ヱスビー食品(2805)・事実再定義
非連結子会社2社の連結範囲への追加
FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-10-30。
9記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
ヱスビー食品がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、前連結会計年度まで非連結子会社であった峯栄興業株式会社につきまして、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
従来の連結範囲変更に続き、峯栄興業株式会社を重要性の増加を理由として当連結会計年度から連結対象に加えた。 - 2026-05-13再掲決算
「当連結会計年度より、前連結会計年度まで非連結子会社であった峯栄興業株式会社につきまして、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
峯栄興業株式会社を重要性の増加により連結範囲へ追加した事実を通期決算で確認している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、前連結会計年度まで非連結子会社であった峯栄興業株式会社につきまして、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
従来の連結範囲追加に続き、峯栄興業株式会社を重要性の増加を理由として当中間期から連結対象に加えた。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2023年10月1日付で、連結子会社である株式会社ヱスビー興産を存続会社、連結子会社である株式会社泰秀を消滅会社とする吸収合併を行っております。」
前期に連結範囲へ追加した株式会社泰秀は、2023年10月1日付でヱスビー興産に吸収合併され、連結子会社の構成が再編された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度まで非連結子会社であった株式会社泰秀及びS&B FOODS SINGAPORE PTE.LTD.につきまして、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社泰秀及びS&B FOODS SINGAPORE PTE.LTD.を第1四半期から連結範囲に含めた変更を、第3四半期でも継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度まで非連結子会社であった株式会社泰秀及びS&B FOODS SINGAPORE PTE.LTD.につきまして、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社泰秀及びS&B FOODS SINGAPORE PTE.LTD.を第1四半期から連結範囲に含めた変更を、当第2四半期でも継続して開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度まで非連結子会社であった㈱泰秀及びS&B FOODS SINGAPORE PTE.LTD.につきまして、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由として、㈱泰秀及びS&B FOODS SINGAPORE PTE.LTD.を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。