北の達人コーポレーション(2930)・施策引き上げ
当座貸越契約による運転資金調達枠
FY2024-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 3,000,000千円 借入実行残高 - 差引額 3,000,000」
運転資金の調達枠について、当座貸越極度額を前連結会計年度末の10億円から30億円へ拡大した。借入実行残高はない。 - 2026-04-28再掲株主総会
「当座貸越極度額の総額 3,000,000千円 借入実行残高 -千円」
運転資金の調達枠について、当座貸越極度額3,000,000千円、借入実行残高なしという状態を再掲している。元スレッドは変更しない。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 3,000,000千円 借入実行残高 - 差引額 3,000,000」
運転資金の調達枠について、当座貸越極度額の総額が前連結会計年度末の1,000,000千円から3,000,000千円へ拡大した。借入実行残高はない。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、前連結会計年度において取引銀行2行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しており、当中間連結会計期間において取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の調達枠について、前連結会計年度の当座貸越・コミットメント総額4,000,000千円から、当中間連結会計期間末は当座貸越極度額1,000,000千円へ縮小している。借入実行残高は0円である。 - FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
既存の取引銀行1行・当座貸越極度額1,000,000千円から、取引銀行2行との当座貸越契約および貸出コミットメント契約へ拡大し、調達枠は合計4,000,000千円となった。借入実行残高は0円である。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実効残高は次のとおりであります。」
運転資金の効率的な調達を目的に取引銀行1行と当座貸越契約を締結し、当座貸越極度額1,000,000千円、借入実行残高0円の調達枠を設定した。