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フジオフードグループ本社(2752)・事実悪化

増収増益の業績推移

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q2 – FY2021-Q2その他FY2021-Q3 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移254社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

フジオフードグループ本社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10悪化業績予想の修正

    「親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、上記の要因に加え、減損損失 62 百万円を計上したことにより、前回発表予想を下回る結果となりました。」

    中間純利益は前回予想の69百万円の利益に対し113百万円の損失となり、営業利益・経常利益も予想を下回った。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高159億29百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益58百万円(前年同期比76.5%減)、経常利益43百万円(前年同期比73.1%減)、親会社株主に帰属する中間純損失1億13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益13百万円)となりました。」

    売上高は1.6%増加した一方、営業利益は76.5%減、経常利益は73.1%減となり、親会社株主帰属中間損益は前年同期の13百万円の利益から1億13百万円の損失へ転じた。
  3. 2026-05-15悪化決算

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高81億6百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益2億77百万円(前年同期比26.0%減)、経常利益2億69百万円(前年同期比17.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億97百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益が継続している。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高156億74百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益2億50百万円(前年同期比62.6%減)、経常利益1億61百万円(前年同期比75.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益13百万円(前年同期比96.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益が進行した。
  5. FY2024-H1増収・各利益段階の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高154億62百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益6億68百万円(前年同期は営業利益24百万円)、経常利益6億50百万円(前年同期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益3億92百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1億92百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は4.1%増加し、営業利益は24百万円から6億68百万円へ、経常損益と親会社株主帰属中間純損益も黒字化した。
  6. FY2024-Q1増収・各利益段階の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高78億52百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益4億45百万円(前年同期は営業損失19百万円)、経常利益4億39百万円(前年同期は経常損失76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億82百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第1四半期は営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも黒字化した。売上高も5.4%増加している。
  7. FY2023増収・営業利益と経常利益の黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高297億56百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益3億89百万円(前年同期は営業損失18億86百万円)、経常利益2億96百万円(前年同期は経常損失7億22百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失が7億6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失34億2百万円)となりました。」

    売上高は12.2%増加し、営業損益と経常損益は黒字化した。親会社株主帰属当期純損失も34億2百万円から7億6百万円へ縮小したが、純利益段階では損失が継続している。
  8. FY2023-Q3増収・営業利益と経常利益の黒字化・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高222億88百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益3億12百万円(前年同期は営業損失16億96百万円)、経常利益2億35百万円(前年同期は経常損失5億44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億98百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が15.9%増加し、営業損益と経常損益は黒字化した。親会社株主帰属四半期純損失も21百万円まで縮小したが、純利益段階では損失が継続している。
  9. FY2023-Q2売上高増加・営業利益黒字化・経常損失と純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高148億47百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益24百万円(前年同期は営業損失12億42百万円)、経常損失33百万円(前年同期は経常損失1億48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億92百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億88百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が18.1%増加し、営業損益は黒字化した。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も縮小したが、経常・純利益段階では損失が継続している。
  10. FY2023-Q1売上高増加・営業損失縮小・経常損失と純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高74億49百万円(前年同期比24.1%増)、営業損失19百万円(前年同期は営業損失7億21百万円)、経常損失76百万円(前年同期は経常損失3億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億23百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は24.1%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、各利益段階では損失が継続している。
  11. FY2022売上高増加・営業損失縮小・経常損失と純損失悪化有価証券報告書

    「売上高265億30百万円(前年同期は254億53百万円)、営業損失18億86百万円(前年同期は営業損失33億43百万円)、経常損失7億22百万円(前年同期は経常利益17億85百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失が34億2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億89百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失は縮小した一方、前年に黒字だった経常利益が経常損失へ転じ、純損失も34億2百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3売上高増加・営業損失縮小・経常損失と純損失の赤字化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。」

    売上高は192億25百万円と前年同期の181億68百万円から増加し、営業損失は16億96百万円と前年同期の29億23百万円から縮小した。一方、前年同期に経常利益9億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億72百万円だったところ、当期は経常損失5億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失9億98百万円となった。
  13. FY2022-Q2売上高増加・営業損失縮小・経常利益と純利益の赤字化有価証券報告書

    「売上高125億75百万円(前年同期は121億2百万円)、営業損失12億66百万円(前年同期は営業損失19億62百万円)、経常損失1億71百万円(前年同期は経常利益4億69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億48百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加し、営業損失は縮小した一方、前年同期に黒字だった経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は損失へ転じた。
  14. FY2022-Q1営業損失継続・経常損失と純損失への再悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高60億4百万円(前年同期は64億99百万円)、営業損失7億33百万円(前年同期は営業損失7億81百万円)、経常損失3億29百万円(前年同期は経常利益1億7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失は縮小した。しかし、前年同期に黒字だった経常利益が経常損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大しており、業績指標は混在しつつ経常・純利益段階で再び悪化した。
  15. FY2021営業損失継続・経常利益と純利益の黒字化有価証券報告書

    「売上高254億53百万円(前年同期比5.0%減)、営業損失33億43百万円(前年同期は営業損失29億71百万円)、経常利益28億30百万円(前年同期は経常損失28億76百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が7億9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失49億98百万円)となりました。」

    売上高は5.0%減少し営業損失は拡大した一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は黒字化した。
  16. FY2021-Q3営業損失継続・経常利益と純利益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高181億68百万円(前年同期比6.6%減)、営業損失29億23百万円(前年同期は営業損失24億72百万円)、経常利益16億56百万円(前年同期は経常損失24億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失33億79百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.6%減、営業損失は29億23百万円へ拡大した一方、助成金収入等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化しており、業績指標が混在している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高121億2百万円(前年同期比5.3%減)、営業損失19億62百万円(前年同期は営業損失16億4百万円)、経常利益4億69百万円(前年同期は経常損失16億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失22億51百万円)となりました。」

