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くら寿司(2695)・施策前進

台湾での日本式システムによる店舗展開

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載は2026-09-11。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – 2026-09-112016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
海外店舗網の拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11前進決算

    「出店につきましては、台湾花蓮市に「花蓮自由店」を新規出店いたしました。」

    台湾・花蓮市への新規出店を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、出店につきましては、高雄市に「林園沿海路店」を新規出店いたしました。」

    台湾・高雄市に新規出店し、アジアでの店舗網を拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、出店につきましては、2024年11月新北市に「板橋遠科店」を新規出店しております」

    台湾で新北市の「板橋遠科店」を新規出店し、台湾店舗数を59店舗まで拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、沙鹿中山路店、頭份運動公園店など5店舗を新規出店いたしました。」

    台湾で5店舗を新規出店し、台湾店舗数を58店舗まで拡大した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「出店については新店威秀裕隆店、羅東中山路店の2店舗となりました。」

    台湾で2店舗を新規出店し、アジア店舗数を58店舗まで拡大した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内1店舗、米国4店舗、台湾1店舗の計6店舗を出店いたしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で655店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国54店舗、台湾54店舗、上海3店舗を含む)となりました。」

    台湾で1店舗を新規出店し、台湾店舗数を54店舗まで拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2023年5月には海外店初となるグローバル旗艦店である「高雄時代大道店」をオープンし、当連結会計年度の業績は前年同期間対比増収増益を達成しております。」

    台湾店舗数を53店舗まで拡大し、海外店舗初のグローバル旗艦店を高雄に開業した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内20店舗、米国6店舗、台湾4店舗に加え、中国大陸初となる1号店を上海に出店し、計31店舗となりました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で641店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国46店舗、台湾51店舗、中国大陸1店舗を含む)となりました。」

    台湾で4店舗を新規出店し、台湾店舗数を51店舗まで拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内16店舗、米国5店舗、台湾2店舗の計23店舗を出店いたしました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で636店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国45店舗、台湾50店舗を含む)となりました。」

    台湾で2店舗を新規出店し、台湾店舗数を50店舗まで拡大した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗開発におきましては、台中の大規模商業施設「台中大遠百店」など都心部に出店するとともに、台湾中南部の嘉義市や台南市にロードサイド店を出店するなど積極的に出店いたしました。」

    台湾で8店舗を出店し、台中の大規模商業施設に加え、嘉義市・台南市のロードサイドにも進出した。台湾店舗数は48店舗となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本において25店舗、米国5店舗、台湾6店舗を出店し、当第3四半期連結累計期間に3か国計36店舗を出店いたしました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で603店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国37店舗、台湾46店舗を含む)となりました。」

    台湾で6店舗を出店し、台湾店舗数は46店舗となった。感染症拡大による客数への影響があったものの、コラボ施策等により累計期間を通じて堅調な売上高となったと記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束後をにらみ、安定した財務基盤を背景に、国内17店舗、米国4店舗、台湾5店舗の計26店舗を出店いたしました。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で593店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国36店舗、台湾45店舗を含む)となりました。」

    台湾で5店舗を出店し、台湾店舗数を45店舗まで拡大した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、米国1店舗、台湾2店舗の計12店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き積極的に出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で579店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国33店舗、台湾42店舗を含む)となりました。」

    台湾で2店舗を出店し、台湾店舗数は42店舗となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本30店舗、米国7店舗、台湾11店舗に新規出店し、新型コロナウイルス感染症拡大の環境下ではありましたが、収束後を見据え、都市部を中心に積極的な出店を継続し、当社グループ全体で48店舗の新規出店を行いました。これにより、当連結会計年度末の店舗数は、全て直営で567店舗(「無添蔵」4店舗、くら天然魚市場1店舗、米国32店舗、台湾40店舗を含む)となりました。」

    台湾で11店舗を新規出店し、台湾店舗数は40店舗となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、2021年4月にグローバル旗艦店第2号店となる大阪「道頓堀店」をオープンしたのに加え、7月には国内最後の未進出都道府県であった北海道に「ラソラ札幌店」をオープンするなど国内23店舗、米国6店舗、台湾6店舗の計35店舗を出店いたしました。」

    台湾で6店舗を出店し、台湾店舗数は35店舗となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内18店舗、米国5店舗、台湾5店舗の計28店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で549店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国30店舗、台湾34店舗を含む)となりました。」

    当第2四半期に台湾5店舗を出店し、台湾店舗数は34店舗となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内10店舗、米国3店舗、台湾4店舗の計17店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で538店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国28店舗、台湾33店舗を含む)となりました。」

    当第1四半期に台湾4店舗を出店し、台湾店舗数は33店舗となった。台湾での出店継続方針も記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「台湾子会社亞洲藏壽司股份有限公司(KSA)におきましては、台湾政府による新型コロナウイルス対策などが功を奏したことから経済活動もほぼ正常化し、計画通り新規出店するなど積極的な投資を行いました。」

    台湾では感染症下でも計画どおり出店と投資を継続し、期末店舗数は29店舗まで拡大した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「台湾子会社亞洲藏壽司股份有限公司(KSA)におきましては、台湾政府による新型コロナウイルス対策などが功を奏し、2020年5月以降は経済活動が正常化しつつあります。KSAにおきましては計画通り新規出店し積極的に投資を行いました。」

    台湾では計画通りの新規出店と積極的な投資を継続している。期末の台湾店舗数は25店舗となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、台湾2店舗の計11店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で496店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国23店舗、台湾22店舗を含む)となりました。」

