自社EC会員数と販売店舗数の拡大
FY2023-Q3に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「サブスクリプション会員数の推移(万人) 2026年2月期 第1四半期 23.2 第2四半期 22.9 第3四半期 23.2 第4四半期 23.5 2027年2月期 第1四半期 25.6 第2四半期 25.9」
サブスクリプション会員数は前事業年度末の23.5万人から25.9万人へ増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「自社ECにおいては、広告市況の変化に対応し、ROIを重視した規律ある広告運用に注力した結果、売上高は10,036,806千円(前期比3.2%増)となりました。」
サブスクリプション会員数は前期末の21.7万人から23.5万人へ増加し、自社ECの顧客基盤が拡大した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「自社ECにおいては、第1四半期の積極的なユーザー獲得の反動もあり、第2四半期のユーザー数は一時的に減少いたしました。加えて、原材料高騰による一部商品の終売や猛暑による定期注文のスキップ等も重なり、主要KPIが落ち込みました。」
サブスクリプション会員数は第1四半期末の23.2万人から第2四半期末の22.9万人へ減少し、主要KPIの一時的な落ち込みが記載された。 - FY2025悪化有価証券報告書
「サブスクリプション会員数の推移(万人) 2024年2月期 第4四半期 20.6 2025年2月期 第1四半期 21.7 第2四半期 22.4 第3四半期 22.3 第4四半期 21.7」
サブスクリプション会員数は第2四半期末の22.4万人から期末21.7万人へ減少し、年間の拡大基調が一服した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「サブスクリプション会員数は堅調に推移いたしました。」
サブスクリプション会員数は2025年2月期第1四半期の21.7万人から第2四半期の22.4万人へ増加した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「自社ECにおいては、獲得効率の回復に苦戦し、サブスクリプション会員数は前四半期比1.1万人増で着地しました。」
獲得効率の回復には苦戦しているものの、サブスクリプション会員数は前四半期の20.6万人から21.7万人へ増加した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「<サブスクリプション会員数の推移> 2023年2月期 2024年2月期 第1四半期 2024年2月期 第2四半期 2024年2月期 第3四半期 サブスクリプション会員数(万人) 16.3 20.1 21.6 20.0」
サブスクリプション会員数は第2四半期の21.6万人から第3四半期の20.0万人へ減少した。自主回収後の解約増加と新規獲得広告の一時停止が要因として記載されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、サブスクリプション会員数は20.4万人(前年同期は、13.7万人)と拡大いたしました。」
サブスクリプション会員数が前年同期の13.7万人から20.4万人へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また今までの「いちねんポイントパック」に加え「ライトプラン」のサービスを提供開始するなど継続率向上の施策により、サブスクリプション会員数は20.1万人(前事業年度末は、16.3万人)と拡大いたしました。」
サブスクリプション会員数が前事業年度末の16.3万人から20.1万人へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「自社ECのサブスクリプション会員数は16.3万人(前事業年度末は、10.3万人)と順調に推移いたしました。」
サブスクリプション会員数が10.3万人から16.3万人へ増加した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「自社ECのサブスクリプション会員数は14.8万人(前事業年度末は10.3万人)、販売店舗数は27,191店舗(前事業年度末は9,143店舗)と順調に推移し」
自社ECのサブスクリプション会員数と販売店舗数について、前事業年度末との比較値を示している。