ユーグレナを活用したバイオジェット燃料開発
FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2027-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2027-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、バイオ燃料事業を次の収益の柱として確立すべく、以下の3つの方針を軸に事業を推進しております。①SAF・HVOの商業生産体制の構築 ②原料調達及び国内SAF・HVO供給体制の構築 ③藻油をバイオ燃料原料とする大規模・低コスト生産技術の開発」
バイオ燃料開発の説明が、SAF・HVOの商業生産、原料調達・国内供給、藻油の大規模・低コスト生産という3方針を軸に、次の収益の柱を確立する事業戦略として整理されている。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「東急バスが通常ダイヤのバス運行でサステオ51を本格導入」
サステオ51について、実証運行にとどまらず、既存路線バス65台の通常ダイヤでの運用導入に進んでいる。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月には、Euglena Sustainable Investment Limitedを通じて、新設された合弁会社Pengerang Biorefinery Sdn. Bhd.に対して総額約65百万ドルの出資及び貸付の実施、並びに今後の段階的な出資等の履行を担保するための銀行保証の提供を実行し、本合弁会社に対する5%の出資比率の獲得を完了しました。」
マレーシアの商業規模バイオ燃料プラントについて、合弁会社への出資・貸付・銀行保証を実行し、5%の出資比率を獲得した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年7月に、当社並びにグローバル大手統合エネルギー企業であるPetroliam Nasional Berhad及びEnilive S.p.A.の各社において本プロジェクトへの最終投資決定を行い、また、本合弁パートナー間で合弁会社の設立・運営等及び株主間契約の主要な内容に関して合意するに至りました。」
マレーシアの商業規模バイオ燃料製造プラントについて、2024年7月に3社それぞれが最終投資決定を行い、合弁会社の設立・運営および株主間契約の主要内容について合意した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「また、2024年1月末に実証プラントの稼働を終了する一方で、商業化後に必要となる大規模・継続販売やサプライチェーン構築に向けて、国内外パートナーと連携したユーザー開拓やテスト取引を推進しており、」
実証プラントの稼働終了後、燃料を自社プラントで実証製造する段階から、国内外パートナーと連携したユーザー開拓・テスト取引および大規模サプライチェーン構築へ重点を移している。 - FY2023達成有価証券報告書
「これらの成果により建設時点の目的を全て成功裏に達成できたことを踏まえ、実証プラントは2024年1月末をもって稼働を終了しました。今後は、商業化フェーズに向けた取り組みを推進します。」
実証プラントについて、建設時点の目的を全て達成したとして2024年1月末に稼働を終了し、商業化フェーズへ移行した。 - FY2023-Q4前進有価証券報告書
「実証事業については、当社バイオ燃料の導入事例は当第3四半期連結累計期間に累計86件に達し、当社直販顧客も参画する佐川急便とのサステナブル配送プロジェクト、東京都と締結したバイオ燃料導入促進事業に係る協定やG7広島サミット(主要国首脳会議)を通じた取り組みで「陸・海・空」の全領域において「サステオ」供給先を拡大した他、本邦初となる航空自衛隊戦闘機やブルーインパルスへのSAF給油等を実現しました。なお、実証プラントは、建設時点の目的を全て成功裏に達成できたことを踏まえ、2024年1月末をもって稼働を終了し、以降は海外パートナー企業等から調達したバイオ燃料の販売に移行することで、より大規模なサプライチェーン構築とバイオ燃料供給先の更なる開拓を進めていく予定です。」
バイオ燃料の導入事例が累計86件に達し、佐川急便との配送プロジェクト、航空自衛隊戦闘機・ブルーインパルスへのSAF給油を実現した。実証プラントは建設時点の目的を達成したとして2024年1月末に稼働終了予定で、その後は外部調達燃料の販売による大規模サプライチェーン構築へ移行する予定である。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社バイオ燃料の導入事例は当第2四半期連結累計期間に累計84件に達し、東京都と締結したバイオ燃料導入促進事業に係る協定やG7広島サミット(主要国首脳会議)を通じた取り組みで「陸・海・空」の全領域のモビリティに「サステオ」を供給した他、本邦初となる航空自衛隊戦闘機へのSAF給油等を実現しました。 国内外パートナー企業と連携したバイオ燃料のテスト取引を進めており、当第2四半期連結会計期間に大口取引を実行しました。」
