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ケンコーマヨネーズ(2915)・目標内製化による減収と価格改定による増益

総菜全般を任せられるメーカーへの拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026内製化による減収と価格改定による増益有価証券報告書

    「総菜関連事業等につきましては、商品カテゴリーの拡大や高付加価値商品の開発を行い拡販に努めましたが、取引先における内製化の影響等により減収となりました。利益につきましては、価格改定の効果等により増益となりました。」

    総菜全般へのカテゴリー拡大・高付加価値商品開発を進めたが、取引先の内製化等により売上高は18,180百万円、4.1%減となった。一方、価格改定効果によりセグメント利益は1,004百万円、16.4%増となった。
  2. FY2026-H1販売先の内製化等による減収と利益増有価証券報告書

    「売上につきましては、商品カテゴリーの拡大や高付加価値商品の開発など拡販に努めましたが、販売先における一部内製化等により減収となりました。利益につきましては価格改定の効果等により増益となりました。この結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は8,927百万円(前年同期比373百万円の減少、4.0%減)、セグメント利益は515百万円(前年同期比66百万円の増加、14.9%増)となりました。」

    総菜関連事業等では商品カテゴリー拡大・高付加価値商品開発を進めたが、販売先の一部内製化等により売上高は減少した。一方、価格改定効果等により利益は増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「総菜関連事業等における経営環境は、価格改定の効果や高単価品の開発・販売、既存取引先への商品カテゴリー拡大等を進めたことにより売上高が増加し、利益については微増となりました。この結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は9,300百万円(前年同期比209百万円の増加、2.3%増)、セグメント利益は448百万円(前年同期比4百万円の増加、1.0%増)となりました。」

    高単価品の開発・販売と既存取引先への商品カテゴリー拡大により、総菜関連事業等の売上高・利益が前年同期を上回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「価格改定の着実な実施に加えて、生鮮売り場向け商品などの販売カテゴリー拡大、宅配などの販売チャネル拡大、また米飯、おつまみ惣菜等の商品拡大を進めたことにより、売上高が増加し、利益についても増益となりました。この結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は18,714百万円(前連結会計年度比980百万円の増加、5.5%増)、セグメント利益は936百万円(前連結会計年度比216百万円の増加、30.0%増)となりました。」

    需要が中食から外食へ回帰する中でも、カテゴリー・チャネル・商品を拡大し、総菜関連事業等の売上高と利益を伸ばした。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「価格改定の着実な実施に加えて、生鮮売り場向け商品などの販売カテゴリー拡大、宅配などの販売チャネル拡大、また米飯、おつまみ惣菜等の商品拡大を進めたことにより、売上高が増加し、利益についても増益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は14,063百万円(前年同四半期比536百万円の増加、4.0%増)、セグメント利益は806百万円(前年同四半期比190百万円の増加、30.9%増)となりました。」

    中食から外食への需要回帰の中で、価格改定、販売カテゴリー・チャネル拡大、米飯・おつまみ惣菜の商品拡大を進め、総菜関連事業等の売上高は4.0%増、利益は30.9%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「総菜関連事業等における経営環境は、量販店等の中食から外食へ需要が回帰する傾向にありましたが、価格改定の着実な実施や高単価品の開発・販売、また販売カテゴリー及び販売チャネルの拡大等を進めたことにより、売上高が増加し、利益についても増益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は9,090百万円(前年同四半期比481百万円の増加、5.6%増)、セグメント利益は451百万円(前年同四半期比74百万円の増加、19.8%増)となりました。」

    中食から外食への需要回帰の中でも、価格改定、高単価品、販売カテゴリー・チャネル拡大により、総菜関連事業等の売上高・利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「総菜関連事業等における経営環境は、量販店等の中食から外食へ需要が回帰する傾向にありましたが、当第1四半期連結累計期間において、価格改定の着実な実施や高単価品の開発・販売、販売カテゴリー拡大等を進めたことにより売上高が増加し、利益についても増益となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は4,472百万円(前年同四半期比266百万円の増加、6.3%増)、セグメント利益は231百万円(前年同四半期比51百万円の増加、28.3%増)となりました。」

    中食から外食への需要回帰の中でも、価格改定、高単価品の開発・販売、販売カテゴリー拡大により、総菜関連事業等は売上高・利益とも前年同期を上回った。
  8. FY2023売上増加も原材料・エネルギーコストで減益有価証券報告書

    「総菜関連事業等における経営環境は、外食から中食への需要のシフトが続いておりましたが、当連結会計年度における外食需要の回復に伴い、量販店等の中食向け売上高に落ち着きが見られたことに対して、新商品の投入などによる売上高の確保や価格改定を進めておりますが、それを上回る原材料価格やエネルギーコストの高騰により、利益は減少いたしました。」

