フジオフードグループ本社(2752)・リスク対処
投資有価証券の評価損リスク
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上284社が書いているテーマ・逆風287社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「当連結会計年度(2021年12月31日)該当事項はありません。」
前年に584百万円計上された投資有価証券評価損は、当年度には計上されていない。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 584 -」
前年同期に584百万円計上された投資有価証券評価損は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損584百万円」
投資有価証券評価損584百万円を計上した。前年度の70百万円から金額が増加しており、評価損リスクの発生規模が拡大している。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「減損損失3億75百万円、投資有価証券評価損70百万円を計上したことが要因であります。」
投資有価証券評価損70百万円を実際に計上した。固定資産・関係会社株式等の市場価格下落による評価損リスクとは別に、当年度の損益への発生実績が確認できる。