Komori
ケンコーマヨネーズ(2915)・施策引き上げ

グローバル市場への積極展開

FY2016に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023再定義FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
海外売上高・利益の拡大99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。73社中13社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「・海外売上高比率の引き上げ(2035年:10%→30%)」

    海外展開の目標を、従来の2035年度10%以上から30%へ引き上げ、海外売上高比率の拡大を成長戦略として明示している。
  2. 2026-05-11引き上げ決算

    「海外売上高比率の引き上げ(2035年度:10%→30%)」

    海外売上高比率の2035年度目標を10%から30%へ引き上げている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「・人材投資 :グローバル企業化、働き方改革としてのダイバーシティを推進 人材育成の強化、キャリアプランが実現できる施策の検討」

    従来の海外売上・輸出拡大を中心としたグローバル展開が、新中長期計画では人材投資の基本戦略におけるグローバル企業化、人材育成、ダイバーシティの推進として整理されている。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「事業ポートフォリオを再構築し、事業環境の変化に適応」「2035年度 目標 海外売上高比率 10%以上」

    海外事業について、従来の輸出・海外拠点・商品開発の基盤強化から、事業ポートフォリオ再構築によるグローバル展開の加速と、2035年度の海外売上高比率10%以上という目標へ踏み込んでいる。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「④グローバル グローバル事業の基盤強化」

    KENKO Transformation Planの4テーマの一つとして、グローバル化への対応・推進を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「④ グローバル 輸出販売を拡大させるとともに、海外リサーチ拠点を活用した世界の食トレンドを取り入れた商品開発をはじめ、グローバル化に対応した人財強化などグローバル事業の基盤を強化する」

    KENKO Transformation Planのグローバルテーマとして、輸出販売、海外リサーチ拠点を活用した商品開発、人財強化を継続して掲げている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「④ グローバル 輸出販売を拡大させるとともに、海外リサーチ拠点を活用した世界の食トレンドを取り入れた商品開発をはじめ、グローバル化に対応した人財強化などグローバル事業の基盤を強化する」

    新中期経営計画において、輸出販売、海外リサーチ拠点を活用した商品開発、人財強化によるグローバル事業基盤の強化を再確認している。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「・グローバル化への対応・推進」

    従来の「サラダ料理を世界へ」という展開方針を、新たな重要課題および新中期経営計画の「グローバル」テーマとして再整理している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「③サラダ料理を世界へ・・・サラダ料理を世界に向けて提案・拡販を目指す」

    サラダ料理を世界に向けて提案・拡販するグローバル戦略を再確認している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「③サラダ料理を世界へ・・・サラダ料理を世界に向けて提案・拡販を目指す」

    サラダ料理を世界に向けて提案・拡販するグローバル戦略を再掲している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「③サラダ料理を世界へ・・・サラダ料理を世界に向けて提案・拡販を目指す」

    サラダ料理を世界に向けて提案・拡販するグローバル戦略を再掲している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「③サラダ料理を世界へ・・・サラダ料理を世界に向けて提案・拡販を目指す」

    サラダ料理を世界に向けて提案・拡販するグローバル戦略を再掲している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「③ サラダ料理を世界へ・・・サラダ料理を世界に向けて提案・拡販を目指す」

    KENKO Value Actionの事業戦略として、サラダ料理を世界に向けて提案・拡販する方針を再掲している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年12月にはグローバル戦略の新たな展開として、米国における中食市場への参入を目指し、三井物産株式会社と共に食品製造・販売会社への出資を行いました。」

    米国中食市場への参入を目指すグローバル展開方針と共同出資を再確認している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年12月にはグローバル戦略の新たな展開として、米国における中食市場への参入を目指し、三井物産株式会社と共に食品製造・販売会社への出資を行いました。」

    グローバル戦略について、米国中食市場への参入を目指し、三井物産株式会社との共同出資を実施した。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「③ サラダ料理を世界へ・・・サラダ料理を世界に向けて提案・拡販を目指す」

    新中期経営計画の事業戦略に、サラダ料理を世界に向けて提案・拡販する方針を明示している。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「(ハ)「サラダ料理を世界へ」」

    従来の海外生産・販売や情報収集拠点から、輸出拡販、各地域の食文化分析、提案型営業、グローバル商品開発、人材育成、現地企業との共同開発・協業まで、グローバル展開の範囲を広げている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループにおけるグローバル化の展開につきましては、日本から距離的に近く、また成長が見込まれる地域であるインドネシアにて生産・販売を行っております。」

    インドネシアでの生産・販売を基盤とするグローバル展開方針を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「日本から距離的に近く、また成長が見込まれる地域であるアジアに生産・販売拠点を設立してスタートいたしましたが、次の段階として、北米や欧州などにもオフィスを設立し、世界から情報を収集・分析することで世界へ向けて食のトレンドを発信できるグローバル企業へ成長させてまいります。」

    アジアの生産・販売拠点を起点に、北米・欧州の情報拠点へ展開する段階的なグローバル化を示している。
一緒に動いた変遷

「成長に向けた積極投資と財務健全性の両立」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長に向けた積極投資と財務健全性の両立5回
  3. 2多様化・高度化する顧客ニーズへの対応4回
  4. 3総菜全般を任せられるメーカーへの拡大4回
  5. 4工場投資による生産能力の増強4回
  6. 5安定配当と配当性向向上4回
  7. 6サラダNo.1ポジションの確立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケンコーマヨネーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル市場への積極展開|ケンコーマヨネーズ(2915)の変遷 | Komori