バイオ燃料の導入事例が累計84件に達し、航空自衛隊戦闘機へのSAF給油や大口テスト取引の実行まで進んだ。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年12月に、グローバル大手統合エネルギー企業であるPetroliam Nasional Berhad及びEni S.p.A.と共同で、マレーシアにおいて商業規模のバイオ燃料製造プラントの建設及び運転するプロジェクトを検討しており、本商業プラント建設に係る技術的・経済的な実現可能性評価を進めていることを発表しました。本商業プラントの原料処理能力は年間約65万トン、バイオ燃料の製造能力は最大で日産1万2,500バレル(年産約72.5万KL相当)となる見通しで、2023年中に3社間で最終投資決定を行い、2025年中に完成することを目指しております。」
バイオ燃料事業について、Petroliam Nasional BerhadおよびEni S.p.A.との共同によるマレーシアの商業規模プラント計画を具体化し、技術的・経済的な実現可能性評価を進めている。原料処理能力、製造能力、2023年中の最終投資決定、2025年中の完成目標を示している。 - FY2022-Q4前進有価証券報告書
「2021年6月に当社製造のバイオジェット燃料を使用した国土交通省飛行検査機及び民間航空機でのフライトを実現するなど、当社バイオ燃料の導入先は前連結会計年度に「陸・海・空」の全領域を網羅しながら累計40企業・団体を超え、当第3四半期連結累計期間においては、鉄道、ジェット機、ヘリコプター、大型フェリーなどへの導入を実現するとともに、ガソリンスタンドにおける次世代バイオディーゼル燃料の一般向け継続販売、ならびに成田国際空港における国産バイオジェット燃料(SAF)初となるハイドラント施設経由での給油および国際線フライトを実現するなど、導入先の裾野や導入形態が更に拡大、多様化しました。」
バイオ燃料の導入先が鉄道、ジェット機、ヘリコプター、大型フェリーへ広がり、成田国際空港で国産SAF初のハイドラント施設経由給油と国際線フライトを実現するなど、導入先・導入形態がさらに拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「バイオ燃料事業においては、2020年3月に本格稼働を開始したバイオジェット・ディーゼル燃料実証プラントにおけるバイオ燃料の実証研究、実証製造を継続するとともに、当社が製造・供給するバイオ燃料(ブランド名「サステオ」)の導入先の開拓や、バイオジェット・ディーゼル燃料商業プラント(以下「商業プラント」)の建設に向けた取り組みを推進しています。2021年6月に当社製造のバイオジェット燃料を使用した国土交通省飛行検査機及び民間航空機でのフライトを実現するなど、当社バイオ燃料の導入先は前連結会計年度に「陸・海・空」の全領域を網羅しながら累計40企業・団体を超え、当第2四半期連結累計期間においては、鉄道、ジェット機、ヘリコプター、大型フェリーなどへの導入を実現するとともに、ガソリンスタンドにおける次世代バイオディーゼル燃料の一般向け継続販売を開始するなど、導入先の裾野が更に拡大、多様化しました。」
バイオ燃料について、鉄道、ジェット機、ヘリコプター、大型フェリーへの導入を実現し、ガソリンスタンドでの次世代バイオディーゼル燃料の一般向け継続販売も開始した。導入先の拡大・多様化が具体的に進んでいる。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年6月に当社製造のバイオジェット燃料を使用した国土交通省飛行検査機及び民間航空機でのフライトを実現するなど、当社バイオ燃料の導入先は前連結会計年度に「陸・海・空」の全領域を網羅しながら累計40企業・団体を超え、当第1四半期連結累計期間においては、鉄道、ジェット機、大型フェリーなど、導入先の裾野が更に拡大、多様化しました。」
バイオ燃料の導入先は累計40企業・団体超、「陸・海・空」全領域を網羅した状態から、鉄道、ジェット機、大型フェリーなどへさらに拡大・多様化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「次世代バイオディーゼル燃料の供給先は順調に拡大しており、バス・トラック・鉄道・船舶など様々な移動体を対象に、40以上の企業・団体において導入されております。2021年6月には、国土交通省の保有する飛行検査機にて、当社のバイオジェット燃料を使用した初フライトが成功し、同月に民間航空機による初フライトも実施しました。」
次世代バイオディーゼル燃料の導入先が40以上の企業・団体へ拡大し、国土交通省飛行検査機および民間航空機での初フライトまで進んだ。 - FY2021-Q4前進有価証券報告書
「また、バイオジェット・ディーゼル燃料製造商業プラントの建設に向けて、建設想定地における予備的基本設計(実行可能性調査の後に行われ、基本設計の前段階の概念設計等)を開始しました。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発について、商業プラント建設に向けた建設想定地での予備的基本設計を開始した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2021年6月に当社製造のバイオジェット燃料(ブランド名「サステオ」)を使用した国土交通省飛行検査機及び民間航空機でのフライトを実現しました。また、当社製造のバイオディーゼル燃料の供給先も順調に拡大しており、2021年4月にはガソリンスタンドでの一般消費者向け販売も実施しました。」
