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やまみ(2820)・施策再掲直近の株主総会(2026-09-05)では「前進」

本社工場の冷熱供給機設置・冷熱サービス事業への参画

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-05。

4記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023再掲FY20252022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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未利用LNG冷熱活用による冷熱サービス事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-05前進株主総会

    「当事業年度における設備投資は、6,041百万円であります。主な設備は、富士山麓工場の2期増築工事等であります。」

    富士山麓工場の2期増築工事を設備投資の主な内容として記載し、同工場を活用した供給能力拡大の取組みが進展している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「・広島ガス株式会社と共同の「未利用LNG冷熱の融通と高効率冷凍機導入 による連携省エネルギー事業」の開始」

    本社工場の冷熱サービス事業および広島ガス等との未利用LNG冷熱活用による省エネルギー事業を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「広島ガス株式会社、三井住友ファイナンス&リース株式会社と共同の「未利用LNG冷熱の融通と高効率冷凍機導入 による連携省エネルギー事業」の開始」

    本社工場の冷熱サービス事業への参画に続き、広島ガス等との未利用LNG冷熱の融通・高効率冷凍機導入による省エネルギー事業の開始を具体的に記載している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「これは主に、本社工場の冷熱サービス事業への参画に伴う、有形固定資産の取得による支出899百万円等があったことによるものです。」

    本社工場冷熱供給機の設置と冷熱サービス事業への参画を、FY2022の投資実績として初めて独立した施策として確認できる。
一緒に動いた変遷

「事業規模の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1事業規模の拡大2回
  3. 2積極的な設備投資による生産能力・効率の向上2回
  4. 3中四国でのシェア維持と関西以東でのシェア拡大2回
  5. 4安定配当を支える収益力の強化2回
  6. 5継続的かつ安定的な株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
やまみの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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