キユーピー(2809)・施策前進
グループ基幹システムの刷新
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社グループのIT基幹システムを刷新するプロジェクトでは、新システムの要件定義に基づく基本設計と開発を行ったほか、導入によるコストと効果を精査するとともに、テストや教育の準備を進めました。」
基幹システム刷新が、要件定義から基本設計・開発、コスト効果精査、テスト・教育準備の段階へ進んでいる。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループのIT基幹システムを刷新するプロジェクトにおいて、新システムの要件定義を進めるとともに、業務をシステムに合わせるべく、製造・販売・物流・会計における各種業務のシンプル化に向けた取り組みを始めました。」
基幹システム刷新が、要件定義と製造・販売・物流・会計業務の簡素化を開始する段階へ進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「将来にわたる堅固な経営基盤の構築に資するため、当社グループのIT基幹システムを刷新するプロジェクトを本格的に始動させました。」
環境変化に対応した経営基盤強化の施策として、2019年1月着手・2023年2月完了予定の基幹システム刷新を開始している。