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トーメンデバイス(2737)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスク

FY2020に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 22024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1280件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含む事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2023対処有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の経験を生かし、未知の新型感染症に対する備えを社内で再整備した上で、社員及びお客様をはじめとするステークホルダーの皆さまの健康と安全、感染拡大の防止を第一に、新しい働き方の下で事業活動を継続してまいります。」

    新型コロナウイルス感染症への対応経験を踏まえ、未知の新型感染症への社内の備えを再整備し、新しい働き方の下で事業継続を図る方針を示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「世界経済においても、中国における都市封鎖や夏場の電力不足によるサプライチェーンの混乱が長期化するなど、先行き不透明感が継続しております。」

    新型コロナウイルス感染症に関連する中国の都市封鎖や電力不足により、サプライチェーン混乱が長期化していると記載している。なお、事業等のリスク自体については「重要な変更はありません」としている。
  8. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「円安の進行・資源価格の上昇に伴う原材料コストの増加に加え、中国の都市封鎖を受けたサプライチェーンの停滞などが景況感の下押しに作用し」

    中国の都市封鎖を受けたサプライチェーンの停滞が景況感を下押ししたと記載しており、感染症に伴うサプライチェーン影響が実際の経済環境に現れている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「マレーシアをはじめ東南アジア地域での新型コロナウイルス感染再拡大により、半導体不足および不安定なサプライチェーンに伴うセット生産制約への影響がみられ、半導体供給について先行き不透明さがある」

    新型コロナウイルス感染再拡大に伴う半導体不足とサプライチェーン不安定化が、セット生産制約への影響として実際にみられると記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業継続・サプライチェーン途絶リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症を含む事業等のリスクについて、新たな発生または前年度記載事項の重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症を含む事業等のリスクについて、新たな発生または前年度記載事項の重要な変更はないと明記している。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「(2)感染症等による影響について 当社グループは、新型コロナウイルス感染症への対応として、外出自粛要請や各国のロックダウンが発生している地域等では、政府・自治体の指導に従い、在宅勤務へ移行するなど感染拡大防止策を最優先に通常業務の維持に努めております。また、一定在庫を確保するなどお客様への供給遅延回避等のリスク低減に努めております。 ①従業員感染による事業継続リスク しかしながら社内で感染者が拡大した場合には、一定期間営業を停止する可能性があります。 ②サプライチェーン途絶リスク 一定在庫を確保しリスク低減に努めておりますが、お客様への供給遅延、停止により業績へ影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症について、従業員感染による営業停止と、サムスングループを含むサプライチェーン途絶による供給遅延・停止を新たなリスクとして独立記載している。
一緒に動いた変遷

「借入金依存度・決済条件変更による資金調達リスク」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1借入金依存度・決済条件変更による資金調達リスク3回
  3. 2外貨建取引に伴う為替変動リスク3回
  4. 3世界経済の不透明感と新興国景気減速3回
  5. 4金利変動リスク3回
  6. 5次なる大型アプリケーション不在とデジタル家電需要の低迷2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーメンデバイスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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