    総菜関連事業等は売上高17,733百万円、前年同期比2.9%増となった一方、利益は720百万円、26.8%減となった。
  9. FY2023-Q3中食売上増・エネルギーコスト増による減益有価証券報告書

    「前連結会計年度までの経営環境は、外食から中食への需要のシフトが続いておりましたが、当第3四半期連結累計期間における外食需要の回復に伴い、量販店等の中食向け売上高に落ち着きが見られたことに対して、新商品の投入などによる売上高の確保や価格改定を進めておりますが、それ以上の工場でのエネルギーコストの増加により、利益は減少いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は13,527百万円(前年同四半期比455百万円の増加、3.5%増)、セグメント利益は615百万円(前年同四半期比179百万円の減少、22.6%減)となりました。」

    外食需要の回復により中食向け売上高の伸びは落ち着いたが、新商品投入・価格改定により売上高は3.5%増加した。一方、工場のエネルギーコスト増加によりセグメント利益は22.6%減少した。
  10. FY2023-Q2中食売上減・減益の継続有価証券報告書

    「前連結会計年度までの経営環境は、外食から中食への需要のシフトが続いておりましたが、当第2四半期連結累計期間における外食需要の回復に伴い、量販店等の中食向け売上高は減収傾向にあり、利益についても減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は8,608百万円(前年同四半期比40百万円の減少、0.5%減)、セグメント利益は376百万円(前年同四半期比140百万円の減少、27.2%減)となりました。」

    外食需要の回復に伴い、量販店等の中食向け売上高の減少傾向と減益が続き、総菜関連事業の売上高は0.5%減、利益は27.2%減となった。
  11. FY2023-Q1外食回復に伴う中食売上減・減益有価証券報告書

    「前連結会計年度までの経営環境は、外食から中食への需要のシフトが続いておりましたが、当第1四半期連結累計期間における外食需要の回復に伴い、量販店等の中食向け売上高は減収傾向にあり、利益についても減益となりました。」

    外食需要の回復により、従来伸びていた量販店等の中食向け売上高が減収傾向となり、総菜関連事業は売上高・利益とも前年同期を下回った。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は17,232百万円(前連結会計年度比1,175百万円の増加、7.3%増)、セグメント利益は984百万円(前連結会計年度比442百万円の増加、81.6%増)となりました。」

    総菜関連事業等で売上高が7.3%増、セグメント利益が81.6%増となり、総菜全般を任せられるメーカーへの拡大について通期の定量的な進展を報告している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2018年より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老及び株式会社関東ダイエットクック神奈川工場は、コロナ禍における中食需要の高まりも寄与して売上高は順調に拡大し、利益も大幅に改善しております。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は13,071百万円(前年同四半期比1,032百万円の増加、8.6%増)、セグメント利益は795百万円(前年同四半期比360百万円の増加、83.0%増)となりました。」

    稼働済みの2工場と中食需要の寄与により、総菜関連事業の売上高は8.6%増、セグメント利益は83.0%増となった。総菜全般を任せられるメーカーへの拡大について、定量的な進展を報告している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は8,649百万円(前年同四半期比910百万円の増加、11.8%増)、セグメント利益は517百万円(前年同四半期比297百万円の増加、135.5%増)となりました。」

    総菜関連事業の売上高が11.8%増、セグメント利益が135.5%増となり、総菜領域の事業拡大について定量的な進展を報告している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2018年より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老及び株式会社関東ダイエットクック神奈川工場が4年目に入り、売上高は順調に拡大し利益も大幅に改善しております。この結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は4,250百万円(前年同四半期比659百万円の増加、18.4%増)、セグメント利益は249百万円(前年同四半期比206百万円の増加、474.5%増)となりました。」

    稼働済みの2工場が4年目に入り、総菜関連事業の売上高・利益が大幅に伸長した。総菜全般を任せられるメーカーへの拡大について、定量的な進展を報告している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は16,057百万円(前連結会計年度比1,806百万円の増加、12.7%増)、セグメント利益は541百万円(前連結会計年度比145百万円の増加、36.6%増)となりました。」

    量販店の総菜需要、神奈川工場の稼働3年目の拡大、九州ダイエットクックの設備投資効果により、総菜関連事業の売上高・利益が通期で前年を上回った。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「外出自粛等の影響もあり量販店における総菜類の需要が高く、売上を伸ばすことができました。2018年6月より稼働を開始した株式会社関東ダイエットクック神奈川工場が3年目に入り、売上高が順調に拡大し、収益も大きく改善が進んでおります。また、株式会社九州ダイエットクックにおけるフレッシュ総菜事業の売上拡大に向けた設備投資の効果により、計画どおりに売上・利益が増加しております。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は12,039百万円(前年同四半期比1,348百万円の増加、12.6%増)、セグメント利益は434百万円(前年同四半期比48百万円の増加、12.7%増)となりました。」

