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くら寿司(2695)・施策前進

米国店舗網の拡大とカリフォルニア州外への展開

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載は2026-09-11。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019前進FY2021-Q1 – 2026-09-112016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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北米中心の海外直営・プロデュース店舗拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11前進決算

    「出店につきましては、カリフォルニア州「オレンジ店」やテキサス州「デントン店」などを新規出店し、第3四半期累計で12店舗の新規出店となりました。年間16店舗の出店を目指し、引き続き積極的な店舗展開を推進しております。」

    米国の出店実績を12店舗とし、年間16店舗の出店目標を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、テキサス州の「フルーガービル店」を新規出店。年間16店舗の出店を目指し、積極的な店舗展開を推進しております。」

    テキサス州フルーガービル店を新規出店し、米国で年間16店舗の出店目標を掲げて積極展開を進めている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内4店舗、米国9店舗、台湾1店舗の計14店舗を出店いたしました。この結果、当中間連結会計期間末の店舗数は、全て直営で685店舗(「無添蔵」4店舗、「くらおさかな市場」1店舗、米国73店舗、台湾59店舗、上海3店舗を含む)となりました。」

    米国で9店舗を新規出店し、米国店舗数は73店舗となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「一方で、積極的な新規出店は継続的に実施し、ニューヨーク州スミスヘブンモール店など14店舗となりました。」

    米国で14店舗を新規出店し、米国店舗数を64店舗まで拡大した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「出店についてはミズーリ州カンザスシティ店、テキサス州ウェブスター店など9店舗となりました。」

    米国で9店舗を新規出店し、米国店舗数を59店舗まで拡大した。ミズーリ州カンザスシティやテキサス州ウェブスターなどへの展開を進めている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内1店舗、米国4店舗、台湾1店舗の計6店舗を出店いたしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で655店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国54店舗、台湾54店舗、上海3店舗を含む)となりました。」

    米国で4店舗を新規出店し、米国店舗数を54店舗まで拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「米国子会社 Kura Sushi USA,Inc.(KSU)におきましては、米国経済が堅調に推移したことに加え、期初より出店を継続してきたことが奏功し、当連結会計年度は売上高、収益面ともに好調を維持いたしました。」

    米国で出店を継続し、米国店舗数を50店舗まで拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内20店舗、米国6店舗、台湾4店舗に加え、中国大陸初となる1号店を上海に出店し、計31店舗となりました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で641店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国46店舗、台湾51店舗、中国大陸1店舗を含む)となりました。」

    米国で6店舗を新規出店し、米国店舗数を46店舗まで拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月には全米最大級のショッピングモール「モール・オブ・アメリカ」への出店をはじめ、ジャージーシティ、フィラデルフィア、エジソン、オークブルックテラスに出店いたしました。」

    米国で5店舗を新規出店し、モール・オブ・アメリカを含む新たな地域・大型商業施設への展開を進めた。米国店舗数は45店舗となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月には全米最大級のショッピングモール「モール・オブ・アメリカ」に出店いたしました。日米のマスコミに紹介されるなど注目を集め、連日ウェイティングが数時間待ちになるなど好スタートを切っております。」

    米国で2店舗を出店し、2022年11月にはミネソタ州の「モール・オブ・アメリカ」へ進出した。米国店舗数は42店舗となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、店舗開発におきましては、新たな州としてマサチューセッツ州、バージニア州に出店し、米国におきまして特別区(ワシントンD.C.)と12州に展開いたしました。」

    米国で8店舗を出店し、マサチューセッツ州・バージニア州へ新規進出した。展開地域はワシントンD.C.と12州まで拡大している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本において25店舗、米国5店舗、台湾6店舗を出店し、当第3四半期連結累計期間に3か国計36店舗を出店いたしました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で603店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国37店舗、台湾46店舗を含む)となりました。」

    米国で5店舗を出店し、米国店舗数は37店舗となった。米国事業では人件費上昇への価格改定等により、感染症拡大以降初めて四半期黒字化を達成したとも記載している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束後をにらみ、安定した財務基盤を背景に、国内17店舗、米国4店舗、台湾5店舗の計26店舗を出店いたしました。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で593店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国36店舗、台湾45店舗を含む)となりました。」

    米国で4店舗を出店し、米国店舗数を36店舗まで拡大した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、米国1店舗、台湾2店舗の計12店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き積極的に出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で579店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国33店舗、台湾42店舗を含む)となりました。」

    米国で1店舗を出店し、米国店舗数は33店舗となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、日本30店舗、米国7店舗、台湾11店舗に新規出店し、新型コロナウイルス感染症拡大の環境下ではありましたが、収束後を見据え、都市部を中心に積極的な出店を継続し、当社グループ全体で48店舗の新規出店を行いました。」

    米国で7店舗を新規出店し、米国店舗数は32店舗となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、2021年4月にグローバル旗艦店第2号店となる大阪「道頓堀店」をオープンしたのに加え、7月には国内最後の未進出都道府県であった北海道に「ラソラ札幌店」をオープンするなど国内23店舗、米国6店舗、台湾6店舗の計35店舗を出店いたしました。」

    米国で6店舗を出店し、米国店舗数は31店舗となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内18店舗、米国5店舗、台湾5店舗の計28店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で549店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国30店舗、台湾34店舗を含む)となりました。」

