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第1四半期2025年11月1日〜2026年1月31日連結日本基準売上高62,921百万円前年比 +7.5%進捗 24.5%
営業利益1,507百万円前年比 +13.6%進捗 30.1%
経常利益1,618百万円前年比 +12.0%進捗 31.1%
純利益(親会社株主帰属)1,076百万円前年比 +16.8%進捗 35.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27円08銭
期末の財政状態
総資産162,148百万円
うち純資産 88,865 百万円自己資本比率 39.2%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本45,00471.4%
北米11,12717.7%
アジア6,87910.9%
セグメント別利益
日本2,063
北米-454
アジア10
地域別売上高
日本45,00471.4%
北米11,12717.7%
アジア6,87910.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高257,000百万円(前年比 +4.9%)
営業利益5,000百万円(前年比 -8.4%)
経常利益5,200百万円(前年比 -15.8%)
純利益3,000百万円(前年比 -16.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想20円(株式分割を考慮しない年間配当金) → 30円(株式分割を考慮しない年間配当金)(+50.0%)
業績の増減要因
国内は高付加価値商品を中心としたフェア、新商品、人気コンテンツとのコラボ企画、出店により売上高が好調に推移した。北米は4店舗の出店で売上高が増加したが、米国全域の消費冷え込みにより既存店売上が2.5%減少した。アジアはフェアやコラボ企画で売上高が増加した一方、上海店舗の閉鎖に伴う一時的費用を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年5月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株に分割し、株式分割に伴い発行可能株式総数を1億6,000万株から3億2,000万株へ変更する。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 13百万円
減価償却費2,520百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数41,399,600株
期末自己株式数1,656,463株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年11月1日〜2026年1月31日 |
| 売上高 | 62,921百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 1,507百万円(前年比 +13.6%) |
| 経常利益 | 1,618百万円(前年比 +12.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,076百万円(前年比 +16.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27円08銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.2 / 前期末 40 |
| 総資産 | 162,148百万円 |
| 純資産 | 88,865百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 257,000百万円(前年比 +4.9%) / 営業利益 5,000百万円(前年比 -8.4%) / 経常利益 5,200百万円(前年比 -15.8%) / 純利益 3,000百万円(前年比 -16.8%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 20円(株式分割を考慮しない年間配当金) → 30円(株式分割を考慮しない年間配当金)(+50.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本 / 売上高 45,004百万円 / yoy_pct 4.7、セグメント 北米 / 売上高 11,127百万円 / yoy_pct 15.8、セグメント アジア / 売上高 6,879百万円 / yoy_pct 13.9 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本 / セグメント利益 2,063百万円 / yoy_pct 37.8、セグメント 北米 / セグメント利益 -454百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント アジア / セグメント利益 10百万円 / yoy_pct -87.6 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 45,004百万円 / yoy_pct 4.7、地域 北米 / 売上高 11,127百万円 / yoy_pct 15.8、地域 アジア / 売上高 6,879百万円 / yoy_pct 13.9 |
| 減価償却費 | 2,520百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 13百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年5月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株に分割し、株式分割に伴い発行可能株式総数を1億6,000万株から3億2,000万株へ変更する。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 41,399,600株 |
| 期末自己株式数 | 1,656,463株 |
| 業績の増減要因 | 国内は高付加価値商品を中心としたフェア、新商品、人気コンテンツとのコラボ企画、出店により売上高が好調に推移した。北米は4店舗の出店で売上高が増加したが、米国全域の消費冷え込みにより既存店売上が2.5%減少した。アジアはフェアやコラボ企画で売上高が増加した一方、上海店舗の閉鎖に伴う一時的費用を計上した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では高付加価値商品のフェアや新商品、人気コンテンツとのコラボ企画、出店により売上高が好調に推移した。北米では4店舗を出店したことで売上高は増加した一方、米国全域の消費冷え込みで既存店売上が減少し、アジアではフェアやコラボ企画で売上高が増加したものの、上海店舗の閉鎖に伴う一時的費用を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。