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アルピコホールディングス(297A)・施策前進

デリシアの顧客利便性・満足度向上施策

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2020前進FY2022-Q2 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらに加え、マルチチャネル戦略として、移動スーパー「とくし丸」40台やネットスーパー19拠点、セルフ型無人決済店舗を1店舗展開し、顧客基盤とマーケット及びチャネルの拡大を推進しております。」

    マルチチャネル化について、とくし丸を40台、ネットスーパーを19拠点へ拡大し、顧客・市場・販売チャネルをさらに拡張した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらに加え、マルチチャネル戦略として、移動スーパー「とくし丸」40台やネットスーパー18拠点、セルフ型無人決済店舗を1店舗展開しており、顧客基盤とマーケット及びチャネルの拡大を推進しております。また、既存店舗を業態変更し総菜商品の品揃えを強化した新フォーマットの「デリシアミールズ」を2023年度以降3店舗オープンしております。」

    マルチチャネル施策について、移動販売「とくし丸」を前年度の36台から40台へ拡大した。ネットスーパー18拠点、セルフ型無人決済店舗1店舗、デリシアミールズ3店舗も継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらに加え、マルチチャネル戦略として、移動販売「とくし丸」36台やネットスーパー18拠点、セルフ型無人決済店舗を1店舗展開し、顧客基盤とマーケット及びチャネルの拡大を推進しております。また、既存店舗を業態変更し総菜商品の品揃えを強化した新カテゴリーの「デリシアミールズ」を2023年度以降3店舗オープンし、新コンセプト店舗を展開しております。」

    マルチチャネル施策を移動販売36台、ネットスーパー18拠点まで拡大し、ミールズ店舗も3店舗へ増加させた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらに加え、マルチチャネル戦略として、移動販売「とくし丸」34台やネットスーパー18拠点、セルフ型無人決済店舗を1店舗展開し、顧客基盤とマーケット及びチャネルの拡大を推進しております。また、既存店舗を業態変更し生鮮構成比を高めた新カテゴリーの「ミールズ店舗」を2023年度以降2店舗オープンし、新コンセプト店舗展開を開始しております。」

    マルチチャネル施策について、ネットスーパーを18拠点へ拡大し、ミールズ店舗を2店舗まで展開した。移動販売34台、無人決済店舗1店舗も継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「移動販売「とくし丸」を34台運行、ネットスーパーを17拠点で展開しております。また、2023年4月には、既存店舗を業態変更し生鮮構成比を高めた新カテゴリーの「ミールズ店舗」1号店をオープンし、更に2023年8月にはスーパーでは長野県内初となる「セルフ型無人決済店舗」1号店を茅野市蓼科にオープンいたしました。」

    マルチチャネル化を移動販売34台・ネットスーパー17拠点まで拡大し、ミールズ店舗と長野県内初のセルフ型無人決済店舗を開設した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、マルチチャネル戦略として、移動販売「とくし丸」31台やネットスーパー16拠点を展開しており、新たに当第2四半期中に無人決済店舗を1店舗オープンし、顧客基盤とマーケットの拡大を推進しております。」

    移動販売31台、ネットスーパー16拠点を展開する中で、当第2四半期中に無人決済店舗を1店舗開設し、マルチチャネル化を拡張した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「流通事業は、食品スーパー「デリシア」50店舗(内フランチャイズ1店舗)及び業務スーパー「ユーパレット」9店舗の合計59店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を31台運行、ネットスーパーを16拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットの拡大、深耕を進めております。」

    マルチチャネル化を継続し、移動販売「とくし丸」は前年度末の29台から31台へ、ネットスーパーは15拠点から16拠点へ拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「流通事業は、食品スーパー「デリシア」50店舗(内フランチャイズ1店舗)及び業務スーパー「ユーパレット」8店舗の合計58店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を29台運行、ネットスーパーを15拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットの拡大、深耕を進めております。」

    マルチチャネル化を継続し、移動販売「とくし丸」は前四半期の28台から29台へ、ネットスーパーは14拠点から15拠点へ拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「流通事業は、食品スーパー「デリシア」50店舗(内フランチャイズ1店舗)及び業務スーパー「ユーパレット」8店舗の合計58店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を28台運行、ネットスーパーを14拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットの拡大、深耕を進めております。」

    移動販売「とくし丸」は前四半期の27台から28台へ増加し、ネットスーパー14拠点と合わせたマルチチャネル化を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「流通事業は、食品スーパー「デリシア」50店舗(内フランチャイズ1店舗)及び業務スーパー「ユーパレット」8店舗の合計58店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を27台運行、ネットスーパーを14拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットの拡大、深耕を進めております。」

    マルチチャネル化を継続し、移動販売「とくし丸」は前年度末の24台から27台へ増加した。ネットスーパーは14拠点を維持している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「移動販売「とくし丸」は当年度中に10台を新規開業し計24台を運行、この他、「デリシアネットスーパー」は当年度中に6拠点を新たに展開し、計14拠点でマルチチャネル化による顧客・マーケットシェアの拡大を進めました。」