バイオ燃料開発について、2021年6月に「サステオ」を使用した国土交通省飛行検査機および民間航空機でのフライトを実現し、バイオディーゼル燃料ではガソリンスタンドでの一般消費者向け販売まで進んだ。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、2021年3月に、実証プラントにおいて、ASTM D7566 Annex6規格(微細藻類や廃食油などの生物系油脂を原料として BIC プロセスにより製造した純バイオジェット燃料に対して ASTM Internationalが定める国際規格)に適合した微細藻類ユーグレナ等由来のバイオジェット燃料が完成しました。」
実証プラントでASTM D7566 Annex6規格に適合したユーグレナ等由来のバイオジェット燃料が完成し、燃料供給に向けた段階が進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、2020年10月には国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募した「バイオジェット燃料生産技術開発事業/実証を通じたサプライチェーンモデルの構築、微細藻類基盤技術開発」に、当社が進めているバイオジェット燃料製造の実証事業および燃料用微細藻類の海外培養実証に関する研究開発が採択されました。」
バイオジェット燃料製造実証事業および燃料用微細藻類の海外培養実証が、2020年10月にNEDOの研究開発事業へ採択された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「エネルギー・環境事業において実証プラントの本格稼働に至ったことで、同事業のセグメント損失551,698千円を計上しました。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発について、2018年10月竣工の実証プラントが本格稼働に至った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、2020年1月にバイオジェット燃料の製造技術の国際規格であるASTM D7566規格の新規格の取得の完了を発表し、バイオジェット燃料の製造・供給に向けた準備および関係各所との協議を進めております。また、2020年3月にいすゞ自動車株式会社とともに、次世代バイオディーゼル燃料の完成と燃料供給開始を発表しました。」
バイオジェット燃料のASTM D7566新規格取得の完了を発表し、次世代バイオディーゼル燃料の完成・供給開始にも至った。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット・ディーゼル燃料開発を中心に、2018年10月に竣工した実証プラントの本格稼働に向けた準備を進めております。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発と、竣工済み実証プラントの本格稼働準備を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、バイオ燃料の研究開発と藻類の培養過程において地球環境に貢献できる技術開発を進めております。」
バイオ燃料を中心とする研究開発活動と、環境貢献技術の開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット・ディーゼル燃料開発を中心に研究開発活動を継続しております。2018年10月にバイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントが竣工し、本格稼働に向けた準備を進めております。」
実証プラントの竣工後、本格稼働に向けた準備とバイオジェット・ディーゼル燃料開発を継続している。デンソーとの提携も再掲されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年2月に株式会社デンソーとの間で、微細藻類の培養技術開発や、バイオジェット・ディーゼル燃料への原料供給を目的として、微細藻類を活用した事業開発で包括的に提携する基本合意書を締結いたしました。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発について、株式会社デンソーと微細藻類の培養技術開発および燃料原料供給を目的とする包括提携の基本合意書を締結した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、バイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントが2018年10月に竣工し、本格稼働に向けた準備を進めております。また、経済産業省資源エネルギー庁の「微細藻類燃料生産実証事業費補助金」を活用し、多気クリスタルタウン(三重県多気郡多気町)において、燃料用微細藻類の大規模、低コスト生産技術の確立を目指す研究開発活動を実施しております。」
