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あじかん(2907)・施策前進

株式会社井口産交の子会社化による運送事業への参入

FY2020-Q1に初出。21回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。

21記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q1その他FY2021-Q2 – FY2022-Q2その他FY2023 – FY20242019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「セグメント利益は12,354千円となりました。」

    運輸業等は外部顧客売上高459,288千円、セグメント利益12,354千円となり、前期のセグメント損失19,982千円から利益へ転換した。
  2. FY2024運輸業の通期赤字が拡大有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) △ 19,982」

    運輸業等の外部顧客売上高は476,543千円、セグメント損失は19,982千円となり、前期の損失4,119千円から赤字幅が拡大した。
  3. FY2024-Q3運輸業の減収・赤字継続有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 360,807 セグメント利益 又は損失(△) △ 18,351」

    運輸業等の外部顧客売上高は360,807千円となり、前年同四半期の404,226千円から減少した。セグメント損失は18,351千円となり、前年同期の7,843千円の利益から赤字が継続している。
  4. FY2024-Q2運輸業の減収・赤字転換有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 237,086 セグメント利益 又は損失(△) △ 25,271」

    運輸業等の外部顧客売上高は237,086千円となり、前年同期の266,897千円から減少した。セグメント損益は前年同期の657千円の利益から25,271千円の損失へ転じた。
  5. FY2024-Q1運輸業の減収・損失拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 121,989 セグメント利益 又は損失(△) △ 9,784」

    運輸業等の第1四半期累計売上高は121,989千円となり、前年同期の134,397千円から減少した。セグメント損失は9,784千円となり、前年同期の1,203千円から拡大した。
  6. FY2023運輸業が通期で赤字転換有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) △ 4,119」

    運輸業等の外部顧客売上高は534,967千円、セグメント損失は4,119千円となり、前期のセグメント損失3,343千円から損失幅が拡大した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 404,226 セグメント利益 7,843」

    運輸業等の第3四半期累計では、外部顧客売上高404,226千円、セグメント利益7,843千円となり、前年同四半期のセグメント利益1,387千円から利益が増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 266,897 セグメント利益 657」

    運輸業等は外部顧客売上高266,897千円と前年同期の269,488千円から微減となった一方、セグメント損失8,759千円から657千円の利益へ転換した。
  9. FY2023-Q1運輸業の減収・赤字転換有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 134,397 セグメント利益 又は損失(△) △ 1,203」

    運輸業等の外部顧客売上高は134,397千円となり、前年同期の160,345千円から減少した。セグメント損益は前年同期の2,335千円の利益から1,203千円の損失へ転じた。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、2019年4月に子会社化した株式会社井口産交とのシナジー効果を発揮していくなど、利益構造の改善を目指してまいります。」

    井口産交とのシナジー発揮を利益構造改善策として引き続き掲げている。その他区分のセグメント損失は前期35百万円から当期3百万円へ縮小した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 413,326 セグメント利益 1,387」

    運輸業等は外部顧客への売上高413,326千円となり、前年同四半期の434,558千円から減少した一方、セグメント損失から1,387千円の利益へ転換した。
  12. FY2022-Q2運輸業は減収だが損失縮小有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 269,488 セグメント利益 又は損失(△) △8,759」

    運輸業等の外部顧客売上高は269,488千円となり前年同期の294,187千円から減少した一方、セグメント損失は20,343千円から8,759千円へ縮小した。
  13. FY2022-Q1運輸業の減収・赤字化有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 134,487 セグメント利益 又は損失(△) △3,606」

    運輸業等の外部顧客売上高は134,487千円となり、前年同期の160,345千円から減少した。セグメント損失は3,606千円となり、前年同期の利益2,335千円から赤字へ転じた。
  14. FY2021運輸業の通期減収・赤字化有価証券報告書

    「その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。」

    井口産交による運輸業は、外部顧客売上高573百万円、セグメント損失35百万円となり、前期の売上高647百万円・利益7百万円から減収・赤字化した。
  15. FY2021-Q3運送事業の売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 434,558 セグメント利益 又は損失(△) △19,860」

    運送事業の第3四半期累計売上高は434,558千円となり、前年同四半期の485,940千円から減少した。セグメント損失は19,860千円となり、前年同四半期の5,397千円から拡大した。
  16. FY2021-Q2運送事業の売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 294,187 セグメント利益 又は損失(△) △20,343」

    運送事業の外部顧客売上高は294,187千円となり、前年同期の320,007千円から減少した。セグメント損失は20,343千円となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 160,345 セグメント利益 2,335」

    運輸業は外部顧客への売上高160,345千円となり、前年同期のセグメント損失531千円からセグメント利益2,335千円へ黒字転換した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2019年4月1日付で当社の基幹物流の一翼を担ってきた株式会社井口産交の全株式を取得し、当連結会計年度より連結子会社化いたしました。これにより、当社グループは新たに運輸業を開始しております。」

    井口産交の子会社化後、運輸業の外部顧客売上高は647百万円、セグメント利益は7百万円となり、通期実績が示された。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年4月1日付で株式会社井口産交の発行済株式の100%を取得したことに伴い、同社を連結子会社としております。この結果、当社グループは運送事業を開始いたしました。」

    運送事業について、第3四半期累計期間の外部顧客への売上高485,940千円、セグメント損失5,397千円を計上しており、買収後の事業実績が示された。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年4月1日付で株式会社井口産交の発行済株式の100%を取得したことに伴い、同社を連結子会社としております。この結果、当社グループは運送事業を開始いたしました。」

    運送事業の開始後、当第2四半期累計期間の外部顧客売上高は320,007千円、セグメント損失は4,677千円となった。買収後の事業実績が初めて半期累計で示されている。
  21. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、2019年4月1日付で当社の基幹物流の一翼を担ってきた株式会社井口産交の全株式を取得し、当第1四半期連結会計期間より連結子会社化いたしました。これにより、当社グループは新たに運送事業を開始しております。」

    2019年4月1日付で株式会社井口産交の発行済株式100%を取得し、連結子会社化した。新たに開始した運送事業の外部顧客売上高は160,781千円で、報告セグメント外の「その他」に区分している。
一緒に動いた変遷

「営業基盤の拡充と市場開拓」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業基盤の拡充と市場開拓8回
  3. 2中国国内市場開拓と海外販売の拡大5回
  4. 3安定的な営業キャッシュ・フローの創出と財務基盤の安定化4回
  5. 4商品の研究開発・技術開発とマーケティング力の強化3回
  6. 5成長戦略に対応する設備投資3回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と縮減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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