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旭松食品(2911)・リスク対処

設備更新に伴う固定資産除却損・出資金評価損の発生

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち12回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

20記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q1 – FY2020-Q3悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY2024-Q32017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 2,415」

    当第3四半期累計期間の固定資産除却損は2,415千円で、前年同期の3,099千円から減少した。
  2. FY2023対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 3,914千円」

    固定資産除却損は前年の8,228千円から3,914千円へ減少し、当年度は投資有価証券評価損の計上もなかった。
  3. FY2022対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 8,228千円」

    固定資産除却損は前年の12,230千円から8,228千円へ減少し、投資有価証券評価損も前年の73,388千円から3,828千円へ減少した。
  4. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 7,868千円 有価証券評価損 3,828千円」

    当第3四半期累計期間に固定資産除却損7,868千円と有価証券評価損3,828千円を計上し、資産関連損失が発生した。
  5. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 1,930千円」

    固定資産除却損1,930千円を計上し、前年同期の1,168千円から増加した。設備更新等に伴う損失が当四半期にも発生している。
  6. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 73,388千円」

    投資有価証券評価損を73,388千円計上し、前年度の7,393千円から大幅に増加した。
  7. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 3,654千円」

    設備更新等に伴う固定資産除却損3,654千円を当第2四半期累計期間に計上した。
  8. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 1,168」

    設備更新等に伴う固定資産除却損1,168千円を当第1四半期に計上した。前年同期の2,744千円からは減少しているが、損失は引き続き発生している。
  9. FY2020対処有価証券報告書

    「固定資産除却損 7,458千円」

    固定資産除却損は引き続き発生したが、前年同期の61,125千円から7,458千円へ減少した。
  10. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 5,924 有価証券評価損 7,393 品質関連損失 39,808」

    当第3四半期累計期間に固定資産除却損5,924千円、有価証券評価損7,393千円、品質関連損失39,808千円を実際に計上した。
  11. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 3,920千円 有価証券評価損 7,393千円」

    当第2四半期累計期間に固定資産除却損3,920千円を計上したほか、有価証券評価損7,393千円も計上し、資産関連損失が実際に発生している。
  12. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 2,744千円」

    当第1四半期に固定資産除却損2,744千円を計上し、設備更新等に伴う損失が引き続き発生している。
  13. FY2019悪化有価証券報告書

    「固定資産除却損 61,125千円」

    固定資産除却損が前年同期の26,007千円から61,125千円へ増加し、設備更新等に伴う損失が継続・拡大した。
  14. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 26,210千円」

    当第3四半期累計期間に固定資産除却損26,210千円を計上し、設備更新等に伴う損失が引き続き発生している。
  15. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「固定資産売却損 0千円 固定資産除却損 10,751千円 出資金評価損 -」

    当第2四半期累計期間に固定資産除却損10,751千円を計上した。前期同期間にも8,843千円を計上しており、設備更新等に伴う損失が継続している。
  16. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 2,993千円」

    当第1四半期に固定資産除却損2,993千円を実際に計上した。
  17. FY2018顕在化有価証券報告書

    「特別損失として、固定資産売却損2千9百万円、固定資産除却損2千6百万円、出資金評価損3百万円を計上いたしました。」

    設備更新等に伴う固定資産除却損26,007千円および出資金評価損3,488千円を当年度に計上した。
  18. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 11,898千円 出資金評価損 3,488千円」

    第3四半期累計期間に固定資産除却損11,898千円および出資金評価損3,488千円を計上し、設備更新等に伴う損失が累積した。
  19. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「固定資産除却損 8,843千円 出資金評価損 3,488千円」

    当第2四半期累計期間に固定資産除却損8,843千円および出資金評価損3,488千円を特別損失として計上し、前四半期報告時点から損失計上が累計で確認された。
  20. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、設備更新に伴う固定資産除却損や出資金評価損の計上などもあり4百万円の損失(前年同期は2千3百万円の利益)となりました。」

    当第1四半期に設備更新に伴う固定資産除却損2,488千円と出資金評価損3,488千円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が損失となった。
一緒に動いた変遷

「食の安全性に関する事故・品質リスク」は、この変遷が動いた20回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食の安全性に関する事故・品質リスク8回
  3. 2安定的な利益の計上と業績回復7回
  4. 3加工食品における低価格競争と販売数量減少6回
  5. 4大豆・包装材料・動力費の価格および為替変動5回
  6. 5凍豆腐の健康訴求・市場拡大4回
  7. 6生産設備の維持更新・品質向上・情報システム整備4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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