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双日(2768)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」

外国人採用・海外派遣によるグローバル人材育成

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-30。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2020 – FY20252016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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次期グローバルリーダーの育成27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「海外グループ連結会社 CxO の現地人材登用割合:60%(2026 年度目標)/ 48%(2026 年 3 月末時点)」

    現地人材のCxO登用割合について、60%の目標と48%の実績を再掲している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2022年3月末に40%だった海外事業会社の現地人材CxO比率が、2025年3月末現在で48%となりました(注)。2025年度までに50%と設定していた目標値を、「中期経営計画2026」では60%に引き上げ、さらなる現地化を目指しています。」

    海外事業会社の現地人材CxO比率が40%から48%へ進捗し、従来の2025年度50%目標を中期経営計画2026で60%へ引き上げている。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「海外事業会社を起点に現地ネットワークに入り込み、事業領域の拡大や新規事業の創出につなげるため、現地人材のCxOポストをさらに拡大し、2022年3月末に40%だった海外事業会社の現地人材CxO比率が、2024年3月末現在で45%となりました。2025年度までに50%と設定していた目標値を、「中期経営計画2026」では60%に引き上げ、さらなる現地化を目指しています。」

    海外事業会社の現地人材CxO比率が40%から45%へ進捗し、従来の2025年度50%目標を中期経営計画2026で60%へ引き上げた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2021年度時点で40%である海外事業会社の外国人CxO比率を、2025年度までに50%に引き上げることを目指しています。現在順調に現地化を進めており、2023年3月末時点の実績は46%となっています。」

    海外事業会社の外国人CxO比率は40%から46%へ進捗し、2025年度50%目標に近づいた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年度時点で40%である海外事業会社の外国人CxO比率を、2025年度までに50%超に引き上げることを目指しています。」

    海外事業会社の外国人CxO比率について、2021年度40%から2025年度50%超への引上げ目標を設定した。また、2021年度は20か国に海外トレーニーを派遣した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、2019年度から本部の垣根を越えたトレーニー派遣制度を開始、所属本部の経験を活かして他本部の管轄拠点で経験を積むことにより、事業経験の幅出しにつなげられるよう全社をあげて取り組んでいます。」

    2019年度から本部横断型のトレーニー派遣制度を開始し、グローバル人材の事業経験拡大に向けた施策を追加した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「新卒採用においては外国人の採用を1~2割程度とする方針とし、アジアを中心とした海外の有力大学に赴いて日本語能力不問での採用を継続して実施しております。」

    外国人採用、海外現地スタッフ研修、入社5年以内の海外派遣、語学・MBA・LLM制度を挙げている。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画3年間での投融資3,000億円程度」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画3年間での投融資3,000億円程度5回
  3. 2継続的な資産入替えによる財務健全性・資産効率の向上5回
  4. 3自動車・航空・インフラ・小売などへの具体的投資実行5回
  5. 4取締役会の実効性に関する毎年の分析・評価5回
  6. 5環境・労働安全衛生・人権問題の発生リスク5回
  7. 6政策保有株式縮減に伴う株式需給への対応としての自己株式取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
双日の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。