アルピコホールディングス(297A)・施策前進
新たな観光・旅行資源の開発
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-05。
10記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アトラクション・宿泊・アウトドア施設の横断的魅力向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期において、新たに茅野市蓼科にキャンプ場施設をオープンしました。」
新たな観光・旅行資源の開発について、当第2四半期に茅野市蓼科でキャンプ場施設を開業した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「主要事業別では、流通事業においては、「店舗、本部業務の効率化」「店舗外販売チャネルの拡大」等に、運輸事業においては、「車両、人員配置の適正化」、「タクシー配車アプリの導入」等に、観光事業においては、「ホテル内業務の集約・統合」「新たな観光・旅行資源の開発」等に取り組んでおります。」
新たな観光・旅行資源の開発を、観光事業の継続施策として再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「主要事業別では、流通事業においては、「店舗、本部業務の効率化」「店舗外販売チャネルの拡大」等に、運輸事業においては、「車両、人員配置の適正化」等に、観光事業においては、「ホテル内業務の集約・統合」「新たな観光・旅行資源の開発」等に取り組んでおります。」
新たな観光・旅行資源の開発を、観光事業の継続施策として再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「観光事業においては、「ホテル内業務の集約・統合」「新たな観光・旅行資源の開発」等に取り組んでおります。」
ホテル内業務の集約・統合と新たな観光・旅行資源の開発を、観光事業の継続施策として再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ホテル・旅館運営事業においては、信州まつもと空港に駐機するビジネスジェットを活用したアルプス遊覧付プラン、諏訪湖で自社運営する遊覧船を活かしたクルージングプラン等、新たな需要を開拓してまいります。」
新たな観光・旅行資源の開発を、ビジネスジェット、遊覧船、クルージング商品による需要開拓へ具体化している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「レジャー・サービス事業においては「ホテル内業務の集約・統合」「新たな観光・旅行資源の開発」等に取り組んでおります。」
既存施設への誘客に加え、新たな観光・旅行資源の開発を継続して掲げている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「レジャー・サービス事業では、「ホテル内業務の集約・統合」「新たな観光・旅行資源の開発」等に取り組んでまいります。」
既存施設への誘客に加え、新たな観光・旅行資源の開発を事業価値創造の施策として初めて明示している。