Komori
くら寿司(2695)・施策前進

日本式フォーマットの海外移植と日本食文化の展開

FY2016に初出。25回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2026-H12017: 220172018: 120182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
海外店舗網の拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内5店舗、米国5店舗、アジア2店舗の計12店舗を出店いたしました。この結果、当中間連結会計期間末の店舗数は、全て直営で699店舗(「無添蔵」5店舗、「くらおさかな市場」1店舗、米国84店舗、アジア62店舗を含む)となりました。」

    国内、米国、アジアの3地域で計12店舗を新規出店し、日本式の店舗展開と日本食文化の海外発信を継続している。
  2. 2026-03-13前進決算

    「国内3店舗、米国4店舗、台湾1店舗の計8店舗を出店いたしました。」

    国内外で計8店舗を出店し、日本式店舗フォーマットの展開を実績面で進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内4店舗、米国9店舗、台湾1店舗の計14店舗を出店いたしました。この結果、当中間連結会計期間末の店舗数は、全て直営で685店舗(「無添蔵」4店舗、「くらおさかな市場」1店舗、米国73店舗、台湾59店舗、上海3店舗を含む)となりました。」

    日本、米国、台湾で計14店舗を新規出店し、日本式店舗フォーマットを国内外で展開する取り組みを進めた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内11店舗、米国14店舗、アジア5店舗の計30店舗を出店いたしました。」

    国内・米国・アジアで計30店舗を新規出店し、日本で築いた店舗フォーマットを複数地域へ展開する取り組みを実績面で進めた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内5店舗、米国9店舗、アジア2店舗の計16店舗を出店いたしました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で665店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国59店舗、アジア58店舗を含む)となりました。」

    国内・米国・アジアで計16店舗を新規出店し、日本式店舗フォーマットと日本食文化の海外展開を実績面で進めた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは現在、米国、台湾及び上海において現地法人を設立し、それぞれのエリアを中心に事業を展開しており、また、米国及び台湾においてはそれぞれ現地株式市場に上場しております。「海外での出店を促進し、日本の食文化を世界に広げる」との考えのもと、新たな成長のため、日本で築き上げたフォーマットを海外に移植し、積極的に海外展開を行ってまいります。」

    海外展開の対象が米国・台湾に加えて上海にも及び、日本式店舗フォーマットの海外移植方針を継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内20店舗、米国6店舗、台湾4店舗に加え、中国大陸初となる1号店を上海に出店し、計31店舗となりました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で641店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国46店舗、台湾51店舗、中国大陸1店舗を含む)となりました。」

    日米台に加えて中国大陸にも初出店し、3地域で計31店舗を新規出店した。日本式店舗フォーマットと日本食文化の海外展開を中国大陸へ広げている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内16店舗、米国5店舗、台湾2店舗の計23店舗を出店いたしました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で636店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国45店舗、台湾50店舗を含む)となりました。」

    日米台3地域で23店舗を新規出店し、日本式店舗フォーマットと日本食文化の海外展開を実績面で進めた。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、米国2店舗の計11店舗を出店いたしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で625店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国42店舗、台湾48店舗を含む)となりました。」

    国内外で計11店舗を新規出店し、日本式の店舗フォーマットを日米台で展開する取り組みを進めている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本において33店舗、米国8店舗、台湾8店舗を出店し、当連結会計年度に計49店舗を出店いたしました。引き続き日本国内に加え米国、台湾とも積極的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    日米台3地域で計49店舗を新規出店し、日本で築いた店舗展開を海外にも広げ、日本食文化を発信する方針を実績面で進めている。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本において25店舗、米国5店舗、台湾6店舗を出店し、当第3四半期連結累計期間に3か国計36店舗を出店いたしました。引き続き日本国内に加え米国、台湾とも積極的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    日米台3か国で計36店舗を出店し、日本式店舗展開と日本の食文化の海外発信を実績面で進めている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束後をにらみ、安定した財務基盤を背景に、国内17店舗、米国4店舗、台湾5店舗の計26店舗を出店いたしました。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で593店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国36店舗、台湾45店舗を含む)となりました。」

    国内・米国・台湾で計26店舗を出店し、日本式の店舗展開と日本食文化の海外発信を実績面で進めた。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、米国1店舗、台湾2店舗の計12店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き積極的に出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    国内・米国・台湾で計12店舗を出店し、日本の食文化を海外発信する店舗展開を継続した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本30店舗、米国7店舗、台湾11店舗に新規出店し、新型コロナウイルス感染症拡大の環境下ではありましたが、収束後を見据え、都市部を中心に積極的な出店を継続し、当社グループ全体で48店舗の新規出店を行いました。」

    日本・米国・台湾で計48店舗を新規出店し、日本式店舗フォーマットの海外展開を実績面で進めた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「日本国内に加え米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の発信に努めてまいります。」

    日本国内、米国、台湾で戦略的な出店を続け、日本の食文化を発信する方針を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「米国、台湾とも引き続き出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    米国・台湾で出店を続け、日本の食文化を海外発信する方針を再確認している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは現在、米国及び台湾において子会社を設立し、それぞれ現地株式市場に上場しております。「海外での出店を促進し、日本の食文化を世界に広げる」との考えのもと、新たな成長のため、日本で築き上げたフォーマットを海外に移植し、積極的に海外展開を行ってまいります。」

    米国・台湾の両子会社が現地市場に上場した状況のもと、日本式店舗フォーマットを海外へ移植する方針を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、台湾2店舗の計11店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    米国・台湾で戦略的な出店を続け、日本の食文化を海外発信する方針を再確認している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「さらに、世界の人々に日本の食文化のすばらしさを伝え、幸せに貢献するため、蓄積してきたノウハウと、ゆるぎない企業理念をもって海外展開を加速してまいります。」

    日本食文化の海外発信について、従来の積極展開方針から「海外展開を加速する」と表現を強めている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    米国・台湾で戦略的な出店を続け、日本の食文化を海外発信する方針を再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    米国・台湾で戦略的な出店を続け、日本の食文化を海外発信する方針を再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    米国・台湾で戦略的な出店を続け、日本の食文化を海外発信する方針を再確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「「海外での出店を促進し、日本の食文化を世界に広げる」との考えのもと、新たな成長のため、日本で築き上げたフォーマットを海外に移植し、海外展開を積極的に行ってまいります。」

    日本で築いた店舗フォーマットを海外へ移植し、日本食文化を広げる海外展開方針を引き続き掲げている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は引き続きテキサス州を中心とした米中南部エリアに積極的に出店を進めてまいります。」

    国内で構築した店舗モデルを海外へ展開し、日本食文化を広げるという海外展開方針に沿って、米中南部での出店を継続している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「「海外での出店を促進し、日本の食文化を世界に広げる」との考えのもと、新たな成長のため、日本で築き上げたフォーマットを海外に移植し、海外展開を積極的に行ってまいります。」

    米国・台湾での個別出店とは別に、日本で構築した店舗フォーマットを海外へ移植し、日本食文化を広げるという海外展開の基本方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網の拡大15回
  3. 2米国店舗網の拡大とカリフォルニア州外への展開15回
  4. 3台湾での日本式システムによる店舗展開14回
  5. 4顧客ニーズに対応する新商品開発とメニュー拡充8回
  6. 5IT化・予約・アミューズメントによる店舗運営効率化7回
  7. 6全員経営と従業員持株会による株主との価値共有7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
くら寿司の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日本式フォーマットの海外移植と日本食文化の展開|くら寿司(2695)の変遷 | Komori