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ロック・フィールド(2910)・目標前進直近の決算(2026-09-04)では「再掲」

中期経営計画(2023年4月期~2025年4月期)の推進

FY2022に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-09-04。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q3その他FY2024 – FY2025-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04再掲決算

    「当社グループは、「ビジョン2030」の実現に向けた第二フェーズの中期経営計画2年目において、厳しい外部環境が中長期的に継続するものと捉え、経営戦略機能及び人財マネジメント機能の強化により環境の変化に迅速に対応できるよう、組織体制を見直しました。」

    第二フェーズの中期経営計画2年目として、経営戦略機能および人財マネジメント機能の強化を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年4月期実績 51,096百万円 2027年4月期計画 52,160百円 2028年4月期目標 56,910百万円 営業利益 780百万円 531百万円 2,820百万円 営業利益率 1.5% 1.0% 5.0% ROE 0.3% 1.1% 6.0%以上」

    新中期経営計画について、2027年4月期計画と2028年4月期の売上高569.10億円、営業利益28.20億円、営業利益率5.0%、ROE6.0%以上を開示し、初年度実績も示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当中間連結会計期間に重要な変更はないと明示している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「「成長へ繋げる改革」と「未来へのチャレンジ」の両立を基本方針とした新たな3ヶ年の中期経営計画(2026年4月期~2028年4月期)を策定し、3つの戦略テーマ「既存業態の利益率向上」「新たな市場領域への拡大」「人財の活躍促進」を推進することで、当社グループの持続的な成長と持続可能な食の未来の実現に繋げてまいります。」

    2023年4月期開始の中期経営計画から、2026年4月期~2028年4月期の新計画へ移行し、戦略テーマを利益率向上・新市場拡大・人財活躍促進へ再編した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと明示し、中期経営計画を含む従来の戦略枠組みを継続している。
  6. FY2024中期経営計画を修正し利益目標を下方修正有価証券報告書

    「中期経営計画公表時点(2022年6月9日)では、これら外部環境の変化を想定できておらず、計画の前提条件に乖離が生じたため、足下の経営環境を踏まえ、中期経営計画を修正いたします。2025年4月期の売上高は53,467百万円(前期比4.1%増)を計画しております。ロック・フィールドメンバーズの関係性強化によるファン顧客の来店頻度の増加や冷凍食品の販路・量的拡大等の取り組みにより、売上高は中期経営計画の当初計画を上回ります。一方、営業利益は2,042百万円(前期比17.5%増)を計画しております。」

    外部環境の前提乖離を理由に中期経営計画を修正した。2025年4月期の売上高計画は534.67億円へ引き上げる一方、営業利益計画は20.42億円、営業利益率3.8%、ROE3.6%へ見直され、当初計画を下回る内容となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画達成へ向け、「商品力・技術力の進化」「新たな顧客接点の拡充」「経営基盤の強化」の3つの基本戦略の取り組みを推進しております。「新たな顧客接点の拡充」の一環として、会員サイト「ロック・フィールドメンバーズ」においては、ご自宅へお届け可能なクリスマス・年末年始のWEB予約商品の拡充やオンラインショップの利便性の向上によって、予約購入が伸びるとともに、会員数も2024年1月末時点で23.8万名を超え前年同時点と比べて2.6倍に増加いたしました。」

    3ヶ年中期経営計画の3基本戦略を継続して推進し、新たな顧客接点の拡充ではWEB予約・オンラインショップの改善により会員数が23.8万名超、前年同時点比2.6倍となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画達成へ向け、「商品力・技術力の進化」「新たな顧客接点の拡充」「経営基盤の強化」の3つの基本戦略の取り組みを推進しております。「商品力・技術力の進化」として、高付加価値メニューの商品開発及び提案を行いました。「新たな顧客接点の拡充」として、2022年9月の公式アプリ導入から1周年を迎えたことから、2023年10月に「ロック・フィールドメンバーズアプリ1周年感謝祭」を実施し、当社商品を抽選で贈呈するなど感謝の気持ちを込めた取り組みを行いました。また、「経営基盤の強化」におきましては、2023年8月より、静岡ファクトリー及び企業内保育所「風車の丘保育室」の購入電力を再生可能エネルギーに切り替えることで、ESG基盤の強化と脱炭素社会の実現に取り組みました。」

