コンプライアンス・品質表示・安全衛生管理の運用
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2024。
木徳神糧がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- FY2024後退有価証券報告書
「品質表示管理委員会を年3回開催し、主要製品の原料と出来高の整合性に関する調査・確認や製商品への異品種混入予防のための鑑定結果報告を行うとともに、新規製商品の製造・品質管理・表示等に関する書類審査など食品表示法等の適正運用に取り組んでおります。」
品質表示管理委員会の活動内容は継続したが、開催回数は前年度の年4回から年3回となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「品質表示管理委員会を年4回開催し、主要製品の原料と出来高の整合性に関する調査・確認や製商品への異品種混入予防のための鑑定結果報告を行うとともに、新規製商品の製造・品質管理・表示等に関する書類審査など食品表示法等の適正運用に取り組んでおります。」
品質表示管理委員会を年4回開催し、原料・出来高確認、異品種混入予防、新商品審査を行う運用を再確認した。 - FY2021後退有価証券報告書
「品質表示管理委員会を年4回開催し、主要製品の原料と出来高の整合性に関する調査・確認や製商品への異品種混入予防のための鑑定結果報告を行うとともに、新規製商品の製造・品質管理・表示等に関する書類審査など食品表示法等の適正運用に取り組んでおります。」
品質表示管理委員会の活動内容は継続したが、開催回数は前年度の年5回から年4回となった。 - FY2020後退有価証券報告書
「品質表示管理委員会を年5回開催し、主要製品の原料と出来高の整合性に関する調査・確認や製商品への異品種混入予防のための鑑定結果報告を行うとともに、新規製商品の製造・品質管理・表示等に関する書類審査など食品表示法等の適正運用に取り組んでおります。」
品質表示管理委員会の活動内容は継続したが、開催回数は前年度記載の年9回から年5回となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「品質表示管理委員会を年9回開催し、主要製品の原料と出来高の整合性に関する調査・確認や製商品への異品種混入予防のための鑑定結果報告を行うとともに、新規製商品の製造・品質管理・表示等に関する書類審査など食品表示法等の適正運用に取り組んでおります。」
品質表示管理委員会を年9回開催し、原料・出来高の整合性確認、異品種混入予防、新商品審査などの食品表示・品質管理活動を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンス委員会2回、推進会議2回及び当社グループのコンプライアンス職場会議2回開催しております。」
コンプライアンス委員会、品質表示管理委員会、安全衛生委員会を運用し、年度中の開催実績も記載した。