    売上高は5.3%減少し、営業損失は前年同期の16億4百万円から19億62百万円へ拡大した。一方、助成金収入等により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は黒字化しており、業績指標は混在している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高64億99百万円(前年同期比23.8%減)、営業損失7億81百万円(前年同期は営業損失2億92百万円)、経常利益1億7百万円(前年同期は経常損失3億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億23百万円)となりました。」

    売上高は23.8%減、営業損失は前年同期の2億92百万円から7億81百万円へ拡大した。一方、助成金収入等により経常利益は黒字化し、親会社株主帰属四半期純損失も縮小しており、業績指標は混在している。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高268億5百万円(前年同期比30.2%減)、営業損失29億71百万円(前年同期は営業利益14億58百万円)、経常損失28億76百万円(前年同期は経常利益8億84百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失が49億98百万円(前年同期は同1億3百万円)となりました。」

    通期売上高が30.2%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも損失へ転じ、業績悪化が通期で確認された。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高194億47百万円(前年同期比32.4%減)、営業損失24億72百万円(前年同期は営業利益13億18百万円)、経常損失24億3百万円(前年同期は経常利益13億16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失33億79百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億43百万円)となりました。」

    前年同期比の売上高減少率が32.4%となり、営業損失24億72百万円、経常損失24億3百万円、親会社株主帰属四半期純損失33億79百万円を計上した。前四半期に続き赤字が継続し、業績悪化を確認している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高127億84百万円(前年同期比31.7%減)、営業損失16億4百万円(前年同期は営業利益8億61百万円)、経常損失16億54百万円(前年同期は経常利益8億36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失22億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億59百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高が31.7%減少し、営業損失16億4百万円、経常損失16億54百万円、親会社株主帰属四半期純損失22億51百万円を計上する状態へ悪化した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高85億28百万円(前年同期比9.8%減)、営業損失2億92百万円(前年同期は営業利益5億38百万円)、経常損失3億12百万円(前年同期は経常利益5億27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億55百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高が9.8%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を計上する状態へ悪化した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高383億93百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益14億58百万円(前年同期比35.4%減)、経常利益14億70百万円(前年同期比32.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が4億62百万円(前年同期比49.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。純利益の減少率は49.3%となり、増収減益が通期で深まった。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高287億48百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益13億18百万円(前年同期比23.4%減)、経常利益13億16百万円(前年同期比21.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億43百万円(前年同期比34.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。増収減益が継続し、純利益の減少率は34.3%となった。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高187億26百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益8億61百万円(前年同期比26.9%減)、経常利益8億36百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億59百万円(前年同期比39.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が継続・深刻化している。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高94億50百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益5億38百万円(前年同期比20.1%減)、経常利益5億27百万円(前年同期比20.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億55百万円(前年同期比28.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が進行した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「売上高361億45百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益22億59百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益21億89百万円(前年同期比12.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が9億11百万円(前年同期比35.0%減)となりました。」

    売上高は微増した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が減少し、減収を伴わない利益悪化が通期で進行した。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高267億9百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益17億20百万円(前年同期比8.6%減)、経常利益16億81百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億27百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、前回の第2四半期連結累計期間に続く減収減益基調を確認している。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高175億17百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益11億77百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益11億63百万円(前年同期比2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億96百万円(前年同期比5.3%減)と減収減益となりました。」

    前年同期比で売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、営業利益と経常利益は増加している。第1四半期の増収増益から、当第2四半期連結累計期間は会社が「減収減益」と記載する混在した業績状況に変化している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高89億17百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益6億74百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益6億63百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億58百万円(前年同期比7.3%増)と増収増益となりました。」

    前年同期の増収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも増加する増収増益へ転じた。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高267億87百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益18億82百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益18億44百万円(前年同期比0.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億30百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期を上回り、営業利益・経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益はわずかに増加しており、増収ながら営業・経常段階では減益となる状態を継続して確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高175億61百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益11億67百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益11億40百万円(前年同期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億29百万円(前年同期比14.9%減)と増収減益となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少し、増収減益の状態を確認している。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高87億99百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益6億27百万円(前年同期比20.7%減)、経常利益5億93百万円(前年同期比23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億34百万円(前年同期比33.0%減)と増収減益となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、従来の増収増益から増収減益へ変化している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高349億円(前年同期比4.7%増)、営業利益24億10百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益23億23百万円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が10億83百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回った。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「売上高262億52百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益19億53百万円(前年同期比14.0%増)、経常利益18億46百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億28百万円(前年同期比33.0%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間の業績数値を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高173億55百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益13億65百万円(前年同期比23.5%増)、経常利益13億24百万円(前年同期比22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億39百万円(前年同期比18.1%増)と増収増益となりました。」

    2016年上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「ストックオプション行使による株式価値希薄化リスク」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1487754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストックオプション行使による株式価値希薄化リスク14回
  3. 2店舗収益低下と閉店・減損の発生8回
  4. 3食材費・人件費上昇と競争激化7回
  5. 4有利子負債・金利上昇による資金調達リスク7回
  6. 5海外経済の下振れと先行き不透明感5回
  7. 6既存店の全体的な底上げとQSC向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジオフードグループ本社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の業績推移|フジオフードグループ本社(2752)の変遷 | Komori