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フジッコ(2908)・目標再定義

フジッコNEXTビジョン2025による健康価値創造型フードカンパニー

FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018再定義FY2020-Q3再掲FY20212016: 120162017: 020172018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再定義決算

    「基本方針を「従業者の力を結集させ、昆布と豆のお客様満足度を高めるとともに、第三の柱としてヨーグルトの成長を加速させる」に見直しました。」

    中期経営計画の基本方針を、昆布・豆の顧客満足度向上とヨーグルト成長の加速を明示する内容へ見直した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年度からは、基本方針に「従業者の力を結集させ、昆布と豆のお客様満足度を高めるとともに、第三の柱としてヨーグルトの成長を加速させる」を掲げ直し、4つの基本戦略の実行に邁進しております。」

    2025-2027中期経営計画の基本方針を、昆布・豆のお客様満足度向上とヨーグルトの第三の柱化を明示する内容へ掲げ直した。
  3. 2026-05-13再掲決算

    「このような状況下、当グループにおきましては、中期経営計画2年目にあたり、初年度の成果及び課題を踏まえて基本方針の見直しを行い、引き続き、定量目標の達成に向けて邁進しております。」

    2025-2027中期経営計画の2年目に入り、初年度の成果・課題を踏まえた基本方針の見直しと定量目標達成への取り組みを継続した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当グループにおきましては、「2025-2027中期経営計画」に基づき、コアビジネスの事業強化と経営基盤の強化に取り組みました。」

    2025-2027中期経営計画に基づくコアビジネス強化と経営基盤強化を引き続き掲げた。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「本中期3か年は、『フジッコ2030』ビジョン実現に向けた持続可能な成長基盤を形成する重要な期間として位置付け、基本方針「従業者の力を結集させ、お客様と共に昆布と豆の未来を創造する」を掲げ、4つの基本戦略「コアビジネスの事業強化と領域拡大」・「圧倒的な競争優位性の確保」・「効率経営の追求」・「経営基盤の強化」を実行してまいります。」

    従来の企業理念・2030年ビジョンを踏まえ、2025-2027中期経営計画を2030年ビジョン実現に向けた成長基盤形成の期間として位置付け、基本方針と4つの基本戦略に具体化した。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当グループは、企業理念「フジッコの心」において私たちの目指す姿を「自然の恵みに感謝し 美味しさを革新しつづけ 全ての人々を元気で幸せにする 健康創造企業を目指します」としており、全社一丸となってその実現に取り組んでまいります。また、企業理念の下で成長戦略と効率経営の両輪を力強く推進し、企業価値の更なる向上に注力してまいります。」

    企業理念「フジッコの心」と健康創造企業を目指す姿を継続し、成長戦略と効率経営を両輪として企業価値向上を進める方針を再確認した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当グループは、この度改めて原点である企業理念に立ち返り、フジッコのパーパス(存在意義)と2030年のビジョン(目指す姿)を策定いたしました。」

    従来の企業理念・NEXTビジョンの流れを踏まえ、パーパスと2030年ビジョンを新たに策定した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当グループは、企業理念「フジッコの心」において私たちの目指す姿を「自然の恵みに感謝し 美味しさを革新しつづけ 全ての人々を元気で幸せにする 健康創造企業を目指します」としており、全社一丸となってその実現に取り組んでまいります。」

    企業理念「フジッコの心」と健康創造企業を目指す姿を引き続き掲げ、成長戦略と効率経営の推進を表明した。
  9. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「2019年11月7日の創立記念日に新企業スローガン「おいしさ、けんこう、つぎつぎ、わくわく。」を策定しました。」

    従来の企業理念・長期ビジョンに加え、創立記念日に新企業スローガンを策定し、企業の目指す方向性の表現を更新した。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、日本の伝統食・伝統食材に基づいた健康に役立つ食品を提供し、日本の良き食文化の復興と承継を通じ、社会全体に幸せで健康な生活を実現することを企業理念(経営理念)として位置付けています。」

    日本の伝統食・伝統食材に基づく健康食品の提供と、食文化の復興・承継を通じた健康な生活の実現を企業理念として継続した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、日本の伝統食・伝統食材に基づいた健康に役立つ食品を提供し、日本の良き食文化の復興と承継を通じ、社会全体に幸せで健康な生活を実現することを企業理念(経営理念)として位置付けています。」

    健康に役立つ食品の提供と、食文化の復興・承継を通じた健康な生活の実現を企業理念として引き続き記載した。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「当グループは、まもなく創業60周年を迎えるにあたり、2018年4月より新企業理念「フジッコの心」をスタートさせました。私たちの目指す姿を「自然の恵みに感謝し 美味しさを革新しつづけ 全ての人々を元気で幸せにする 健康創造企業を目指します」と改めて明文化し、全社一丸となってその実現に取り組んでまいります。」

    従来の「フジッコNEXTビジョン2025」を維持しつつ、新企業理念「フジッコの心」と「健康創造企業」という目指す姿を前面に打ち出した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「10年後の目指すべき姿と目標を「フジッコNEXTビジョン2025」として取りまとめ、その目指す姿を「美味しさと健康価値を創造し、顧客に愛されるフードカンパニー」としました。」

    長期ビジョンと健康価値を軸とする目指す姿を引き続き掲げている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「10年後の目指すべき姿と目標を「フジッコNEXTビジョン2025」として取りまとめ、その目指す姿を「美味しさと健康価値を創造し、顧客に愛されるフードカンパニー」としました。」

    10年後の目指す姿を長期ビジョンとして明示した。
一緒に動いた変遷

「売掛金の顧客信用リスク」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売掛金の顧客信用リスク4回
  3. 2全社的なコストダウン活動4回
  4. 3昆布・豆の価格変動と海外調達為替リスク4回
  5. 4世界景気減速懸念と個人消費低迷による厳しい経営環境3回
  6. 5気候変動による昆布・豆等の不作と原材料調達リスク2回
  7. 6第59期の売上高700億円・営業利益63億円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジッコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フジッコNEXTビジョン2025による健康価値創造型フードカンパニー|フジッコ(2908)の変遷 | Komori