    台湾で2店舗を新規出店し、台湾店舗数を22店舗まで拡大した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの店舗開発につきましては、当連結会計年度におきまして、日本20店舗、米国6店舗、台湾6店舗に新規出店し、当社グループ全体で32店舗の新規出店を行いました。これにより、当連結会計年度末の店舗数は、全て直営で485店舗(無添蔵4店舗、くら天然魚市場1店舗、米国23店舗、台湾20店舗を含む)となりました。」

    台湾で6店舗を新規出店し、台湾店舗数を20店舗まで拡大した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内17店舗、米国4店舗、台湾4店舗の計25店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で478店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国21店舗、台湾18店舗を含む)となりました。」

    台湾で4店舗を出店し、台湾店舗数は18店舗となった。台湾での戦略的な出店方針も継続している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、米国3店舗、台湾2店舗の計14店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で467店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国20店舗、台湾16店舗を含む)となりました。」

    台湾で2店舗を新規出店し、台湾での戦略的な出店方針を継続している。期末の台湾店舗数は16店舗と記載されている。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内5店舗、米国1店舗、台湾2店舗の計8店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で462店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国19店舗、台湾16店舗を含む)となりました。」

    台湾で2店舗を新規出店し、台湾店舗数を16店舗まで拡大した。台湾での戦略的な出店方針も継続している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「台湾子会社「台灣國際藏壽司股份有限公司」におきましては、台湾北部新竹市の大型ショッピングモールBig City内「新竹巨城店」など4店舗をオープンし、台湾におきまして13店舗を運営しております。」

    台湾で4店舗を新規開業し、台湾店舗数を13店舗まで拡大した。新竹市の大型ショッピングモールにも出店している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「台湾子会社「台灣國際藏寿司股份有限公司」におきましては、「中歴大江店」「新竹經國路店」の2店舗をオープンし、当第2四半期連結会計期間末11店舗を運営しております。」

    台湾で2店舗を新規開業し、店舗数を11店舗まで拡大した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「台湾子会社「台灣國際藏壽司股份有限公司」におきまして台湾10号店となる「中歴大江店」1店舗をオープンした結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で433店舗(「無添蔵」4店舗、くら天然魚市場1店舗、米国14店舗、台湾10店舗を含む)となりました。」

    台湾10号店となる「中歴大江店」を開業し、台湾店舗数を10店舗まで拡大した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「台湾子会社「台灣國際藏壽司股份有限公司」におきましては、当連結会計年度末9店舗を運営しております。平成29年7月には台北市の台北駅前にグローバル旗艦店「台北館前店」をオープンいたしました。「台北館前店」は台北駅から約150mの距離にあり、広さは900㎡以上、客席数は240席と日米台のくら寿司店舗の中で最大規模の店舗となっています。今後のアジア展開をにらみアジア旗艦店として情報発信してまいります。」

    台湾の運営店舗数を9店舗まで拡大し、最大規模のグローバル旗艦店を台北駅前に開業した。今後のアジア展開に向けた情報発信拠点と位置付けている。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「台湾子会社「台湾國際蔵寿司股份有限公司」におきましては当第2四半期連結累計期間末6店舗を運営しております。日本と同様の「ビッくらポン!」や目の前に注文品をお届けする「オーダーレーン」などが人気となり、平成26年12月の1号店オープン以来好調を維持しております。台湾におきましても引き続き積極的に出店してまいります。」

    台湾の運営店舗数が6店舗となり、日本式のアミューズメント・注文システムを用いた積極出店方針を継続している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間より非連結子会社でありました「台灣國際藏壽司股份有限公司」を連結の範囲に含めております。平成29年1月18日、当社グループ海外店舗としては初めてとなる路面店、「台中福科路(フーカールー)店」をオープンいたしました。好調が続く台湾におきましても順次出店してまいります。」

    台湾事業を連結範囲に含め、台湾で海外店舗として初めての路面店を開業した。台湾での順次出店方針も継続している。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「また、2番目の海外拠点、「台灣國際藏壽司股份有限公司」におきまして、5店舗を運営しております。両国におきまして引続き多店舗展開に向けて、市場調査(候補地域選定、関係法令の精査等)を念入りに行い、万全を期してまいりますものの」

    台湾の店舗数が5店舗となり、多店舗展開に向けた候補地域選定や関係法令の精査を継続している。
  32. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年4月12日、非連結子会社「台灣國際藏壽司股份有限公司」におきまして、台北市中心部から車で30分の場所にある台湾北部最大級のショッピングモール「三井アウトレットパーク 台湾林口(りんこう)」に台湾4号店となる「林口三井Outlet店」をオープンいたしました。好調が続く台湾におきましても順次日本式システムの店舗を出店してまいります。」

    台湾4号店を開業し、好調が続く台湾で日本式システムの店舗を順次出店する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち33回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332822141211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網の拡大33回
  3. 2米国店舗網の拡大とカリフォルニア州外への展開28回
  4. 3顧客ニーズに対応する新商品開発とメニュー拡充22回
  5. 4日本式フォーマットの海外移植と日本食文化の展開14回
  6. 5IT化・予約・アミューズメントによる店舗運営効率化12回
  7. 6衛生管理と非接触・鮮度保持オペレーション11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
くら寿司の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
台湾での日本式システムによる店舗展開|くら寿司(2695)の変遷 | Komori