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やまみ(2820)・方針年間配当額を増額

継続的かつ安定的な株主還元

FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY2023-Q2その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額を増額有価証券報告書

    「当期の方針につきましては、上記の基本方針のもと、期末配当金を1株当たり48円とし、既に実施した中間配当金36円と合わせ、1株当たり年間84円といたしました。」

    継続的かつ安定的な株主還元のもと、年間配当は84円となる方針であり、前期の年間72円から増額している。期末配当48円は定時株主総会の決議予定額である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月12日開催の取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               250,816千円 ② 1株当たりの金額             36円00銭」

    中間配当1株当たり36円を実施し、継続的かつ安定的な株主還元を継続している。
  3. FY2025年間配当額を増額有価証券報告書

    「当期の方針につきましては、上記の基本方針のもと、期末配当金を1株当たり36円とし、既に実施した中間配当金36円と合わせ、1株当たり年間72円といたしました。」

    継続的かつ安定的な株主還元のもと、年間配当額は前期の66円から72円へ増額された。
  4. FY2025-H1中間配当額を増額有価証券報告書

    「2025年2月13日開催の取締役会において、2024年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               250,818千円 ② 1株当たりの金額             36円00銭」

    中間配当は1株当たり36円となり、前期中間配当の19円から増額された。継続的な株主還元の金額実績を更新している。
  5. FY2024年間配当額を増額有価証券報告書

    「当期の方針につきましては、上記の基本方針のもと、期末配当金を1株当たり47円とし、既に実施した中間配当金19円と合わせ、1株当たり年間66円といたしました。」

    中間配当19円、期末配当47円、年間66円を実施し、前期の年間32円から大幅に増額した。
  6. FY2024-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「第50期(2023年7月1日から2024年6月30日まで)中間配当について、2024年2月14日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               132,376千円 ② 1株当たりの金額             19円00銭」

    継続的な株主還元を実施するなか、第50期中間配当を1株当たり19円と決議している。前期中間配当の1株当たり14円から増額した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年2月14日 取締役会決議 97,542 14 2023年9月28日 定時株主総会決議 125,410 18」

    第49期は中間配当14円、期末配当18円、年間32円となり、前期の年間26円から増額した。
  8. FY2023-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「2023年2月14日 取締役会 普通株式 97,542 14.00 2022年12月31日 2023年3月8日 利益剰余金」

    継続的な株主還元を実施するなか、第49期中間配当を1株当たり14円、総額97,542千円と決議している。前期中間配当の1株当たり13円から増額している。
  9. FY2022年間配当額を増額有価証券報告書

    「2022年2月14日 取締役会決議 90,574 13 2022年9月28日 定時株主総会決議 90,574 13」

    中間・期末とも1株当たり13円、年間26円の配当を実施し、前期の年間24円から増額した。
  10. FY2022-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「第48期(2021年7月1日から2022年6月30日まで)中間配当について、2022年2月14日開催の取締役会において、2021年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               90,574千円 ② 1株当たりの金額             13円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2022年3月7日」

    継続的な株主還元を実施するなか、第48期中間配当を1株当たり13円、総額90,574千円と決議している。前期中間配当の1株当たり12円から増額している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 83,607 12.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    1株当たり12円の期末配当を実施し、前期から続く中間・期末の継続的な株主還元を再確認している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年2月12日 取締役会決議 83,589 12 2021年9月28日 定時株主総会決議 83,607 12」

    当期の中間配当および期末配当をそれぞれ1株当たり12円、年間24円として実施する方針・実績を示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月24日 定時株主総会 普通株式 83,295 12.00 2020年6月30日 2020年9月25日 利益剰余金 2021年2月12日 取締役会 普通株式 83,589 12.00 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」

    期末配当および中間配当をそれぞれ1株当たり12円で実施し、継続的な株主還元を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第47期(2020年7月1日から2021年6月30日まで)中間配当について、2021年2月12日開催の取締役会において、2020年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               83,589千円 ② 1株当たりの金額             12円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2021年3月8日」