    中期経営計画の3基本戦略を継続し、高付加価値メニュー開発、公式アプリ1周年施策、静岡ファクトリー等の再生可能エネルギー切替を実施した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画達成へ向け、「商品力・技術力の進化」「新たな顧客接点の拡充」「経営基盤の強化」の3つの基本戦略の取り組みを推進しております。「新たな顧客接点の拡充」として、2023年6月よりロック・フィールドメンバーズアプリにて、新たに「ファンポイントプログラム」に会員ステージを導入し、店舗やオンラインショップでのご購入に応じてポイントを付与、年間獲得ポイントに基づく4つの会員ステージごとに特典を設け、より当社の惣菜を楽しんでいただくためのサービス拡充を行いました。また、「経営基盤の強化」として、同年6月のコーポレートサイトの全面リニューアルにあたり、新たにサステナビリティページを新設し、今後ますます重要となる持続可能な食の豊かさに向けて、当社のESGに関する情報発信を強化しております。」

    中期経営計画の3つの基本戦略を継続して推進し、ファンポイントプログラムの会員ステージ導入とコーポレートサイトのサステナビリティページ新設を実施した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年4月期実績 499.7億円 2023年4月期計画(期初) 492.5億円 2025年4月期計画 523億円 営業利益 15.0億円 20.8億円 32億円 営業利益率 3.0% 4.2% 6.2% ROE 3.7% - 6.7%」

    2023年4月期から2025年4月期までの中期経営計画について、売上高523億円、営業利益32億円、営業利益率6.2%、ROE6.7%の最終年度定量目標を開示した。初年度は営業利益率3.0%で期初計画4.2%を下回った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画の基本戦略のひとつ「新たな顧客接点の拡充」に基づき、冷凍食品ブランド「RFFF(ルフフフ)」を立ち上げ、2022年11月1日よりロック・フィールド オンラインショップ等にて販売を開始いたしました。また、会員サイト「ロック・フィールド メンバーズ」においては、公式アプリを通したWEB予約商品の拡充やオンラインショップの利便性の向上によって、クリスマス・年末年始商品の予約購入が伸びるとともに、会員数は約90,000名と前年同時期と比べて3倍以上に増加いたしました。」

    中期経営計画の「新たな顧客接点の拡充」を、冷凍食品ブランド「RFFF」の販売開始、公式アプリ・WEB予約の拡充、会員数約90,000名への増加として具体化した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画の基本戦略のひとつ「新たな顧客接点の拡充」に基づき、居住地近郊エリアへの出店強化として、神戸コロッケ「JR神戸駅店」、グリーン・グルメ「錦糸町テルミナ店」、同「イズミヤ千里丘店」、同「アスティ一宮店」を新規出店いたしました。また、9月26日には「ロック・フィールドメンバーズ」の公式アプリを開設し、お客様との長期的な関係性構築へ向け、会社の取り組みやブランド・商品に関する情報を発信するとともに、商品購入などでポイントを貯め、貯めたポイントで特別なグッズや商品と交換できるポイントプログラムを開始いたしました。」

    中期経営計画の基本戦略の一つである「新たな顧客接点の拡充」を、新規出店、公式アプリ、情報発信、ポイントプログラムの実施として具体化した。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2022年6月に創業50周年を迎え、「ビジョン2030」において、「食の可能性を切り拓き、豊かな未来を共創する。SUSTAINABLE FOOD COMPANY」というコーポレートメッセージを発信するとともに、2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画を策定し、「商品力・技術力の進化」「新たな顧客接点の拡充」「経営基盤の強化」を3つの基本戦略として取り組みを推進しております。」

    2023年4月期を始期とする3ヶ年の中期経営計画と、商品・技術、顧客接点、経営基盤の3基本戦略を継続して推進している。
  14. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「私たちは、SOZAIへの情熱と自ら変革する行動力をもって、豊かなライフスタイルの創造に貢献します。」という企業理念のもと、2030年に目指す姿を「ビジョン2030」として策定するとともに、ビジョン達成に向けた具体的な戦略として、中期経営計画(2023年4月期~2025年4月期)を策定いたしました。中期経営計画では、コロナ禍で加速した生活者の食への価値観の変化や買い方の多様化をチャンスと捉え、SOZAIビジネスのさらなる進化に向け、人財の活躍促進を図り、新たな事業展開の礎をつくることを基本方針とし、その推進のために「商品力・技術力の進化」「新たな顧客接点の拡充」「経営基盤の強化」を3つの基本戦略としております。」

    2023年4月期から2025年4月期までの中期経営計画を策定し、商品・技術、顧客接点、経営基盤の3戦略を具体的な推進枠組みとして示している。
一緒に動いた変遷

「新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化9回
  3. 2デジタル技術を活用した顧客サービスの見直し・強化8回
  4. 3高付加価値商品と顧客層別商品の開発6回
  5. 4繁忙期の事前予約販売の活用4回
  6. 5立地に合わせた店舗形態・ブランド展開の構築3回
  7. 6人材育成による個々の能力・競争力の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロック・フィールドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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