    量販店向け総菜需要の高まり、神奈川工場の稼働3年目の拡大、九州ダイエットクックの設備投資効果により、総菜関連事業の売上高・利益が前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2総菜関連売上増・利益減有価証券報告書

    「2018年6月より稼働を開始した株式会社関東ダイエットクック神奈川工場が3年目に入り、売上高が順調に拡大し、収益も大きく改善が進んでおります。また、株式会社九州ダイエットクックにおけるフレッシュ総菜事業の売上拡大に向けた設備投資の効果により、計画どおりに売上・利益が増加しております。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は7,738百万円(前年同四半期比847百万円の増加、12.3%増)、セグメント利益は219百万円(前年同四半期比41百万円の減少、16.0%減)となりました。」

    関東ダイエットクック神奈川工場の売上拡大と九州ダイエットクックの設備投資効果により売上高は12.3%増加した一方、セグメント利益は16.0%減少した。
  19. FY2021-Q1総菜関連事業の売上増・利益減有価証券報告書

    「2018年6月より稼働を開始した株式会社関東ダイエットクック神奈川工場が稼働を開始して3年目に入り、売上高が順調に拡大し、収益も大きく改善が進んでおります。また、株式会社九州ダイエットクックにおけるフレッシュ総菜事業の売上拡大に向けた設備投資の効果により、計画どおりに売上・利益を拡大させております。この結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は3,590百万円(前年同四半期比255百万円の増加、7.7%増)、セグメント利益は43百万円(前年同四半期比101百万円の減少、70.1%減)となりました。」

    関東ダイエットクック神奈川工場と九州ダイエットクックの設備投資効果により、総菜関連事業の売上高は7.7%増加した。一方、セグメント利益は43百万円に減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老、株式会社関東ダイエットクック神奈川工場や基盤商材であるポテトサラダの伸長により増加しました。この結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は14,250百万円(前連結会計年度比1,144百万円の増加、8.7%増)、セグメント利益は396百万円(前連結会計年度末は83百万円のセグメント損失)となりました。」

    新工場と基盤商材の寄与により総菜関連事業の売上高が8.7%増加し、前年のセグメント損失から396百万円の利益に転じた。総菜全般への事業拡大について、売上・利益の具体的な進展を報告している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老、株式会社関東ダイエットクック神奈川工場や基盤商材であるポテトサラダの伸長、また年末のクリスマス商品等も売上高増加に寄与しました。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は10,690百万円(前年同四半期比853百万円の増加、8.7%増)、セグメント利益は385百万円(前年同四半期は199百万円のセグメント損失)となりました。」

    新工場、ポテトサラダ、季節商品等の寄与により総菜関連事業の売上高が8.7%増加し、前年同期のセグメント損失から385百万円の利益に転じた。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老や株式会社関東ダイエットクック神奈川工場の伸長により、売上高増加に寄与しました。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は6,891百万円(前年同四半期比580百万円の増加、9.2%増)、セグメント利益は261百万円(前年同四半期は193百万円のセグメント損失)となりました。」

    新工場の伸長により総菜関連事業の売上高が9.2%増加し、前年同期のセグメント損失から261百万円の利益に転じた。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老や株式会社関東ダイエットクック神奈川工場の伸長に加え、パスタサラダや卵焼き商品も売上高増加に寄与しました。この結果、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は3,335百万円(前年同四半期比382百万円の増加、13.0%増)、セグメント利益は145百万円(前年同四半期は78百万円のセグメント損失)となりました。」

    新工場の稼働とパスタサラダ・卵焼き商品の寄与により、総菜関連事業の売上高が13.0%増加し、前年のセグメント損失から145百万円の利益に転じた。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社ダイエットクック白老の新工場及び株式会社関東ダイエットクック神奈川工場の稼働による伸長に加え、主力商品のポテトサラダや季節商品も売上高増加に寄与しました。この結果、当連結会計年度におけるセグメント売上高は13,105百万円(前連結会計年度比1,778百万円の増加、15.7%増)、セグメント損失は83百万円(前連結会計年度末は811百万円のセグメント利益)となりました。」

    新工場、主力商品、季節商品の寄与により総菜関連事業の売上高は15.7%増加した。一方、セグメント損失83百万円を計上している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「総菜関連事業等につきましては、株式会社ダイエットクック白老の新工場及び株式会社関東ダイエットクック神奈川工場の稼働により伸長しました。また、季節商品のクリスマス用パーティサラダ、オードブル等も売上高増加に寄与しました。この結果、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は9,836百万円(前年同四半期比1,325百万円の増加、15.6%増)、セグメント損失は199百万円(前年同四半期は605百万円のセグメント利益)となりました。」