    店舗改装・販促中心の施策から、移動販売24台・ネットスーパー14拠点によるマルチチャネル化へ具体的に拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「流通事業は、運営する食品スーパー「デリシア」50店舗及び業務スーパー「ユーパレット」9店舗、合計59店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を22台運行、ネットスーパーを14拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットシェアの拡大を進めております。」

    マルチチャネル化を継続し、移動販売「とくし丸」は前回記載の20台から22台へ拡大した。ネットスーパーは14拠点を維持している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「流通事業は、運営する食品スーパー「デリシア」50店舗及び業務スーパー「ユーパレット」9店舗、合計59店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を20台運行、ネットスーパーを14拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットシェアの拡大を進めております。」

    前回記載の移動販売17台・ネットスーパー13拠点から、移動販売20台・ネットスーパー14拠点へ展開を拡大し、マルチチャネル化を進めている。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「流通事業は、運営食品スーパー「デリシア」50店舗及び業務スーパー「ユーパレット」9店舗の合計59店舗の展開に加え、移動販売「とくし丸」を17台運行、ネットスーパーを13拠点で展開しマルチチャネル化による顧客・マーケットの拡大、深耕を進めております。」

    顧客利便性向上施策を店舗改装・ブランド統一中心から、移動販売17台とネットスーパー13拠点を含むマルチチャネル化による顧客・市場拡大へ広げている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「流通事業では、2020年3月末現在で食品スーパー「デリシア」51店舗(うちフランチャイズ1店舗)及び業務スーパー「ユーパレット」10店舗の合計61店舗を展開しております。」

    2ブランドによる店舗運営を継続し、流通事業の顧客基盤を維持している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「流通事業では、2019年12月31日現在で食品スーパー「デリシア」51店(うちフランチャイズ1店)、業務スーパー「ユーパレット」10店の合計61店舗を展開しております。」

    デリシアとユーパレットの2ブランドによる店舗展開を継続している。第3四半期末の店舗数は合計61店舗である。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「梅雨明けの遅れや天候不順により一部の夏物商材では売れ行きが伸び悩んだものの、8月は高温期が続いたことによる売上の持ち直し及び9月は消費増税前の駆け込み需要が見られました。損益面では、廃棄ロスの圧縮や冷凍・冷蔵設備の入れ替えによる光熱費削減、チラシ販促費の見直し等による売上原価及び販売管理費の削減に努めました。」

    天候や消費増税前需要への対応に加え、設備入れ替え、廃棄ロス圧縮、販促費見直しを進め、デリシア・ユーパレットの店舗運営と収益力の改善を図った。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ゴールデンウィーク期間の消費が上向いたことに加え、業務スーパー「ユーパレット」においては、テレビ放映効果により業務スーパー商品の需要が増加し、特徴ある商品の品揃え及び季節に合わせた商品ラインナップの充実を進めたことなどにより販売が好調に推移いたしました。」

    ユーパレットで特徴ある商品の品揃えと季節商品ラインナップを充実させ、テレビ放映による需要増もあって販売が好調に推移した。
  19. FY2019再定義有価証券報告書

    「1つ目は業務スーパー「ユーパレット」の事業モデルの確立及び食品スーパー「デリシア」の新販促の定着による既存店舗の集客力強化を背景とした「営業力の向上と収益基盤の確立」、2つ目はポイントカード「ピコカ」会員の獲得とチャージ比率のアップによる「商圏内シェアアップ」」

    店舗改装・ブランド統一中心の施策に加え、ユーパレットの事業モデル、デリシアの新販促、ピコカの会員・チャージ比率を軸とする営業力・商圏シェア戦略として示している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また期中にユーパレット松本店、中野店の改装を実施するなど、お客様の利便性向上を目的に老朽化設備の更新を進めました。」

    ユーパレット松本店・中野店を改装し、老朽化設備の更新と顧客利便性向上を具体的に進めた。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「流通事業は平成28年4月1日に株式会社アップルランド及び株式会社マツヤを合併の上、株式会社デリシアに商号変更し、長野県内において9月末現在で食品スーパー「デリシア」52店(うちフランチャイズ1店)、業務スーパー「ユーパレット」10店の合計62店舗、2ブランドを展開しております。」

    デリシア・ユーパレットの2ブランド、合計62店舗の展開を再確認し、6月のユーパレット松本店改装など顧客利便性向上と老朽化設備更新を継続している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「流通事業は平成28年4月1日に株式会社アップルランド及び株式会社マツヤを合併の上、株式会社デリシアに商号変更し、長野県内において平成30年6月末現在で食品スーパー「デリシア」52店(うちフランチャイズ1店)、業務スーパー「ユーパレット」10店の合計62店舗を展開しております。事業統合に伴い平成30年4月より「デリシア」及び業務スーパー「ユーパレット」の2ブランドへ集約しました。また、お客様の利便性向上と老朽化設備の更新も進め6月にはユーパレット松本店を改装しました。」

