業務用受託製品の売上減少
FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1業務用好調と受託製品減少の併存有価証券報告書
「業務用は、冷凍野菜やトマト調味料の販売が好調に推移したことにより増収となりました。ギフト・特販は、受託製品の販売が減少したことにより減収となりました。」
業務用では冷凍野菜・トマト調味料が好調となる一方、ギフト・特販では受託製品の販売減少が続いた。 - FY2025-H1受託製品の販売先別の明暗有価証券報告書
「業務用は、トマトケチャップの販売は堅調に推移したものの、大手外食チェーン向けの冷凍商品の販売が減少したことにより減収となりました。ギフト・特販は、受託製品の販売が好調に推移したことにより増収となりました。」
受託・業務用製品では、大手外食チェーン向け冷凍商品が減少する一方、ギフト・特販向け受託製品は好調となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ギフト・特販カテゴリーは、受託製品の販売が減少したことで、売上収益は減収となりました。」
受託製品の販売減少が、ギフト・特販カテゴリーの減収要因として引き続き現れている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「ギフト・特販カテゴリーは、受託製品の販売が減少したことで、売上収益は減収となりました。」
受託製品の販売減少が、ギフト・特販カテゴリーの減収要因として引き続き現れている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ギフト・特販カテゴリーは、受託製品の販売が減少したことで、売上収益は減収となりました。」
受託製品の販売減少が、ギフト・特販カテゴリーの減収要因として引き続き現れている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ギフト・特販カテゴリーは、受託製品の販売が減少したことで、売上収益は減収となりました。」
受託製品の販売減少が、ギフト・特販カテゴリーの減収要因として引き続き現れている。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「ギフト・特販カテゴリーは、受託製品の販売が減少したことで、売上収益は減収となりました。」
受託製品の販売減少により、ギフト・特販カテゴリーの売上収益が減収となり、業務用・受託製品の販売減少が再び顕在化した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「業務用カテゴリーにおいては、依然として外食需要の回復は遅れておりますが、前期の落ち込みによる反動により、増収増益となっております。」
外食需要の回復は遅れているものの、前年の落ち込みの反動により業務用カテゴリーは増収増益となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「業務用カテゴリーにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外食需要の回復が遅れており、前期を下回っております。」
感染症拡大に伴う外食需要の回復遅れにより、業務用カテゴリーの販売が前年同期を下回った。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「業務用カテゴリーにおいては、1月~2月にかけて前年同期を上回る実績となりましたが、3月に入り、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外食需要の落ち込みにより、販売が減少しました。」
業務用受託・外食関連の販売が、感染症拡大に伴う外食需要の落ち込みにより3月に減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「業務用カテゴリーにおいては、量販店に向けた中食向け商品の販売が増加したものの、コンビニエンスストア向け等の受託製品の販売が減少しました。」
業務用受託製品の販売減少が続いていることを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「以上により、自社ブランド製品の売上は増加しましたが、飲料用受託製品の売上が減少し、飲料カテゴリーの売上高は、前年同水準の679億62百万円、営業利益は、広告宣伝費の増加などにより前年同期比8.6%減の50億15百万円となりました。」
自社ブランド製品の売上増加に対し、飲料用受託製品の売上減少が生じている状況を再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「以上により、自社ブランド製品の売上は増加しましたが、業務用受託製品の売上が大きく減少し、食品他カテゴリーの売上高は、前年同期比0.3%減の317億82百万円、営業利益は、前年同期比10.9%減の18億62百万円となりました。」
自社ブランド製品の売上増加に対し、業務用受託製品の売上が大きく減少し、食品他カテゴリーの減収減益要因となった。