継続的成長の実現と企業価値の向上
FY2016に初出。33回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、次のステップへ向けた施策の立案と実行を念頭に、2028年3月期までの3か年の中期経営計画に基づく取り組みをあらたに開始いたしました。次世代を切り開いていくために「Challenge 2028 ~世界に誇れる企業へ~」をテーマとして、ファン(FAN・FUN)を大切にし、食の楽しさを創造する企業風土を醸成し、市場づくり、モノづくりにおいて「“楽しい味”で 世界にプラスを。」というビジョンを徹底的に追求してまいります。」
「Challenge 2028」と、ファンを大切にする企業風土、市場づくり・モノづくり、ビジョン追求を軸とする中期経営計画を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「このようななか、当社は、2025年から2027年までの3カ年における新中期経営計画を策定しました。「Challenge2028 ~世界に誇れる企業へ~」をテーマとし、ファンを大切にし、食の楽しさを創造する企業風土を醸成し、市場づくり、モノづくりにおいてビジョンを徹底的に追求することで、企業価値の向上と、消費者に選ばれる企業づくりをめざして、成長を持続させてまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画から、2025~2027年の新計画「Challenge2028」へ移行し、企業価値向上と消費者に選ばれる企業づくりを上位目標として再整理している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2025年3月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、次世代を切り開くダイショーらしさを確立し、企業価値の向上をめざして、成長を持続させてまいります。特に今期は、「ビジョンの追求」「ベースアップ実施」「体制変更」「予算達成」の4項目を重点課題とし、当社固有の存在価値を磨き上げ、さらなる飛躍を目指してまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画の最終年度において、ダイショーらしさの確立、企業価値向上、持続的成長を引き続き掲げ、4項目の重点課題を示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2025年3月期までの中期経営計画に沿い、次世代を切り開くダイショーらしさを確立し、企業価値の向上をめざして、成長を持続させてまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画に沿い、「ダイショーらしさ」の確立、企業価値向上、持続的成長を目指す上位方針が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2025年3月期までの中期経営計画に沿い、次世代を切り開くダイショーらしさを確立し、企業価値の向上をめざして、成長を持続させてまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画、「ダイショーらしさ」の確立、企業価値向上、持続的成長という上位目標が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2025年3月期までの中期経営計画に沿い、次世代を切り開くダイショーらしさを確立し、企業価値の向上をめざして、成長を持続させてまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画に沿い、「ダイショーらしさ」の確立、企業価値向上、持続的成長を目指す上位目標が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、「社是・社訓」、具体的行動を定めた「行動規範」を認識し、自らの責任と役割を果たすことで、仕事を通して社会と関わり合いながら、活力のある魅力的で社会貢献することを追求する企業として成長するとともに、ダイショーらしいユニークな製品やサービスを提供し続けることで、企業価値を高めてまいります。」
企業理念、社会貢献、ユニークな製品・サービスを通じた企業価値向上という上位目標が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、次のステップに向けた施策の立案と実行を念頭に、2025年3月期までの3か年の中期経営計画に基づく取り組みをあらたに開始いたしました。当社が発展し、次世代を切り開いていくために「『ダイショーらしさ』を追求し、企業価値の向上へ」をテーマとして、「“強み”に磨きをかけ、市場・顧客を開拓する」「強い体力づくりへの投資で飛躍の基礎を固める」「社会・社員から信頼される企業体制を構築する」という3つの戦略の柱を設定し、当社発展のための施策に注力してまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画と、「ダイショーらしさ」の追求、企業価値向上を軸とする3つの戦略の柱が前四半期に続き示されている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、次のステップに向けた施策の立案と実行を念頭に、2025年3月期までの3か年の中期経営計画に基づく取り組みを新たに開始いたしました。当社が発展し、次世代を切り開いていくために「『ダイショーらしさ』を追求し、企業価値の向上へ」をテーマとして」
継続的成長・企業価値向上という上位目標が、2025年3月期までの新たな中期経営計画と「ダイショーらしさ」の追求を軸とするテーマへ再整理された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「次世代を切り開くダイショーらしさを確立し、企業価値の向上をめざして、成長を持続させてまいります。」
上位目標が、2022年度からの新中期経営計画における「ダイショーらしさ」の確立と企業価値向上、持続的成長として再整理されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2022年3月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「主力製品の集中販売」、「業務用製品のさらなる飛躍」、「新製品の開発」、「次世代の組織づくり」という4つの基本方針に沿い、その実現に向けた重点施策に取り組み、収益構造の改革と持続的成長を追求してまいりました。」
2022年3月期までの中期経営計画の最終年度における4つの基本方針と、収益構造改革・持続的成長の追求が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2022年3月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「主力製品の集中販売」、「業務用製品のさらなる飛躍」、「新製品の開発」、「次世代の組織づくり」という4つの基本方針に沿い、その実現に向けた重点施策に取り組み、収益構造の改革と持続的成長を追求してまいりました。」
2022年3月期までの中期経営計画の最終年度において、4つの基本方針に沿って収益構造改革と持続的成長を追求する方針が継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2022年3月期までの中期経営計画の最終年度にあたり、「主力製品の集中販売」、「業務用製品のさらなる飛躍」、「新製品の開発」、「次世代の組織づくり」という4つの基本方針に沿い、その実現に向けた重点施策に取り組み、収益構造の改革と持続的成長を追求してまいりました。」
