Komori
あらた(2733)・目標前進

中期経営計画2023で2023年3月期の売上高8,450億円・営業利益115億円・経常利益120億円を達成する

FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再定義FY2024-Q12020: 120202021: 320212022: 420222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループはこれまで以上の成長を果たすべく、各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えるカテゴリー戦略を図ってまいりました。その結果、売上高は9期連続で最高を更新し、経常利益につきましても、過去最高を更新しました。」

    中期経営計画2026の初年度に、カテゴリー戦略と独自の情報分析を継続し、売上高944,149百万円、経常利益15,341百万円を計上した。売上高・経常利益とも計画初年度の実績として前進を示している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「中期経営計画2026」(2024年3月期~2026年3月期)を策定し、そのテーマを「成長の加速」とし、2026年3月期に「売上高1兆円」「経常利益200億円」「ROE10%台」の目標数値を達成するため、「成長事業」・「基盤」・「人材」における成長戦略を加速させ、PBR1倍超も視野に、さらなる企業価値向上の実現に向けて戦略を立案し積極的に動き出しております。」

    2023年3月期を最終年度とする中期経営計画2023から、2024年3月期から2026年3月期を対象とする中期経営計画2026へ計画枠組みが切り替わった。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを明示している。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期(修正前) 売上高8,500 営業利益129 経常利益135 ROE9%台 2023年3月期(修正後) 売上高8,700 営業利益133 経常利益140 ROE9%台」

    中期経営計画2023の2023年3月期目標を、売上高8,500億円から8,700億円、営業利益129億円から133億円、経常利益135億円から140億円へ再度引き上げた。ROE9%台は維持している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、現在進行中の2023年3月期を最終年度とする中期経営計画については、2021年3月期において、営業利益及び経常利益の目標を達成していることから、目標数値を下記のとおり上方修正することといたしました。「連 結」(単位:億円)2023年3月期修正前 2023年3月期修正後 売上高 8,450 8,500 営業利益 115 129 経常利益 120 135 ROE 9%台 9%台」

    中期経営計画2023について、売上高8,500億円、営業利益129億円、経常利益135億円、ROE9%台という上方修正後の目標を継続して記載している。
  8. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「その結果、現在進行中の2023年3月期を最終年度とする中期経営計画については、2021年3月期において、営業利益および経常利益の目標を達成していることから、目標数値を下記のとおり上方修正することといたしました。「連 結」(単位:億円)2023年3月期修正前 修正後 売上高 8,450 8,500 営業利益 115 129 経常利益 120 135 ROE 9%台 9%台」

    中期経営計画2023について、2023年3月期の売上高目標を8,450億円から8,500億円、営業利益を115億円から129億円、経常利益を120億円から135億円へ上方修正した。ROE9%台の目標は維持している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画2023を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産の圧縮により自己資本比率、ROEの向上 上記、ハにより経営健全性の強化施策を実施することにより自己資本比率33%~35%、ROE9%台を実現します。」

    中期経営計画2023の売上高8,450億円、営業利益115億円、経常利益120億円、ROE9%台という目標に加え、総資産圧縮を通じて自己資本比率33%~35%とする経営健全性の目標を継続している。
  11. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「「中期経営計画2023」の目標数値 2023年3月期計画(単位:億円) 売上高 8,450 営業利益 115 経常利益 120 ※2023年3月期目標指標 ROE 9%台」

    ポストコロナの経済環境・社会生活の変化を見据えた新中期経営計画として、2023年3月期の売上高8,450億円、営業利益115億円、経常利益120億円、ROE9%台を目標として初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「収益性を強化する」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益性を強化する3回
  3. 2物流センターの生産性を高め、WMSを導入する3回
  4. 33R・返品削減・物流効率化・エネルギー消費量抑制をCSR重要テーマとして実践する2回
  5. 4海外事業に投資し、タイを中心に営業基盤を構築する2回
  6. 5社外取締役の導入と法務機能強化によりガバナンスを強化する2回
  7. 6間接業務を標準化・集約し、業務を軽装備化する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あらたの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画2023で2023年3月期の売上高8,450億円・営業利益115億円・経常利益120億円を達成する|あらた(2733)の変遷 | Komori