テンポスホールディングス(2751)・施策再掲
社長の椅子争奪戦によるあさくま経営改革
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内公募と全員参加による取締役・経営参画3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「株式会社あさくまは、品質・サービス・クレンリネスのQSCの改善、新商品の開発、サラダバーの拡充に注力してまいりました。」
2022年6月就任の新社長のもと、QSC改善、新商品開発、サラダバー拡充を経営改革の重点施策として継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「食を通して感動を提供するエンターテイメントレストランを目指す株式会社あさくまは、2022年6月に就任した新社長のもと、品質・サービス・クレンリネスのQSCの改善、新商品の開発、サラダバーの充実化に注力してまいりました。」
新社長のもとで、QSC改善、新商品開発、サラダバー充実化を引き続き経営改革の重点施策としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「食を通して感動を提供するエンターテイメントレストランを目指す株式会社あさくまは、2022年6月に就任した新社長のもと、品質・接客・清潔のQSCの改善、新商品の開発、サラダバーの充実化に注力してまいりました。」
新社長のもとで、あさくまの経営改革をQSC改善、新商品開発、サラダバー拡充として継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「そのため「お客様を待たせない」「不満足を与えない」を目指し、サービス向上に取り組みましたが、目指すレベルまで、まだ達成できておりません。」
新社長のもとで、待ち時間短縮と顧客に不満足を与えないサービスを目標に改善を開始したが、目標水準にはまだ達していない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「しかし、2022年6月24日に「あさくま社長の椅子争奪」により選出された廣田新社長の号令の下、感動を提供する前に、まずは日々の営業の中で疎かになっていた商品の品質やサービスを、まずは通常レベルにする事を第一に取り組んでおります。」
「社長の椅子争奪」で選出された廣田新社長のもと、商品の品質・サービスを通常レベルに戻す経営改革を具体的に開始した。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社あさくまは6月の株主総会以後、6名の選抜社員から「社長の椅子争奪戦」で決定された新社長が確実に利益の出る体制づくりを行ってまいります。」
6名の選抜社員による「社長の椅子争奪戦」で新社長を決定し、利益の出る体制づくりを進める経営改革を新たな施策として示した。