「デルソーレ」ブランドの確立と新市場への進出
FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
デルソーレがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- 2026-08-14再掲決算
「家庭用本格冷凍ピザ「THE PIZZA」2品とともに、北海道八雲町の「八雲ピザ工房」で製造する、生地・トッピングにこだわったデルソーレ史上最高級の冷凍ピザ「HOKKAIDO PIZZA」4品を、高級量販店、自社ECサイト、デパート催事、ふるさと納税等で高付加価値商品として拡販しております。」
高付加価値商品と複数チャネルによるデルソーレブランドの拡販を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また創業60周年を記念して発売した家庭用本格冷凍ピザ「THE PIZZA」2品とともに、北海道八雲町に新設した「八雲ピザ工房」で製造する、生地・トッピングにこだわったデルソーレ史上最高級の冷凍ピザ「HOKKAIDO PIZZA」4品を、高級量販店、自社ECサイト、デパート催事、ふるさと納税等で高付加価値商品として拡販に努めております。」
「THE PIZZA」2品と「HOKKAIDO PIZZA」4品を、高級量販店、自社ECサイト、百貨店催事、ふるさと納税等で高付加価値商品として拡販する取り組みを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また創立60周年を記念して、本格冷凍ピザ「THE PIZZA」2品に続き、北海道八雲町に新設した「八雲ピザ工房」で製造する、生地・トッピングにこだわったデルソーレ史上最高級の冷凍ピザ「HOKKAIDO PIZZA」4品を、高級量販店、自社ECサイト、デパート催事、ふるさと納税等で高付加価値商品として拡販に努めております。」
「THE PIZZA」「HOKKAIDO PIZZA」等の高付加価値商品と複数販売チャネルによるデルソーレブランド浸透・拡販を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、「デルソーレ」ブランドの浸透を図るため、アンテナショップである「デルソーレSHOP」の戦略的活用、オンラインショップの強化、SNSによる情報発信等、様々な施策を展開してまいります。」
デルソーレブランドの浸透に向け、アンテナショップ、オンラインショップ、SNSを活用する方針を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「マーケティング活動として、自社オンラインショップのリニューアルとともに、アンテナショップ「デルソーレSHOP」では、リトアニアフェア・メキシコフェア・インドフェアに続き、趣向を凝らしたハロウィンフェア、ピザの日に合わせたイタリアンフェアを催し、デルソーレ商品を使って海外旅行気分を味わえる手軽で楽しいメニューを提供しました。加えてデルソーレ商品の訴求施策として、Instagramでアレンジレシピを提案しました。」
自社オンラインショップのリニューアルに加え、アンテナショップでハロウィンフェア、ピザの日に合わせたイタリアンフェアを実施し、Instagramでアレンジレシピを提案した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「アンテナショップ「デルソーレSHOP」では、第1四半期のリトアニアフェア・メキシコフェアに続き、当第2四半期では、インドフェア・ハロウィンフェアを催し、デルソーレ商品を使って海外旅行気分を味わえる手軽で楽しいメニューを提供しました。」
デルソーレブランドの浸透に向け、アンテナショップでインドフェアとハロウィンフェアを実施し、商品体験型の訴求を追加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「マーケティング活動として、自社オンラインショップのリニューアルとともに、アンテナショップ「デルソーレSHOP」でリトアニアフェア(4月より)、メキシコフェア(5月より)を催し、デルソーレ商品を使って海外旅行気分を味わえる手軽で楽しいメニューを提供しました。」
デルソーレブランドの浸透に向け、自社オンラインショップをリニューアルし、アンテナショップでリトアニアフェアとメキシコフェアを実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような取り組みの中、9月には、デルソーレブランドの常設展示場をコンセプトとする、当社として初のアンテナショップを併設する「デルソーレSHOP/グリルハーベスター大崎店」を出店しました。」
デルソーレブランドの常設展示場をコンセプトとする、当社初のアンテナショップ併設店舗を9月に出店した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2020年7月1日付で、株式会社ジェーシー・コムサから株式会社デルソーレへ商号変更しております。」
商号とブランド名の統一に向けた計画について、2020年7月1日付の商号変更を実施したと記載している。ブランド浸透を進めるための企業名変更が一段進んでいる。 - FY2020再掲有価証券報告書
「食料品事業において、工場生産性の向上と「デルソーレ」ブランドの浸透」
工場生産性の向上とデルソーレブランドの浸透を食料品事業の重点課題として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「食料品事業におきましては、デルソーレブランドの認知度をより一層高めるプロモーション施策に取り組んでまいりました。」
デルソーレブランドの認知度向上を重視する方向性を引き続き記載している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「創業55年を迎え、ミッションである「”おいしい”で世界をつなぐ」の深化に向け、商号(社名)とブランド名を統一し、「デルソーレ」ブランドのさらなる浸透と、国内外商品ラインナップの充実を図っていきます。」
従来のブランド確立・新市場進出から、商号とブランド名の統一を起点に、「デルソーレ」ブランドの浸透と国内外の商品ラインナップ充実を図る方向へ重点が置き換わっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「③ 食料品事業部において、工場生産性の向上と「デルソーレ」ブランドの浸透」
工場生産性の向上とデルソーレブランドの浸透を食料品事業の重点課題として引き続き掲げている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「食料品事業部において、工場生産性の向上と「デルソーレ」ブランドの浸透」
従来の「デルソーレ」ブランドの確立と新市場への進出という表現から、工場生産性の向上とブランド浸透を重視する表現へ重点が置き換わっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「食料品事業部において、「デルソーレ」ブランドの確立と新市場への進出」
デルソーレブランドの確立と新市場進出を引き続き重点課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「食料品事業部において、「デルソーレ」ブランドの確立と新市場への進出」
ブランド確立と新市場進出を、食料品事業の重点課題として示している。