コーポレート・ガバナンスの充実による透明性・健全性の確保
FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
- 2026-07-29再掲ガバナンス
「取締役会 監査役会 指名・報酬委員会 経営幹部会議(重要案件の付議・報告)」
コーポレート・ガバナンス報告書で、取締役会、監査役会、指名・報酬委員会、経営幹部会議による統治体制を図示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「今回確認された課題への対応として、中期経営計画や年度事業計画等のモニタリングを強化するための報告内容を充実させるとともに、取締役会の年間スケジュールで中長期的な視点で優先的に議論するべき3つのテーマを決定し、審議時間を確保していくことを2026年3月開催の取締役会にて確認いたしました。」
取締役会実効性評価を2026年1月に実施し、モニタリング強化と中長期議論の3テーマ設定を対応方針として確認した。 - 2026-06-30前進株主総会
「本議案は指名・報酬委員会の審議を経ており、経営体制の現況を鑑み、取締役会の実効性を引き続き確保できるものと判断いたしました。」
指名・報酬委員会の審議を経た取締役選任議案を示し、取締役会実効性の確保を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「今回確認された課題への対応として、中期経営計画や年度事業計画等のモニタリングを強化するための報告内容を充実させるとともに、取締役会の年間スケジュールで中長期的な視点で議論するべき事項の審議時間を確保し、議論していくことを2025年7月開催の取締役会にて確認いたしました。」
取締役会実効性評価で確認された継続的モニタリングと中長期戦略の議論不足に対し、報告内容の充実と審議時間の確保を対応方針として確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「今回確認された課題への対応として、取締役会の年間スケジュールで、中期経営計画の進捗や課題等、中長期的な視点で議論するべき事項の審議時間を確保し、議論していくことを2024年7月開催の取締役会にて確認いたしました。」
取締役会実効性評価で前年から続く中長期戦略の議論不足を課題として確認し、年間スケジュール上の審議時間確保を対応方針として確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「アンケートの結果を集計したところ、取締役会の運営全般や議案の審議については適切であると評価された一方で、中長期の戦略に関する議論が不足していることなどが課題として確認され、2023年7月開催の取締役会において、アンケート結果を報告するとともに課題について対応方針を協議いたしました。」
取締役会実効性評価を実施し、中長期戦略の議論不足を課題として特定したうえ、対応方針を協議した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続して行い、経営の透明性、健全性を図っております。」
ガバナンスの充実・強化による透明性・健全性の確保を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続して行い、経営の透明性、健全性を図っております。」
ガバナンスの充実・強化を通じた透明性・健全性の確保を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続して行い、経営の透明性、健全性を図っております。」
ガバナンスの充実・強化を通じた経営の透明性・健全性の確保を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続して行い、経営の透明性、健全性を図っております。」
ガバナンスの充実・強化による経営の透明性・健全性の確保を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続して行い、経営の透明性、健全性を図っております。」
ガバナンスの充実・強化を通じた透明性・健全性の確保を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続して行い、経営の透明性、健全性を図っております。」
法令・社会ルールの遵守、ステークホルダーの信頼、経済・社会・環境のバランスと併せて基本的な考え方を示している。