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ユーグレナ(2931)・事実前進

個人顧客の増加

FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-24。

22記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2018 – FY2019前進FY2021-Q3 – FY2023-Q3再掲FY20232016: 220162017: 120172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
日本個人向けビジネスのユーザー基盤拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-24前進prtimes.jp

    「子育て世代向け商品の定期顧客数は前年同期比約9倍の1.3万人を突破し「からだにユーグレナ」全体の定期顧客数も前年同期比1.2倍へ拡大しました。」

    新たな顧客層の獲得により、定期顧客数の増加が具体的な数値で示された。
  2. 2026-08-07前進決算説明資料

    「定期顧客数は72万人へ増加」

    個人顧客の増加について、グループの定期顧客数が2026年6月末に72万人へ増加したと具体的な数値で示している。
  3. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当社の主力ブランドである「からだにユーグレナ」が子育て世代向け商品シリーズを中心に成長トレンドを維持するとともに、キューサイグループの「ひざサポートコラーゲン」、エポラの「ナイシーワ」「epo」等が堅調に推移し、グループ定期顧客数及び直販売上高が前年同期比で順調に拡大しました。」

    主力・グループブランドの堅調な推移により、グループ定期顧客数および直販売上高が前年同期比で拡大した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「広告投資の機動的運用や定期顧客の継続率改善に取り組んだ直販や、営業力強化に取り組んだ流通・OEM等が概ね横ばいで推移する一方で、」

    定期顧客の継続率改善や広告投資の機動的運用を通じた直販の基盤強化を継続しているが、直販等の売上は概ね横ばいと記載している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「グループ定期顧客数が増加に転じた他、2022年7月1日に連結子会社化した株式会社はこが収益貢献した結果、セグメント売上高は20,510百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    グループ定期顧客数が減少から増加へ転じたと記載し、株式会社はこの収益貢献と合わせてヘルスケア事業の売上増加要因となった。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「更に2021年6月にキューサイを連結子会社化したことにより、定期購入顧客数が大幅に増加し、過去最高を更新しました。」

    定期購入顧客数について、デジタルマーケティング等による純増に加え、キューサイ連結子会社化により過去最高を更新した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、2021年4月以降に広告宣伝及び販促活動への投資を更に拡大したことで通販定期顧客が増加したこと、また、2021年3月1日付で連結子会社化しました株式会社LIGUNAによる当社連結業績への収益貢献等により、第3四半期連結会計期間のセグメント売上高は、四半期としては過去最高となる4,360,467千円となりました。」

    広告宣伝・販促投資の更なる拡大により通販定期顧客が増加し、第3四半期会計期間のヘルスケア事業売上高が四半期過去最高の4,360,467千円となった。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、期初の計画どおり、2020年9月期下半期における積極的な広告宣伝及び販促活動への投資によって純増に転じた定期顧客数からの商品購買による収益貢献が実現しました。」

    前期下半期の広告宣伝・販促投資により純増へ転じた定期顧客からの商品購買による収益貢献を引き続き記載している。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、期初の計画どおり、2020年9月期下半期における積極的な広告宣伝及び販促活動への投資によって純増に転じた定期顧客数からの商品購買による収益貢献が実現しました。」

    前期下半期の投資によって純増に転じた定期顧客からの商品購買による収益貢献が実現した。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「3か月・6か月の有期間の定期購入の割合増加により定期購入継続率が改善した結果、減少を続けていた定期購入顧客数は純増に転じました。」

    減少を続けていた定期購入顧客数が、有期間定期購入の割合増加と継続率改善を背景に純増へ転じた。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、広告宣伝効率の見直しを図りながら定期顧客拡大に努め、」

    広告宣伝効率を見直しながら定期顧客の拡大を進めているが、新たな顧客数の実績値は示していない。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「広告宣伝効率の見直しを図りながら定期顧客拡大に努め、」

    定期顧客の拡大を引き続き進めているが、当 filing では新たな顧客数の実績値は記載していない。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、広告宣伝効率の見直しを図りながら定期顧客拡大に努め、」

    定期顧客の拡大を引き続き進めているが、当 filing では顧客数の新たな実績値は記載していない。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年9月末時点で自社グループ商品の定期購入顧客数は26万人を突破しております。」

    自社グループ商品の定期購入顧客数について、平成30年9月末時点の26万人超という実績を記載している。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「直販定期購入者数は平成30年6月末で29万人を超えております。」

    直販定期購入者数が平成30年6月末時点で29万人を超え、前回記載の全体定期購入者数27万人超からさらに増加した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、直販化粧品の定期購入者数は10万人を超え、全体の定期購入者数も27万人を超える結果となりました。」

    定期購入者数について、直販化粧品が10万人超、全体が27万人超となった具体的な実績を記載している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年9月末時点で自社グループ商品の定期購入顧客数は20万人を突破しております。」

    定期購入顧客数が20万人を突破し、前期末に記載された15.4万人超から増加した。
  18. FY2016前進有価証券報告書

    「当社グループ直販の定期顧客数は平成28年9月末時点で15.4万人を突破しております。」

    直販の定期顧客数について、平成28年9月末時点で15.4万人を突破した実績を記載している。
  19. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「個人顧客が堅調に増加したことにより、」

    個人顧客の増加を、ヘルスケア事業の売上伸長要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「ユーグレナを活用したバイオジェット燃料開発」は、この変遷が動いた22回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユーグレナを活用したバイオジェット燃料開発9回
  3. 2ユーグレナ食品の新機能性解明と低コスト化技術6回
  4. 3ヘルスケア製品の販売積極推進5回
  5. 4食品メーカー・小売店との連携によるユーグレナ食品の普及5回
  6. 5マーケティング戦略室新設による全社横断マーケティング強化4回
  7. 6東アジアを中心とした海外市場の開拓4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーグレナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
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