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フジッコ(2908)・施策前進

ヨーグルト・OKAZU・通信販売事業の重点拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-26。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「ヨーグルトを第三の柱として成長させるためには、今後の人口減少が見込まれる中、健康志向の高まりを的確に捉え、おいしさと機能価値を両立した商品展開を進める必要があります。」

    ヨーグルトを第三の柱とする方針を継続し、ブランド認知向上、商品改良、販売チャネル強化、事業倍増を含む成長戦略を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、9月に新発売した「カスピ海ヨーグルト リッチモ プレーン」は、発売以降、既存のヨーグルト製品と比べて若い世代を中心とした支持を獲得し、売上高の増加に寄与しました。」

    ヨーグルトを第三の柱とする方針の下、9月発売の新商品が若い世代の支持を獲得し、売上高増加に寄与した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、主力の「カスピ海ヨーグルト プレーン」と「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」が好調に推移し、前年実績を上回りました。ヨーグルト製品は、持続的成長ドライバーとして第3の柱を目指すべく、「カスピ海ヨーグルト」の発売20周年を記念した新商品「カスピ海ヨーグルト リッチモ プレーン」を9月より販売開始しております。」

    ヨーグルト製品が前年実績を上回り、第3の柱を目指す方針の下、発売20周年記念の新商品を9月から販売開始した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「3)ヨーグルト 持続的成長ドライバーを担い、第3の柱を目指す ・独自性の高い商品でファンを増やしシェア向上 ・新商品の検討・開発 ・グローバル展開による事業拡大」

    ヨーグルト事業を従来の成長ドライバーから『第3の柱』を目指す事業と明確化し、独自商品の開発、ファン・シェア拡大、グローバル展開を計画に組み込んだ。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、主力の「カスピ海ヨーグルトプレーン」が好調に推移しました。また、カスピ海ヨーグルトシリーズの購入促進のため、「カスピ海ヨーグルト脂肪ゼロ」にアーモンドクロカント、「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」にきなこを添付する企画を実施いたしました。サプリメントの「善玉菌のチカラ」は、リニューアルが遅れ厳しい状況が続きました。」

    ヨーグルト事業では主力のカスピ海ヨーグルトプレーンが好調で、関連商品の添付企画も実施した一方、通販サプリメント「善玉菌のチカラ」はリニューアル遅延により厳しい状況が続いた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、前年実績を上回りました。主力のカスピ海ヨーグルトは前年の値上げ以降苦戦していましたが、継続的な消費者キャンペーンにより回復基調にあります。「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」は、2023年春のリニューアル以降、まろやかでクリーミーな品質が支持され、年間を通じて好調が続きました。」

    成長ドライバーであるヨーグルト事業について、主力商品のキャンペーンによる回復基調と、まるごとSOYカスピ海ヨーグルトの年間を通じた好調を記載した。惣菜・デザートも前年実績を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、前年並みで推移しました。主力の「カスピ海ヨーグルト」は、10月から11月にかけて流通タイアップキャンペーンを実施し、12月からは独特のねばりや楽しさをコンセプトムービーで伝えるとともに、購入レシートで景品が当たる「話したくなるヨーグルトキャンペーン」を実施しております。「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」は、10月にTVCMを放映し、放映後も購入の落ちない店舗が多くみられることから、一定のリピート顧客の獲得につながったと分析しております。」

    ヨーグルト製品全体は前年並みだったが、流通タイアップ、コンセプトムービー、レシートキャンペーン、TVCMを実施し、まるごとSOYカスピ海ヨーグルトでは一定のリピート顧客獲得につながったと分析した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、量販店で販売する主力の「カスピ海ヨーグルト」が堅調に推移し、「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」の育成も進んでおりますが、通信販売で扱うサプリメント関係がコロナ禍からの反動で苦戦し、全体では前年実績を下回りました。」

    主力のカスピ海ヨーグルトとまるごとSOYカスピ海ヨーグルトの育成が進む一方、通信販売サプリメントがコロナ禍からの反動で苦戦し、ヨーグルト製品全体は前年実績を下回った。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、主力の「カスピ海ヨーグルトプレーン400g」は堅調に推移しました。また、カスピ海ヨーグルトのノウハウを活かし、よりまろやかでクリーミーにリニューアルした「まるごとSOYカスピ海ヨーグルト」が順調な出だしとなりましたが、ヨーグルト関連サプリメントの「善玉菌のチカラ」が広告宣伝を抑えた反動で減収となり、全体では前年並みで推移しました。」

    まるごとSOYカスピ海ヨーグルトをよりまろやかでクリーミーにリニューアルし、順調な出だしとなった。一方、善玉菌のチカラは広告宣伝を抑えた反動で減収となり、ヨーグルト製品全体は前年並みだった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「市場規模と成長の視点より、おかず事業、ヨーグルト事業、通信販売事業を新・中期3か年の成長ドライバーとします。」