    第47期中間配当として1株当たり12円、総額83,589千円を決議し、継続的かつ安定的な株主還元を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月24日 定時株主総会 普通株式 83,295 12.00 2020年6月30日 2020年9月25日 利益剰余金」

    2020年9月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円、総額83,295千円の期末配当を実施している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月25日 定時株主総会 普通株式 69,358 10.00 2019年6月30日 2019年9月26日 利益剰余金 2020年2月12日 取締役会 普通株式 83,259 12.00 2019年12月31日 2020年3月9日 利益剰余金」

    期末配当1株当たり10円と中間配当1株当たり12円を実施し、継続的な株主還元を再確認している。
  17. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年2月12日開催の取締役会において、2019年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               83,259千円 ② 1株当たりの金額             12円00銭」

    中間配当は1株当たり12円となり、前期中間配当の14円から減額された。継続的な配当は実施しているが、直近の中間配当額は低下している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月25日 定時株主総会 普通株式 69,358 10.00 2019年6月30日 2019年9月26日 利益剰余金」

    2019年9月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円、総額69,358千円の期末配当を実施している。
  19. FY2019年間配当額を増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、1株当たり24円(うち中間配当金14円)としております。」

    年間配当額を前期の1株当たり20円から24円へ増額し、中間配当も14円としている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年2月14日 取締役会 普通株式 97,102 14.00 2018年12月31日 2019年3月11日 利益剰余金」

    1株当たり14円、総額97,102千円の中間配当を2019年3月に実施し、前期から増額した中間配当を支払っている。
  21. FY2019-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「第45期(平成30年7月1日から平成31年6月30日まで)中間配当について、平成31年2月14日開催の取締役会において、平成30年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり14円と決議され、前期中間配当の1株当たり10円から増加している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年2月14日 取締役会 普通株式 63,761 10.00 平成29年12月31日 平成30年3月12日 利益剰余金」

    平成30年2月14日開催の取締役会決議に基づき、1株当たり10円、総額63,761千円の中間配当を実施している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第44期(平成29年7月1日から平成30年6月30日まで)中間配当について、平成30年2月14日開催の取締役会において、平成29年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額              63,761千円 ② 1株当たりの金額            10円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日   平成30年3月12日」

    第44期中間配当として1株当たり10円、総額63,761千円を決議し、継続的な株主還元を実施している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 63,761 10.00 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」

    平成29年9月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施しており、継続的な株主還元を確認できる。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、1株当たり20円(うち中間配当金10円)としております。」

    中間・期末を合わせて1株当たり20円の配当を実施し、継続的かつ安定的な株主還元を行っている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年9月28日 定時株主総会 普通株式 95,641 15.00 平成29年2月14日 取締役会 普通株式 63,761 10.00」

    普通配当15円の支払いに加え、平成29年2月14日決議の中間配当1株当たり10円を平成29年3月に支払っており、継続的な配当を実施している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第43期(平成28年7月1日から平成29年6月30日まで)中間配当について、平成29年2月14日開催の取締役会において、平成28年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年2月14日開催の取締役会で、1株当たり10円、総額63,761千円の中間配当を決議した。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年9月28日 定時株主総会 普通株式 95,641 15.00」

    平成28年9月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円の配当を実施している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「第42期事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、株式上場記念配当を含め、1株当たり20円(うち普通配当15円・上場記念配当5円)としております。」

    年2回配当を基本とし、当期は上場記念配当を含む1株当たり20円を実施している。内部留保は今後の設備投資に充当する方針も示している。
一緒に動いた変遷

「事業規模の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業規模の拡大5回
  3. 2安定配当を支える収益力の強化5回
  4. 3積極的な設備投資による生産能力・効率の向上4回
  5. 4中四国でのシェア維持と関西以東でのシェア拡大4回
  6. 5富士山麓工場の建設による関東地方への供給拡大3回
  7. 6光熱費上昇による利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
やまみの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-05の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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