サトウ食品(2923)・リスク顕在化
投資有価証券の減損処理
FY2020に初出。4回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
サトウ食品がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について9,991千円(その他有価証券の株式9,991千円)減損処理を行っております。」
その他有価証券について999万1千円の減損処理が発生した。 - 2026-06-12顕在化業績予想の修正
「投資有価証券評価損 9,991」
当期にも投資有価証券評価損9,991千円が発生した。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について34,591千円(その他有価証券の株式34,591千円)減損処理を行っております。」
その他有価証券について3,459万1千円の減損処理が発生した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について51,537千円(その他有価証券の株式51百万円)減損処理を行っております。」
その他有価証券について5,153万7千円の減損処理を実施し、投資有価証券の価値下落が損失として発生した。