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あじかん(2907)・目標実績引用

茨城県牛久市の新工場建設と生産能力20%増強

FY2016に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018実績引用FY2019-Q1 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY20212016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「つくば工場(茨城県牛久市)…玉子焼類、フィリング、乾燥ごぼう生産設備」

    竣工済みのつくば工場が引き続き生産設備として稼働していることを設備状況で確認している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「また、つくば工場のさらなる稼働率向上を目的として、ごぼうを使用した「牛蒡と牛すじこんにゃくの煮込み」や、温総菜向けの「具沢山コクうまオーロラソース」を製品化しました。」

    つくば工場の稼働率向上を目的とした製品を開発し、市場投入している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「生産面におきましては、蒲鉾類が好調だったことに加え、つくば工場の稼働率が上昇した結果、生産高は前連結会計年度を上回りました。」

    つくば工場の稼働率が上昇し、生産高が前連結会計年度を上回った。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「生産面におきましては、蒲鉾類が好調だったことに加え、つくば工場の稼働率が上昇した結果、生産高は前年同四半期を大きく上回りました。」

    つくば工場の稼働率が上昇し、生産高が前年同四半期を大きく上回った。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「生産面におきましては、蒲鉾類が好調だったことに加え、つくば工場の稼働率が前年同四半期に比べ大きく上昇し、生産高はほぼ計画通りとなりました。」

    つくば工場の稼働率が前年同期比で大きく上昇し、生産高がほぼ計画通りとなった。
  6. FY2019実績引用有価証券報告書

    「つくば工場(2017年11月29日竣工)の稼働に伴う減価償却費負担の増加」

    竣工済みのつくば工場が稼働していることを前提に、減価償却費負担の増加要因として引用している。
  7. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「つくば工場(平成29年11月29日竣工)の稼働に伴う減価償却負担の増加に加え」

    前連結会計年度に竣工したつくば工場が稼働していることを前提に、減価償却負担の増加要因として引き続き記載している。
  8. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度に竣工した、つくば工場は従来「業務用食品等」に含めておりましたが、各セグメントの経営成績の実態をより的確に把握することを目的として、第1四半期連結会計期間より「業務用食品等」および「ヘルスフード」の報告セグメントへ区分する方法に変更しております。」

    前連結会計年度に竣工したつくば工場が稼働していることを前提に、報告セグメント区分の説明で引き続き引用している。
  9. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「しかしながら、竣工から間もないつくば工場の稼働状況や、電力料・水道光熱費の上昇などが製造原価の大きな増加要因となり」

    竣工済みのつくば工場が稼働していることを前提に、その稼働状況が製造原価の増加要因となったと記載している。
  10. FY2018達成有価証券報告書

    「平成29年11月に竣工した「つくば工場」」

    茨城県牛久市のつくば工場が平成29年11月に竣工し、稼働を開始した。生産能力20%増強の達成数値自体は本 filing では確認されていない。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「つくば工場(平成29年11月28日竣工)の稼働に伴う諸経費や、ごぼう茶の新ブランド発売に伴う経費などの計上により、営業利益は941百万円(前年同四半期比35.6%減少)となりました。」

    つくば工場が平成29年11月28日に竣工し、稼働を開始した。生産能力20%増強の達成についてはこの filing では確認されていない。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1,489百万円(前年同四半期比288.0%増加)となりました。これは、新工場建設に係る投資、生産設備の増強投資・メンテナンス投資などが主な内容となっております。」

    新工場建設に係る投資が実行され、生産能力増強計画に関する設備投資が進展している。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産において、増産を目的とした工場の設備投資により、機械装置及び運搬具(純額)が増加したことに加え、新工場建設などにより、その他(純額)に含まれる建設仮勘定が大幅に増加したためであります。」

    生産能力増強を目的とする設備投資と新工場建設に伴い、建設仮勘定が大幅に増加しており、新工場計画の設備面での進捗を記載している。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これは、有形固定資産において、千葉営業所の新設による増加に加え、新工場建設などにより、その他(純額)に含まれる建設仮勘定が大幅に増加したためであります。」

    新工場建設に伴う建設仮勘定が大幅に増加しており、計画に関する設備面の進捗を記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「茨城県牛久市に保有する土地に新たな工場を建設するものであり、投資予定額は約30億円を見込んでおります。 平成28年10月 着工予定 平成29年10月 竣工予定 今般の設備投資により、当社グループの生産能力は当連結会計年度に比べて20%程度増加する見込みであります。」

    売上高拡大に対応する設備投資として、約30億円、2016年10月着工・2017年10月竣工、生産能力約20%増を予定している。
一緒に動いた変遷

「営業基盤の拡充と市場開拓」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業基盤の拡充と市場開拓8回
  3. 2成長戦略に対応する設備投資7回
  4. 3商品の研究開発・技術開発とマーケティング力の強化5回
  5. 4ごぼう事業・ヘルスフード事業の拡充5回
  6. 5中国国内市場開拓と海外販売の拡大3回
  7. 6株式会社井口産交の子会社化による運送事業への参入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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