    新工場の稼働や季節商品の寄与により総菜関連事業の売上高は15.6%増加した一方、セグメント損失199百万円を計上している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「食品スーパー向けにシーフード(イカ、エビ、カニ、明太子他)を使用した商品や定番商品のポテトサラダが好調に推移しました。また、夏場商品の棒棒鶏サラダ等も売上高増加に寄与しました。この結果、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は6,310百万円(前年同四半期比809百万円の増加、14.7%増)、セグメント損失は193百万円(前年同四半期は378百万円のセグメント利益)となりました。」

    食品スーパー向けのシーフード商品、ポテトサラダ、棒棒鶏サラダ等が伸長し、総菜関連事業の売上高は14.7%増加した。一方、セグメントは193百万円の損失となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「サラダ・総菜類につきましては、当社ブランドの『和彩万菜Ⓡ』シリーズが好調に推移しました。また、コンビニエンスストア向けにひじき煮が伸長し、和惣菜の売上高が増加しました。」

    『和彩万菜』シリーズやひじき煮など、和惣菜の商品展開が伸長し、総菜全般への事業拡大を進めている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「サラダ・総菜類につきましては、コンビニエンスストアや外食向けに主力商品のポテトサラダが伸長しました。和惣菜では、当社ブランドの「和彩万菜Ⓡ」シリーズにおいてアイテムが増加し好調に推移しました。また、きんぴらごぼうがお弁当用に、筑前煮や春雨サラダ、マカロニサラダが外食向けに採用されたことも売上高増加に寄与しました。」

    ポテトサラダ、和惣菜、煮物・サラダ類がコンビニエンスストア、外食、弁当向けに伸長・採用され、総菜全般への展開が進んでいる。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「サラダ・総菜類につきましては、コンビニエンスストアや外食向けに主力商品のポテトサラダが伸長しました。和惣菜では、きんぴらごぼうがお弁当用に採用され増加しました。」

    サラダ・洋惣菜・和惣菜の商品がコンビニエンスストア、外食、弁当向けに伸長・採用され、総菜全般への展開が進んでいる。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「サラダ・総菜類につきましては、コンビニエンスストア向けに基盤商品のポテトサラダやオニオンを使用した商品が伸長しました。和惣菜では、きんぴらごぼうがお弁当用に採用され増加しました。また、外食向けに春雨サラダが好調に推移し、ゆずを使用した商品も売上高増加に寄与しました。」

    サラダ、洋惣菜、和惣菜の商品がコンビニエンスストア、弁当、外食向けに伸長・採用され、総菜全般への展開を進めている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「食品スーパー向けにハム、明太子、卵を使用したマカロニサラダや10品目の野菜を使用したスパゲティサラダ、また、菜の花のごま和えやうま煮等の和惣菜も伸長しました。」

    洋惣菜・和惣菜の双方で商品が伸長し、総菜関連事業の売上高は11,062百万円となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「サラダ・総菜類につきましては、基盤商品である1㎏形態のポテトサラダや小型形態のポテトサラダ、ゴボウサラダが、外食向けやコンビニエンスストア向けに採用され、前年を上回って推移しました。また、和惣菜では「和彩万菜Ⓡ」シリーズの商品がお弁当や外食、量販店向けに採用され、パンプキンサラダや春雨サラダも外食向けに増加し、売上高増加に寄与しました。」

    サラダ・洋惣菜に加えて和惣菜や新たな商品群も複数の販売先で採用され、総菜関連の売上増加に寄与している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「サラダ・総菜類につきましては、基盤商品である1㎏形態のポテトサラダや小型形態のポテトサラダ、ゴボウサラダが、コンビニエンスストア向けや外食向けに採用され、前年を上回って推移しました。また、和惣菜では和彩万菜シリーズの商品や丸ごぼうの甘辛煮がお弁当や外食、量販店向けに採用され、売上高増加に寄与しました。」

    サラダ・洋惣菜に加え、和惣菜でも複数商品が弁当・外食・量販店向けに採用され、総菜領域の売上増加に寄与している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品といずれの商材も順調に売上を伸ばすことができました。」

    サラダ・総菜を含む複数の商材で売上伸長を報告しており、総菜領域の拡大に向けた進展を示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「「中食」市場の拡大傾向の中で「総菜」全般をお任せいただけるメーカーを目指してまいります。」

    サラダを含む洋惣菜・和惣菜を主食に並ぶ食卓の主役と位置づけ、総菜領域を広げる方針。
一緒に動いた変遷

「サラダNo.1ポジションの確立」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181714131310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サラダNo.1ポジションの確立18回
  3. 2多様化・高度化する顧客ニーズへの対応17回
  4. 3成長に向けた積極投資と財務健全性の両立14回
  5. 4売上高・経常利益率・自己資本比率の向上13回
  6. 5工場投資による生産能力の増強13回
  7. 6有利子負債と金利変動10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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