    従来の成長事業拡大方針が、2022年度開始の新中期3か年計画における成長ドライバーとして明確に位置づけられた。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、健康意識の高まりや巣ごもり需要で好調に推移した前期からの反動減で前年実績を下回りました。11月から12月にかけては、購買促進を狙って「家族と話したくなるヨーグルト“あのね”が聞こえる朝ごはんキャンペーン」を実施いたしました。」

    前期の巣ごもり需要からの反動減によりヨーグルト製品は前年割れとなったが、11月から12月に購買促進キャンペーンを実施し、成長事業の拡大施策を継続した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、健康意識の高まりや巣ごもり需要で好調に推移した前期からの反動減で前年実績を下回る状況が続いておりましたが、9月に購入意欲促進のためのTVCMを放映し、単月では前年実績を上回りました。」

    ヨーグルト製品全体は反動減が続く一方、9月に購入意欲促進のTVCMを放映し、単月で前年実績を上回る進展を記載した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、健康意識の高まりや巣ごもり需要で好調に推移した前期からの反動減で前年実績を下回りました。一時休売していた「まるごと大豆ヨーグルト」は、5月より生産を再開し、今後反転攻勢をかけてまいります。」

    ヨーグルト製品全体は前期の好調からの反動で減収となった一方、一時休売していた「まるごと大豆ヨーグルト」の5月からの生産再開を進め、反転攻勢を掲げた。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、「カスピ海ヨーグルト」は順調に推移し、「大豆で作ったヨーグルト」において東北、北陸、信越及び中四国エリアでTVCMを放映したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は53億13百万円となりました。」

    カスピ海ヨーグルトの伸長と、大豆ヨーグルトの地域別TVCMによる拡販を継続し、ヨーグルト製品全体の売上高は53億13百万円となった。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、「カスピ海ヨーグルト」及び「大豆で作ったヨーグルト」のTVCMを全国各地で放映したことや、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が成長したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は18億42百万円となりました。」

    カスピ海ヨーグルトと大豆ヨーグルトの全国TVCM、通販サプリメントの成長を通じたヨーグルト事業の拡大方針を継続した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、「大豆で作ったヨーグルト」のTVCM放映などプロモーションを強化したことや「カスピ海ヨーグルト」シリーズの継続的な伸長に加え、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が成長したことから、ヨーグルト製品の売上高は74億65百万円(前期比8.1%増)となりました。」

    ヨーグルト製品では、プロモーション強化、カスピ海ヨーグルトの継続伸長、通販サプリメントの成長により売上高が前期比8.1%増となった。一方、惣菜製品は減収となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が前年実績並みとなりましたが、受験生応援の「勝つピ海ヨーグルト」キャンペーンを実施した「カスピ海ヨーグルト」シリーズの継続的な伸長に加え、2020年3月に新発売した「大豆で作ったヨーグルト」のTVCM放映などプロモーションを強化したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を上回りました。」

    ヨーグルト事業では、カスピ海ヨーグルトのキャンペーンと大豆ヨーグルトのTVCMなどを継続・強化し、ヨーグルト製品全体が前年実績を上回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が前年実績を下回りましたが、「カスピ海ヨーグルト」シリーズの継続的な伸長に加え、2020年3月に新発売した「大豆で作ったヨーグルト」のTVCMなどプロモーションを強化したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を上回りました。」

    通販サプリメントが前年割れとなる一方、「カスピ海ヨーグルト」の伸長を継続し、「大豆で作ったヨーグルト」のTVCMなどプロモーションを強化した結果、ヨーグルト製品全体は増収となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が前年実績を下回りましたが、「カスピ海ヨーグルト」シリーズの継続的な伸長に加えて、2020年3月に「大豆で作ったヨーグルト」を新発売したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を上回りました。」

    「大豆で作ったヨーグルト」を2020年3月に新発売し、通販サプリメントの減少を受けながらもヨーグルト製品全体は前年実績を上回った。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、おかず事業、ヨーグルト事業の更なる拡大とともに、年間を通じて最大の需要期である12月商戦に一丸となって取り組みました。」

    おかず事業とヨーグルト事業を成長事業として拡大する方針を継続した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が低調に推移しましたが、量販チャネルの「カスピ海ヨーグルト」シリーズにおいて中四国九州エリアでTVCMを放映し市場拡大に努めたこと、9月より「カスピ海ヨーグルト脂肪ゼロ」を生乳100%にリニューアルしたことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を上回りました。」

    カスピ海ヨーグルトについて中四国九州エリアでTVCMを放映し、9月から脂肪ゼロ商品を生乳100%へリニューアルした。通販サプリメントが低調な一方、ヨーグルト製品全体は前年実績を上回った。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、「カスピ海ヨーグルト」シリーズが引き続き伸長しましたが、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が低調に推移したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績をわずかに下回りました。」

    カスピ海ヨーグルトの成長は継続した一方、通販サプリメントの低調によりヨーグルト製品全体は前年実績をわずかに下回った。成長事業の拡大方針自体は継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「おかず、ヨーグルトの成長事業の拡大を加速していきます。」

