ロック・フィールド(2910)・施策前進
地域・コミュニティとの共創
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域・コミュニティとの共創による社会課題解決2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「併せて、SDGsの取り組みを従業員全員参加で実施するため、地球温暖化等の環境問題、お客様と従業員の健康、地域社会やお取引先との共創、それらを支える経営基盤の強化を重点課題として掲げ、全社的な推進体制を構築いたしました。」
環境、健康、地域社会・取引先との共創、経営基盤を重点課題とし、従業員全員参加の全社的な推進体制を構築した。 - FY2022前進有価証券報告書
「併せて、SDGsの取り組みを従業員全員参加で実施するため、地球温暖化等の環境問題、お客様と従業員の健康、地域社会やお取引先との共創、それらを支える経営基盤の強化を重点課題として掲げ、全社的な推進体制を構築いたしました。」
環境、健康、地域社会・取引先との共創、経営基盤を重点課題とし、従業員全員参加の全社的推進体制を構築した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「併せて、持続可能な社会の実現に向けて「環境」「健康」「共創」を当社の事業における重点領域と定め、地球温暖化等の環境問題、お客様と従業員の健康、地域社会やお取引先との共創、それらを支える経営基盤の強化を重点課題として掲げ、全社的な体制で取り組みを推進しております。」
環境・健康・共創を事業上の重点領域として明示し、地域社会・取引先との共創を含む重点課題を全社的な体制で推進している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の理念・価値観に基づく企業活動がSDGsにつながるという認識の下、これまで継続してきた環境、健康、地域・コミュニティとの共創などの取り組みをさらに加速させ、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
地域・コミュニティとの共創を、環境・健康と並ぶSDGs関連の継続・加速対象として初めて明示している。