2022年3月期までの中期経営計画が最終年度に入り、4つの基本方針に沿って収益構造改革と持続的成長を追求している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2022年3月期までの中期経営計画に沿い、収益力の高い主力ロングセラー製品の拡販に注力する原点への回帰と、新時代における持続的成長を目指す事業活動を大きな柱とし、その実現に向けた重点施策に取り組み、業績の向上を目指してまいりました。」
2022年3月期までの中期経営計画、主力ロングセラー製品の拡販、持続的成長を柱とする上位目標が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2022年3月期までの中期経営計画に沿い、収益力の高い主力ロングセラー製品の拡販に注力する原点への回帰と、新時代における持続的成長を目指す事業活動を大きな柱とし、その実現に向けた重点施策に取り組み、業績の向上を目指してまいりました。」
2022年3月期までの中期経営計画、主力ロングセラー製品への回帰、持続的成長という上位目標が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、2022年3月期までの中期経営計画に沿い、収益力の高い主力ロングセラー製品の拡販に注力する原点への回帰と、新時代における持続的成長を目指す事業活動を両輪とし、その実現に向けた重点施策に取り組み、業績の向上を目指してまいりました。」
2022年3月期までの中期経営計画に沿い、収益力の高い主力製品の拡販と新時代における持続的成長を両立させる上位目標が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前3ヶ年計画の反省と成果を踏まえ、2022年3月期までの中期経営計画を新たに策定し、収益構造の改革と持続的成長の実現に取り組んでおります。」
収益構造の改革と2022年3月期までの持続的成長を目指す上位方針が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、前3ヶ年計画の反省と成果を踏まえ、2022年3月期までの中期経営計画を新たに策定し、収益構造の改革と持続的成長の実現に取り組んでおります。」
前3ヶ年計画を踏まえた収益構造改革と2022年3月期までの持続的成長という上位目標が継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、前3ヶ年計画の反省と成果を踏まえ、2022年3月期までの中期経営計画を新たに策定し、収益構造の改革と持続的成長の実現に取り組んでおります。」
継続的成長・企業価値向上という上位目標が、前計画の反省と成果を踏まえた収益構造改革および持続的成長の実現として、新中期計画の軸に再整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ダイショーらしいユニークな製品やサービスを提供し続けることで、企業価値を高めてまいります。」
企業価値の向上とユニークな製品・サービスの継続提供という上位方針が再確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、中期経営計画の最終年度にあたり、「成長分野である業務用製品の積極的な売上拡大」と「生鮮向け製品などの主力製品分野での安定的な売上確保」の実現という基本方針を踏襲し、経営環境の変化に対応した販売体制・開発体制のさらなる増強とともに、新製品開発によるラインアップの充実と販売プロモーションの積極的展開に取り組み、業績の向上に努めました。」
成長分野の売上拡大と主力製品分野の安定確保を両立する上位方針、および販売・開発体制の強化、新製品開発等の施策を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、中期経営計画の最終年度にあたり、「成長分野である業務用製品の積極的な売上拡大」と「生鮮向け製品などの主力製品分野での安定的な売上確保」の実現という基本方針を踏襲し、経営環境の変化に対応した販売体制・開発体制のさらなる増強とともに、新製品開発によるラインアップの充実と販売プロモーションの積極的展開に取り組み、業績の向上に努めました。」
中期経営計画の最終年度において、業務用製品の売上拡大と主力製品分野の安定確保を両立する基本方針、および販売・開発体制の増強等を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、中期経営計画の最終年度にあたり、「成長分野である業務用製品の積極的な売上拡大」と「生鮮向け製品などの主力製品分野での安定的な売上確保」の実現という基本方針を踏襲し、経営環境の変化に対応した販売体制・開発体制のさらなる増強とともに、新製品開発によるラインアップの充実と販売プロモーションの積極的展開に取り組み、業績の向上に努めました。」
成長と主力製品分野の安定を両立し、販売・開発体制の増強や新製品開発を通じて業績向上を図る上位方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ダイショーらしいユニークな製品やサービスを提供し続けることで、企業価値を高めてまいります。」
継続的な成長と企業価値向上を目指す上位方針が、ユニークな製品・サービスの継続提供という表現とともに再確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、成長と構造改革をともに実現することを目指す中期経営計画を踏襲し」
成長と構造改革の両立を目指す上位方針と中期経営計画の踏襲が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、成長と構造改革をともに実現することを目指す中期経営計画を踏襲し」
成長と構造改革の両立を目指す中期経営計画を継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当社は平成29年3月期から平成31年3月期までの中期経営計画では、平成29年3月期が第51期にあたることから、次の50年、創業100周年に向けたスタートを切り、創業100周年に向け持続的に成長していくため、当3ヶ年を環境変化への対応と成長基盤の構築の期間と位置付けております。」
継続的成長の目標が、次の50年・創業100周年に向けた持続的成長という長期的な到達 horizon と結び付けて示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、成長と構造改革をともに実現することを目指す中期経営計画のもと、「成長分野である業務用製品の収益拡大」と、「焼肉のたれや鍋用スープなどの基幹製品群の収益性改善」に向け、販売体制・開発体制の増強とともに、新製品開発によるラインアップの充実、販売プロモーションの積極化に取り組みました。」
成長と構造改革の両立を目指す中期経営計画と、その主要施策が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、成長と構造改革をともに実現することを目指し、中・長期的視点からの取り組みを進めてまいりました。」
成長と構造改革の両立を目指す上位方針が継続している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、成長と構造改革をともに実現することを目指し、当期より新たな3ヶ年の中期経営計画を始動いたしました。」
従来の継続的成長・企業価値向上という上位目標が、成長と構造改革の両立を軸とする新たな中期計画の表現で示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は以下の点を重要課題として捉え、継続的成長の実現と企業価値の向上を図ってまいります。」
重要課題全体を束ねる上位目標として示されている。