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フジッコ(2908)・施策削除

新株予約権の発行による株式インセンティブ

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

5記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「本株主総会では、上記株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額の定めを廃止し、当社における対象取締役の貢献度等諸般の事項を総合的に勘案いたしまして、上記の取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額とは別枠として、対象取締役に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、年額1億円以内として設定することにつき、株主の皆様にご承認をお願いする予定です。」

    従来の株式報酬型ストックオプション制度について、廃止を株主総会に付議する予定とした。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「2016年度、2017年度及び2018年度新株予約権の減少は、権利行使によるものであります。」

    2018年度分を含む新株予約権について権利行使が進み、当連結会計年度に11,900株が減少した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「ストック・オプション(新株予約権)権利行使による減少       27,600株」

    新株予約権について、当年度に27,600株分が権利行使され、2016年度分・2017年度分の未行使残は合計20,000株となった。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「新株予約権の数 ― 295個(注)1 新株予約権の目的となる株式の数 ― 29,500株(注)1 新株予約権の行使期間 ― 平成29年9月1日から 平成32年8月31日まで」

    平成29年5月15日決議分として、新株予約権295個・対象株式29,500株を18名に付与し、平成29年9月から平成32年8月までを行使期間とした。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新株予約権の数 301個(注)1 新株予約権の目的となる株式の数 30,100株(注)1 新株予約権の行使期間 平成28年9月1日から 平成31年8月31日まで」

    301個、対象株式30,100株の新株予約権を発行し、平成28年9月から平成31年8月までを行使期間とした。
一緒に動いた変遷

「利益還元と成長投資の両立」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益還元と成長投資の両立3回
  3. 2ヨーグルト・OKAZU・通信販売事業の重点拡大3回
  4. 3カスピ海ヨーグルト乳酸菌の共同研究・共同開発3回
  5. 4黒大豆種皮ポリフェノール研究への参画3回
  6. 5昆布由来水溶性食物繊維の健康効果研究3回
  7. 6機能性表示食品の届出拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジッコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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