Komori
ダイショー(2816)・施策前進

販売・生産現場と直結した商品開発体制

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
営業・製造・開発の連携強化と統括体制整備56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の商品開発活動の体制は、小売用NB新商品の企画・開発及びリニューアル商品の企画・開発を担当する福岡企画開発課(福岡7名)・東京企画開発課(東京16名)、業務用NB新商品の企画・開発を担当する業務用NB商品開発課(福岡7名)、得意先PB・特注品の開発を担当する東京商品開発課(東京13名)・特注品開発課(九州13名)、パッケージのデザイン作成を行う商品デザイン課(東京6名)、味覚センサーを用いた検証業務・ラインへの落とし込み・量産化業務など、設計業務全般のサポート業務を行う技術サポート課(6名)、食品表示に関わる法の社内整備や知的財産権の管理及び改版作業を行う表示・知財サポート課(6名)、開発業務に関わるツールの構築、DX化に向けたシステムの整備を行うITサポート課(3名)です。」

    小売・業務用・PB・特注品・デザイン・技術・表示知財・IT/DXを分担する開発組織と各人員を具体的に開示し、開発体制を拡充・細分化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の商品開発活動の体制は、小売用新商品の企画・開発及びリニューアル商品の企画・開発を担当する福岡企画開発課(福岡7名)・東京企画開発課(東京6名)、リテール商品開発課(東京7名)、業務用新商品及びOEM商品の企画・開発を担当する業務用NB・OEM商品開発課(福岡8名)」

    販売・生産現場と直結した開発方針に加え、小売・業務用・OEM等を分担する具体的な開発組織と人員を開示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「お客様・販売現場および生産現場と直結した商品開発体制を整備することにより、新商品の企画・開発のスピードアップと精度の追求、商品の安全性確保を図っております。」

    顧客・販売現場・生産現場と直結した商品開発体制によって開発速度、精度、安全性を高める方針が継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「お客様・販売現場および生産現場と直結した商品開発体制を整備することにより、新商品の企画・開発のスピードアップと精度の追求、商品の安全性確保を図っております。」

    顧客・販売現場・生産現場と直結した商品開発体制を通じ、開発速度、精度、安全性を高める方針が継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「販売現場及び生産現場と直結した商品開発体制を整備することにより、新商品の企画・開発のスピードアップと精度の追求、商品の安全性確保を図っております。」

    販売・生産現場と直結した商品開発体制により、開発速度、精度、安全性を高める方針が継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「販売現場および生産現場と直結した商品開発体制を整備することにより、新商品の企画・開発のスピードアップと精度の追求、商品の安全性確保を図っております。」

    販売・生産現場と直結した商品開発体制によって開発速度、精度、安全性を高める方針が継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「販売現場および生産現場と直結した商品開発体制を整備することにより、新商品の企画・開発のスピードアップと精度の追求、商品の安全性確保を図っております。」

    商品企画、開発、生産、販売の連携を開発スピード・精度・安全性の向上につなげる体制。
一緒に動いた変遷

「開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案2回
  3. 2売上の継続的成長2回
  4. 3業務用製品を新たな成長軸とする市場深耕・開拓2回
  5. 4教育・人事制度と職場環境の充実2回
  6. 5内部留保の生産設備・省力化・合理化投資への活用2回
  7. 6液体調味料群の主力製品・業務用製品の増収2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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