    成長事業の重点が「おかず、ヨーグルト」と整理され、新・中期3か年計画で拡大を加速する段階に進んだ。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品では、2018年8月より生産能力を増強し全国各地でTVCMを放映した「カスピ海ヨーグルト」シリーズが前年同四半期比107.8%と大きく伸長したことに加え、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が堅調に推移したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を大きく上回りました。」

    カスピ海ヨーグルトについて、2018年8月の生産能力増強と全国TVCMの実施後、前年同四半期比107.8%の伸長を記載した。通販サプリメントも堅調に推移した。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「成長事業であるOKAZU事業及びヨーグルト事業の拡大に注力するとともに、全社一丸で一人当たり生産性の向上に取り組みました。」

    OKAZU事業とヨーグルト事業を成長事業として拡大する方針を継続した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、「お客様の生の声」から生まれた新容器「ぴったりフィットカップ」にリニューアルした「カスピ海ヨーグルト」シリーズが大きく伸長したことに加え、機能性表示食品にリニューアルした通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が再び伸長したことから、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を大きく上回りました。」

    カスピ海ヨーグルトの新容器へのリニューアルと、通販サプリメントの機能性表示食品へのリニューアルを実施し、ヨーグルト製品全体が大きく伸長した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「通信販売チャネルの「善玉菌のチカラ」は念願の機能性表示を受理し、今後のさらなる飛躍に期待ができます。」

    成長事業である通信販売について、「善玉菌のチカラ」の機能性表示受理という具体的な進展を記載した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、「カスピ海ヨーグルト」の特長の一つである「ねばり」をテーマとしたTVCMを放映したこと等により、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を上回りました。」

    「ねばり」を訴求するTVCM等により、ヨーグルト製品全体の売上高が前年実績を上回ったと記載した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、「カスピ海ヨーグルト」の特長のひとつである「ねばり」をテーマにしたTVCMを放映したことに加え、新しいマーケティング手法を取り入れた販売促進活動を展開し、ブランド価値の向上に取り組みました。その結果、ヨーグルト製品全体の売上高は前年実績を大きく上回りました。」

    成長事業であるヨーグルト製品について、「ねばり」のTVCMと新しいマーケティング手法を用いた販売促進を行い、売上高が前年実績を大きく上回った。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、量販チャネル等の「カスピ海ヨーグルト」シリーズが大きく伸長し、通販チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が前年実績を上回ったことから、ヨーグルト製品全体の売上高は大きく伸長しました。」

    重点成長事業であるヨーグルト製品と通信販売サプリメントの伸長を記載し、成長事業の拡大方針を再確認した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「ヨーグルト製品は、量販チャネル等の「カスピ海ヨーグルト」シリーズの再成長に加えて、通信販売チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」も2桁成長を続け、ヨーグルト製品の売上高は62億16百万円(前期比27.4%増)となりました。」

    成長事業のヨーグルト製品について、売上高が前期比27.4%増となり、通信販売サプリメントも2桁成長を継続した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、通信販売チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」も引き続き2桁伸長を続けております。」

    通信販売事業のサプリメントが引き続き2桁伸長していると記載し、成長事業の重点拡大方針を再確認した。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当グループにおいては、中期経営戦略に基づき、カスピ海ヨーグルト事業とOKAZU事業の拡大に注力するとともに、全社的なコストダウン活動に取り組みました。」

    カスピ海ヨーグルト事業とOKAZU事業を重点拡大する方針を再確認した。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は、昆布製品が前年実績をわずかに下回りましたが、ヨーグルト製品、デザート製品が大きく伸長し、惣菜製品、豆製品が堅調に推移したことから、145億86百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。ヨーグルト製品は、量販チャネルの「カスピ海ヨーグルト」が堅調に推移するとともに、通信販売チャネルのサプリメント「善玉菌のチカラ」が大きく伸長し、ヨーグルト製品全体の売上高は好調に推移しました。」

    ヨーグルト製品と通信販売サプリメントの伸長を含め、成長事業の重点拡大方針が再確認された。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「ヨーグルト事業、OKAZU事業、通信販売事業を成長事業として重点的に事業拡大に取り組みます。」

    3事業を成長事業として明確に区分した。
一緒に動いた変遷

「高成長・高収益性の事業ポートフォリオ形成」は、この変遷が動いた37回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11101010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高成長・高収益性の事業ポートフォリオ形成11回
  3. 2豆・昆布のコア事業による安定収益と成長投資10回
  4. 3全社的なコストダウン活動10回
  5. 4機能性表示食品の届出拡大10回
  6. 5豆小鉢・カスピ海ヨーグルトの生産設備投資10回
  7. 6保有有価証券の時価変動リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジッコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヨーグルト・OKAZU・通信販売事業の重点拡大|フジッコ(2908)の変遷 | Komori