    デリシア・ユーパレットの2ブランド集約を完了し、合計62店舗を展開する中でユーパレット松本店を改装した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当期においては老朽化店舗への更新投資を中心に13店舗の改装を実施し、平成30年2月には松本バスターミナルビル「アルピコプラザ」に松本駅前店を新規出店いたしました。改装工事閉店期間の発生により既存店前年比売上は減少したものの、新店化に合わせた店舗オペレーションの改善、惣菜を中心に特徴ある品揃えの強化、売上原価及び販売管理費の削減を進めた結果、営業利益は増加しました。」

    13店舗の改装と松本駅前店の新規出店に加え、店舗オペレーション、品揃え、コスト面の改善を進め、顧客利便性と店舗収益力の向上を図った。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「流通事業は、平成28年4月1日に株式会社デリシアとして食品スーパーマーケット事業を統合して以降、一般スーパー「デリシア」及び業務スーパー「ユーパレット」の2ブランドへの集約を進めており、第2四半期連結累計期間の9店舗に続き、第3四半期連結会計期間においては10月にユーパレット長野北店、デリシア広丘店、11月にデリシア小諸インター店及び上田川西店の合計4店舗を改装開店しております。改装工事閉店期間の発生により売上は減少したものの、新店化に合わせた店舗オペレーションの改善や品揃えを強化すると同時に売上原価および販売管理費の削減を進めた結果、営業利益は増加しました。」

    既存の顧客利便性・満足度向上施策を拡大し、4店舗の改装開店、店舗オペレーション改善、品揃え強化、コスト削減を実施した。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「事業統合に伴い、前期より食品スーパー「デリシア」及び業務スーパー「ユーパレット」の2ブランドへの集約を進めており、当第1四半期連結累計期間においては4月にデリシア軽井沢店、デリシア上丸子店、5月にユーパレット臼田店、ユーパレット南佐久店、6月にユーパレット小諸店、ユーパレットサンライン上田店をそれぞれ改装開店しております。新店化に合わせ店舗オペレーションの改善や品揃えの強化を行い、お客様の利便性と満足度向上を図っております。」

    2ブランドへの集約に伴い、6店舗の改装開店、店舗オペレーション改善、品揃え強化を進めた。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「旧マツヤ店舗のデリシア店舗へのブランド変更として6店舗、業務スーパー形態であるユーパレット店舗の改装4店舗及び大町店の移転開店など合計11店舗の積極的な設備投資を進め」

    旧マツヤ店舗のデリシア化、ユーパレット改装、大町店移転を合計11店舗の投資として通期で整理している。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「第2四半期までの6店舗に加えて、第3四半期には旧マツヤ店舗でありました吉田店、若槻店、三輪店のデリシア店舗へのブランド変更に伴う改装、業務スーパーとしてユーパレットあずみ野店、みゆき野店のリニューアル出店と積極的な投資を進め、販売促進費、開店経費、減価償却費等の費用が増加いたしました。」

    旧マツヤ店舗3店のデリシアへのブランド変更・改装と、ユーパレット2店のリニューアル出店を追加で進めた。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「お客様の利便性と満足度を向上する施策として、プリペイド機能を持たせたポイントカード「Picoca」を導入し、会員獲得に努めまたほか、デリシア大町店の移転開店、業務スーパーとしてユーパレット赤沼店、中野西店のリニューアル出店、旧マツヤ店舗でありました七瀬店、須坂西店、篠ノ井東店のデリシア店舗への改装・ブランド変更といった積極的な投資を進めており」

    既存施策に加えてユーパレット中野西店のリニューアル出店、七瀬店・須坂西店・篠ノ井東店の改装・ブランド変更を進めた。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新生デリシアとしてお客様の利便性と満足度を向上させるべく、従来のポイントカードを刷新してプリペイド機能を持たせた「Picocaカード」を導入し会員獲得に努めたほか、4月にデリシア大町店の移転開店、6月には業務スーパーとしてユーパレット赤沼店の業態転換を行うなど、積極的な投資を進めております。」

    Picocaカード導入、デリシア大町店の移転開店、ユーパレット赤沼店の業態転換を顧客利便性・満足度向上の施策として実施した。
一緒に動いた変遷

「大都市圏を中心とした運輸事業の成長」は、この変遷が動いた31回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大都市圏を中心とした運輸事業の成長13回
  3. 2訪日客・県外客の誘客と海外拠点の活用11回
  4. 3別荘分譲地の販売停滞・資金回収長期化10回
  5. 4有利子負債の削減9回
  6. 5観光需要と天候への依存8回
  7. 6流通事業統合による効率化・販売力強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルピコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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