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ロック・フィールド(2910)・目標再掲

買上点数の増加による売上拡大

FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2021 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
来店客数・買上点数の増加による購買量拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「主力商品であるサラダを軸に商品とコミュニケーションの連動等により、日常使いのお店としてのご来店のきっかけを創出し、ご利用機会の拡大を図ってまいります。」

    購買機会・利用頻度の拡大を、サラダを軸とした商品とコミュニケーションの連動による日常利用の促進として継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上面におきましては、一部店舗の売り場変更や縮小等の影響もありましたが、来店頻度や客単価の向上を目的に、基幹ブランドの「RF1」を中心に18店舗のリニューアルを行い、「神戸コロッケ」「いとはん」「融合」の併設出店や新型ケースの導入によるMD・売り方の改良等を行い、当中間連結会計期間の売上高は25,301百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    来店頻度・客単価の向上を目的とする店舗リニューアルとMD・売り方改良を18店舗で実施し、全体売上高は前年同期比0.8%増となった。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「健康意識の高まりやご家庭で本格的な料理を楽しみたいというニーズにより、居住地近郊の店舗では客数・客単価ともに好調に推移しました。」

    居住地近郊店舗で客数・客単価が好調に推移したと記載し、購買機会・売上拡大の取り組みの進展を示している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「家庭で本格的な食事を楽しみたいというニーズの高まりや、安心、安全でスピーディに購入したいというお客様の要望など、食を取り巻く環境の変化を捉え、おかず・料理商品の販売拡大や、ケース内のパック商品の品揃えの充実が買い上げ点数の増加につながり、厳しい状況の中でも客単価は昨年を上回る結果となりました。」

    おかず・料理商品およびパック商品の品揃え充実が、買上点数の増加と前年を上回る客単価につながったと記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「付加価値の高い新商品の積極的な導入や、既存商品のブラッシュアップを重ねることで客単価アップに取り組みましたが、減収減益となりました。」

    新商品導入と既存商品の改良によって客単価・買上点数を高める従来の考え方を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、サラダと一緒に楽しもうをテーマにした買い合わせ販促や、寒くなる季節に点心やジュレスープを用いた麺や鍋の展開、雪人参を「塩もみ」「焼く」「揚げる」の3つの調理法で甘みを際立たせる商品の展開を行いましたが、売上高は872百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    サラダとの買い合わせ販促や季節商品を通じて、複数商品の購入を促す従来の取り組みを継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「いとはん」ブランドにおきましては、「カラダよろこぶ あわせ買い」をテーマに、夏の暑い時期に無理なく栄養が摂れる提案や、秋の旬を楽しめる商品の提案を行いました。」

    健康や季節性を軸に、あわせ買いを促す商品提案を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「いとはん」ブランドにおきましては、「カラダよろこぶ あわせ買い」をテーマに、紫外線が強くなる時期など季節に必要な栄養素や、日本人に不足しがちな栄養素が摂取できる商品の提案を行いました。」

    健康関連商品と「あわせ買い」の提案により、追加購入や買上点数の増加を図る従来の考え方を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、翌日以降に召し上がることができるストック料理や温めて食べるサラダとして加熱野菜のサラダの提案を行いました。」

    当日のそうざいに加えて翌日以降に食べるストック料理や加熱野菜のサラダを提案し、買い合わせ・追加購入を促す考え方を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、12月のパーティーシーンへの買い合わせ提案や年末年始の「アジアの食卓提案」を行いました。」

    パーティーや年末年始の買い合わせ提案を通じて、複数商品の購入を促す取り組みを継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、翌日以降に召し上がることができるストック料理の提案を行い、当日に召し上がっていただく今日のそうざいにプラスもう一品お買い求めいただけるよう継続して努めたことが多くのお客様に支持されました。」

    当日のそうざいに加えてストック料理を購入してもらうことで、買上点数の増加を図る提案を継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「翌日以降に召し上がることができるストック料理の提案を行い、当日に召し上がっていただく今日のそうざいにプラスもう一品お買い求めいただけるよう努めてきました。」

    買上点数の増加を目指す考え方を継続し、当日のそうざいに加えてストック料理を購入してもらう具体的な提案を行っている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「またオーブンを使用した焼きたてメニューとサラダとの食卓提案の強化や、朝食など新たな需要の創造を目的とした品揃えが売場の活性化につながりました。」

    新商品・新たな品揃えによって新需要と買上点数を拡大する取り組みを継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、買上点数の増加および新たな需要の創造を目的として新商品開発に取り組みました。」

    買上点数の増加と新たな需要創造を目的とする新商品開発を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「新たな需要創造・市場創造に向けた新商品の提案を行うことで買上点数の増加による売上の拡大を目指してまいります。」

    新商品提案を通じて需要・市場を創造し、買上点数と売上を拡大する目標として記載している。
一緒に動いた変遷

「省人化・効率的な店舗運営による生産性向上」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省人化・効率的な店舗運営による生産性向上3回
  3. 2新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化2回
  4. 3譲渡制限付株式報酬による株主との価値共有2回
  5. 4複数ブランドによる多様な食生活・顧客ニーズへの対応2回
  6. 5内部留保を店舗・ブランド・商品開発・設備更新へ再投資2回
  7. 6繁忙期の事前予約販売の活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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