Komori
ベースフード(2936)・施策前進

自社EC・他社EC・卸販売の相互送客モデル

FY2023に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。

10記載
4年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY20252023: 120232024: 020242025: 120252026: 82026
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自社EC・他社EC・卸販売の相互送客による販売統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「自社ECと卸販売のOMO(Online Merges with Offline)を活用した復帰誘導施策など、多角的な施策が奏功し」

    自社ECと卸販売を連動させ、過去の解約層を自社ECへ復帰誘導するOMO施策を具体的に実施した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「このように各販売チャネルは相互に送客を行う体制が構築できております。」

    自社EC、他社EC、卸販売を相互送客する販売体制を引き続き事業モデルの中核としている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「自社ECのみならず他社EC及び卸販売といったリテールチャネルを活用した販売体制によって、自社ECから商品を購入しない顧客との当社商品の最初の接点となり、最終的には自社ECで定期購入をする顧客の更なる獲得につなげられていることを顧客からのアンケート回答からも確認できております。」

    各チャネル間の相互送客について、顧客アンケートによる確認結果を加え、モデルの実証を記載している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「このように各販売チャネルは相互に送客を行う体制が構築できております。」

    自社EC、他社EC、卸販売を個別の販路ではなく、相互に顧客を送客する販売体制として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「商品リニューアルによるおいしさ向上」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品リニューアルによるおいしさ向上6回
  3. 2コンビニエンスストアでの取扱い開始と商品ラインナップ拡充6回
  4. 3自社EC会員数と販売店舗数の拡大5回
  5. 4新商品開発による商品ラインナップの拡充5回
  6. 5サブスクリプションモデルによる継続購入・需要安定5回
  7. 6香港を起点とする海外販売と展開地域の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベースフードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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