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味の素(2802)・施策前進

品質保証・監査・トレーサビリティの強化

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q22016: 320162017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 020222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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品質管理体制の強化・品質No.1102社が書いているテーマ・逆風1社・追い風102社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。46社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期は、当社の業務運営組織およびグループ会社(合計30箇所)に対して、監査部による業務監査を実施しました。」

    業務運営組織・グループ会社30箇所への業務監査を実施し、品質・安全・内部統制を含む監査運用実績を更新した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当期は、当社の業務運営組織およびグループ会社(合計30箇所)に対して、監査部による業務監査を実施しました。」

    品質・安全を含む内部監査の運用実績として、監査対象を合計30箇所に拡大して開示した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「・味の素グループ品質保証システム「ASQUA(アスカ)」に基づく品質保証活動の徹底と人財育成」

    品質保証システムASQUAに基づく活動と人材育成を、製品の安全・安心を支える主要な取り組みとして明示した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「また、医薬原薬製造部門においては、生産した製品に関わる記録や分析データなどが、不正操作されない状態で保管されるシステムが、世界標準として求められており、データインテグリティーと言われ、これに従う管理を更に強化していますが、食品製造部門でも順次、強化しています。」

    品質保証の対象を医薬原薬のデータインテグリティーから食品製造部門にも広げ、管理を順次強化している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    品質保証・監査・トレーサビリティに関するリスクについて、リスク全般の重要な変更なしと明記している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、独自の厳しい品質保証システムを一層強化するとともに、グループ横断の品質監査の実施、トレーサビリティシステム(商品の生産、加工、流通等の各段階における情報を追跡するためのシステム)の構築に注力する等、全事業の存立基盤となる「安心と安全」を確保するため、万全の体制で臨んでおります。」

    品質基準・ガイドライン、製造設備、労働・人権を含む組織風土も強化対象。
一緒に動いた変遷

「外部研究機関・企業とのオープンイノベーション」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部研究機関・企業とのオープンイノベーション4回
  3. 2コーポレートブランド価値の統合指標化4回
  4. 3自己株式取得による株主還元水準と資本効率の改善3回
  5. 4中期業績連動型株式報酬制度の導入3回
  6. 5攻めの経営を支えるコーポレート・ガバナンス強化3回
  7. 6R&Dのリーダーシップによる成長ドライバー化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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