実証プラントの竣工は前 filing で記載済みであり、今回は本格稼働に向けた準備と、多気町での大規模・低コスト生産技術の研究開発を継続している。新たな完成 milestone は記載されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年10月31日にバイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントが竣工に至りました。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発について、実証プラントの竣工という具体的な進捗に至った。今後は平成31年夏からの次世代バイオディーゼル供給と平成32年までの有償フライト実現を予定している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット・ディーゼル燃料開発を中心に研究開発活動を継続しております。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発を中心とする研究開発活動を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、新たに、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構が実施する「ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業」に採択され、地球炭素循環型バイオジェット燃料生産技術の共同研究開発を実施しております。」
NEDOの新エネルギー技術革新支援事業に新たに採択され、地球炭素循環型バイオジェット燃料生産技術の共同研究開発を開始した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット・ディーゼル燃料開発を中心に研究開発活動を継続しております。また、経済産業省資源エネルギー庁の「微細藻類燃料生産実証事業費補助金」を活用し、多気クリスタルタウン(三重県多気郡多気町)において燃料用微細藻類培養プールを建設し、燃料用微細藻類の大規模、低コスト生産技術の確立を目指す研究開発活動を実施しております。」
バイオジェット・ディーゼル燃料開発と、多気町の培養プールを用いた大規模・低コスト生産技術の研究開発を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、平成29年には、多気クリスタルタウン(三重県多気郡多気町)にバイオ燃料向け微細藻類の研究、培養を行う藻類エネルギー研究所を開設し、先進的な大規模あぜ型微細藻類培養プールを稼働するなど、燃料用微細藻類の大規模・低コスト生産技術の確立を目指す研究開発活動を推進しております。」
多気町に藻類エネルギー研究所を開設し、先進的な大規模あぜ型培養プールを稼働させる段階まで進んだ。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間においては、経済産業省資源エネルギー庁の「微細藻類燃料生産実証事業費補助金」を活用し、燃料用微細藻類培養プールを多気クリスタルタウン(三重県多気郡多気町)に建設し、燃料用微細藻類の大規模、低コスト生産技術の確立を目指す研究開発活動を開始しました。また、千代田化工建設株式会社との間でバイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントの設計・調達・建設に関する工事等請負契約を締結し、国産バイオジェット・ディーゼル燃料の実用化に向けた設備投資を進めております。」
多気町の培養プール建設・研究開発開始および実証プラント契約に基づく設備投資を継続している。今回新たな完成等の具体的マイルストーンは記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、経済産業省資源エネルギー庁の「微細藻類燃料生産実証事業費補助金」を活用し、燃料用微細藻類培養プールを多気クリスタルタウン(三重県多気郡多気町)に建設し、燃料用微細藻類の大規模、低コスト生産技術の確立を目指す研究開発活動を開始しました。」
補助金を活用した多気町の培養プール建設と、大規模・低コスト生産技術の研究開発を継続している。前四半期から新たな完了 milestone は記載されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、経済産業省資源エネルギー庁の「微細藻類燃料生産実証事業費補助金」を活用し、燃料用微細藻類培養プールを多気クリスタルタウン(三重県多気郡多気町)に建設し、燃料用微細藻類の大規模、低コスト生産技術の確立を目指す研究開発活動を開始しました。」
補助金を活用した多気町の燃料用微細藻類培養プール建設と、大規模・低コスト生産技術の研究開発を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「また、経済産業省資源エネルギー庁「平成28年度微細藻類燃料生産実証事業費補助金」を活用し、国内最大規模の燃料用微細藻類培養プールを三重県多気郡多気町に建設し、燃料用微細藻類の大規模、低コスト生産技術の確立を目指すプロジェクトを開始しております。」
バイオ燃料研究について、補助金を活用した国内最大規模の燃料用微細藻類培養プール建設と実証プロジェクト開始という具体的進展を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「エネルギー・環境事業においては、バイオジェット燃料開発を中心に研究開発活動を継続しており、」
エネルギー・環境事業の中心的な研究開発テーマとして、バイオジェット燃料開発を継続している。