フジオフードグループ本社(2752)・事実再掲
新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入
FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-H1。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上150社が書いているテーマ・逆風1社・追い風152社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「雇用調整助成金 0 -」
前年同期に計上された雇用調整助成金は、当中間連結会計期間には計上されていない。新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入がない状態を継続して確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 ※1 1,021 -」
新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入は前年同期の1,021百万円に対し、当四半期は計上されていない。助成金収入の計上終了を確認している。 - FY2023-Q1助成金収入の計上終了有価証券報告書
「助成金収入 ※ 361 -」
新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入は前年同期の361百万円に対し、当四半期は計上されていない。 - FY2022助成金収入の減少有価証券報告書
「雇用調整助成金129百万円、助成金収入1,047百万円」
営業外収益の助成金収入は1,047百万円、雇用調整助成金は129百万円となり、前年の助成金収入4,835百万円、雇用調整助成金546百万円から減少した。 - FY2022-Q3助成金収入の減少継続有価証券報告書
「助成金収入 ※2 3,597 ※2 1,021」
助成金収入は当第3四半期連結累計期間に1,021百万円となり、前年同期の3,597百万円から減少した。前四半期累計期間の1,021百万円から追加的な増加は確認できない。 - FY2022-Q2助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 ※3 2,307 ※3 1,021」
新型コロナウイルス感染症に伴う助成金収入は1,021百万円となり、前年同期の2,307百万円から減少した。雇用調整助成金も186百万円から116百万円へ減少している。 - FY2022-Q1助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入」
新型コロナウイルス感染症に伴う政府・自治体の特例措置による助成金収入は361百万円となり、前年同期の878百万円から減少した。雇用調整助成金は68百万円を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「雇用調整助成金5億46百万円、各自治体からの要請に基づく営業時間短縮協力金を助成金収入として58億80百万円、それぞれ営業外収益として計上しております。」
助成金収入等の計上額が増加し、経常利益と親会社株主帰属当期純利益の黒字化に寄与した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「助成金収入」
当第3四半期連結累計期間には、営業外収益として助成金収入4,337百万円、雇用調整助成金455百万円、特別利益として助成金収入196百万円を計上した。前回までの開示から助成金等の計上額が増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字化に寄与している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「助成金収入」
当第2四半期連結累計期間に助成金収入2,307百万円、雇用調整助成金186百万円を営業外収益に計上し、さらに特別利益として助成金収入121百万円を計上した。前年同期にはなかった助成金等の計上が、経常利益・純利益の黒字化に寄与している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「助成金収入」
当第1四半期連結累計期間に助成金収入878百万円を計上し、新型コロナウイルス感染症に伴う政府および自治体の特例措置の適用によるものと説明している。