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フジッコ(2908)・方針再掲直近の決算(2026-07-31)では「前進」

消費者志向自主宣言による消費者志向経営

FY2017に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

13記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212017: 320172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当グループでは、健康増進のための食品事業を展開する中で、当グループ製造の商品を市場でお買い上げ頂くお客様を何よりも大切にするとともに、法令・社会規範の遵守や環境保全・資源保護といった企業としての社会的責任を果たし、当グループを取り巻く多くのステークホルダーの信頼に応えることを通じて、当グループ全体の価値を向上させるべく、効率的かつ適正な企業運営の推進に努めることを基本方針としております。」

    顧客重視、法令・社会規範遵守、環境保全、ステークホルダーの信頼確保を通じた企業価値向上の基本方針を継続した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループでは、健康増進のための食品事業を展開する中で、当グループ製造の商品を市場でお買い上げ頂くお客様を何よりも大切にするとともに、法令・社会規範の遵守や環境保全・資源保護といった企業としての社会的責任を果たし、当グループを取り巻く多くのステークホルダーの信頼に応えることを通じて、当グループ全体の価値を向上させるべく、効率的かつ適正な企業運営の推進に努めることを基本方針としております。」

    お客様を重視し、法令・社会規範の遵守、環境保全・資源保護、ステークホルダーの信頼確保を通じて企業価値を向上させる基本方針を継続した。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループでは、健康増進のための食品事業を展開する中で、当グループ製造の商品を市場でお買い上げ頂くお客様を何よりも大切にするとともに、法令・社会規範の遵守や環境保全・資源保護といった企業としての社会的責任を果たし、当グループを取り巻く多くのステークホルダーの信頼に応えることを通じて、当グループ全体の価値を向上させるべく、効率的かつ適正な企業運営の推進に努めることを基本方針としております。」

    お客様を重視し、社会的責任を果たしてステークホルダーの信頼に応える基本方針を引き続き記載した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「消費者志向自主宣言3年目の取り組み」

    新企業理念の下で、消費者志向自主宣言を3年目の取り組みとして継続した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当グループにおいては、効率経営の追求とともに、「消費者志向自主宣言」の下、ブランド価値向上並びに製品事故対策に取り組み、「安心・安全・健康」の価値創造基盤の再強化に注力しました。」

    消費者志向自主宣言を基礎に、ブランド価値向上と製品事故対策を継続した。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「消費者志向自主宣言」の下、「お客様の生の声」を活かした製品開発やマーケティングに注力しました。」

    消費者志向自主宣言の具体化として、顧客の声を製品開発・マーケティングに活用する取り組みを明示した。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループにおいては、平成29年1月16日に公表した「消費者志向自主宣言」の下、経営の基本を「お客様第一」に考え、その具現化に向け「安心・安全・健康」の価値創造基盤の再強化として、製品事故の防止及びブランド価値の向上に重点的に取り組みました。」

    消費者志向自主宣言を経営の基本である「お客様第一」の具体化の基礎として引き続き適用した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「また、平成29年1月16日に消費者庁が推進する消費者志向経営の実現に向けた考え方や取り組み方針を表明する「消費者志向自主宣言」を公表しました。」

    消費者志向経営の実現に向けた考え方と取り組み方針を自主宣言として公表した。
一緒に動いた変遷

「豆・昆布のコア事業による安定収益と成長投資」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1豆・昆布のコア事業による安定収益と成長投資2回
  3. 2ヨーグルト・OKAZU・通信販売事業の重点拡大2回
  4. 3全社的なコストダウン活動2回
  5. 4働き方改革と生産性向上による効率経営2回
  6. 5M&Aの実行による成長投資2回
  7. 6高成長・高収益性の事業ポートフォリオ形成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジッコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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