ひらまつ(2764)・事実前進
過年度決算および有価証券報告書等の訂正
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
過年度決算訂正・誤謬訂正の遡及処理52社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。」
2017年3月期から2020年3月期までの有価証券報告書・内部統制報告書の訂正報告書に加え、2020年3月期第1四半期から2021年3月期第1四半期までの四半期報告書等の訂正提出が記載された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これに伴い、2017年3月期以降の決算を訂正するとともに、2017年3月期第2四半期以降2021年3月期第1四半期までの有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書を提出いたしました。」
過年度決算および2017年3月期第2四半期から2021年3月期第1四半期までの開示書類を訂正した。訂正監査報酬・外部調査費用等505,133千円を特別損失に計上した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「これに伴い、2017年3月期以降の決算を訂正するとともに、2017年3月期第2四半期以降の有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書を提出いたしました。」
内部統制上の不備と会計処理の見直しに伴い、2017年3月期以降の決算および同年度第2四半期以降の有価証券報告書・四半期報告書を訂正したことが初めて記載された。