    当第2四半期に米国5店舗を出店し、米国店舗数は30店舗となった。米国・台湾での戦略的な出店方針も継続している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内10店舗、米国3店舗、台湾4店舗の計17店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で538店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国28店舗、台湾33店舗を含む)となりました。」

    当第1四半期に米国3店舗を出店し、米国店舗数は28店舗となった。米国・台湾で引き続き出店する方針も記載している。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「一方、米国子会社Kura Sushi USA, Inc.(KSU)におきましては、2020年3月にカリフォルニア州などに外出禁止令(Stay-at-Home Order)が発令されたのを皮切りに、全米で店舗の閉店を余儀なくされ、その後一時規制緩和されたものの、再度店内飲食や店内座席数が制限され非常に厳しい状況となりました。」

    前回の全店再開の記載から、全米での閉店、再開後の再規制、店内飲食・座席数制限が続く状況へと悪化している。
  20. FY2020-Q3感染症による一時閉鎖後の全店再開有価証券報告書

    「米国子会社Kura Sushi USA,Inc.(KSU)におきましては、2020年3月よりカリフォルニア州などに外出禁止令(Stay-at-Home Order)が発令され、2020年3月18日からKSU25店舗全店の一時閉鎖をいたしました。2020年5月より7店舗を再開し、本報告書提出日現在、25店舗全店を再開しておりますが、店内飲食や店内座席数が制限されており引き続き厳しい状況となっています。」

    米国25店舗全店が一時閉鎖となった後、提出日現在で全店を再開したが、店内飲食・座席数の制限が続いている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、台湾2店舗の計11店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。」

    米国での新規出店実績は本ファイリングでは示されていないが、米国・台湾で戦略的な出店を続ける方針を再確認している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの店舗開発につきましては、当連結会計年度におきまして、日本20店舗、米国6店舗、台湾6店舗に新規出店し、当社グループ全体で32店舗の新規出店を行いました。これにより、当連結会計年度末の店舗数は、全て直営で485店舗(無添蔵4店舗、くら天然魚市場1店舗、米国23店舗、台湾20店舗を含む)となりました。」

    米国で6店舗を新規出店し、米国店舗数を23店舗まで拡大した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内17店舗、米国4店舗、台湾4店舗の計25店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で478店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国21店舗、台湾18店舗を含む)となりました。」

    米国で4店舗を出店し、米国店舗数は21店舗となった。米国での戦略的な出店方針も継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内9店舗、米国3店舗、台湾2店舗の計14店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で467店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国20店舗、台湾16店舗を含む)となりました。」

    米国で3店舗を新規出店し、米国店舗数は20店舗となった。米国での戦略的な出店方針も継続している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗開発につきましては、国内5店舗、米国1店舗、台湾2店舗の計8店舗を出店いたしました。米国、台湾とも引き続き戦略的な出店を行い、日本の食文化の海外発信に努めてまいります。当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で462店舗(「無添蔵」4店舗、「くら天然魚市場」1店舗、米国19店舗、台湾16店舗を含む)となりました。」

    米国で1店舗を新規出店し、米国店舗数を19店舗まで拡大した。米国での戦略的な出店方針も継続している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「米国子会社「Kura Sushi USA,Inc.」におきましては、テキサス州に3店舗、カリフォルニア州に1店舗の計4店舗を出店し、米国において18店舗を運営しております。」

    米国で4店舗を新規出店し、米国店舗数を18店舗まで拡大した。テキサス州とカリフォルニア州の双方で出店している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「米国子会社「Kura Sushi USA,Inc.」におきましては、当第2四半期連結会計期間末15店舗を運営しております。平成30年1月にテキサス州5店舗目となる「シュガーランド店」を出店いたしました。」

    米国店舗数を15店舗まで拡大し、テキサス州では5店舗目となる「シュガーランド店」を平成30年1月に開業した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、全て直営で433店舗(「無添蔵」4店舗、くら天然魚市場1店舗、米国14店舗、台湾10店舗を含む)となりました。」

    米国店舗数14店舗を維持していることを確認しているが、当四半期における米国の新規出店は記載されていない。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「米国子会社「Kula Sushi USA,Inc.」におきましては、当連結会計年度末14店舗を運営しております。平成29年7月には米国3番目の州であるジョージア州アトランタ市に進出、「ドラビル店」をオープンいたしました。平成29年8月にはテキサス州南部に位置するヒューストン市にテキサス州4店舗目となる「ウエストハイマー店」をオープンいたしました。」

    米国店舗数を14店舗まで拡大し、ジョージア州へ初進出するとともに、テキサス州南部にも出店した。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「米国子会社「Kula Sushi USA.Inc.」におきましては、平成28年5月、カリフォルニア州以外で初めてテキサス州に出店し、現在テキサス州2店舗、カリフォルニア州9店舗の計11店舗運営しております。今後は引き続きテキサス州を中心とした米中南部エリアに積極的に出店を進めてまいります。」

    米国11店舗、テキサス州2店舗の運営状況を確認し、テキサス州を中心とする米中南部への積極出店方針を継続している。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「また、今期よりカリフォルニア州以外で初めてとなる、米国南部テキサス州に進出いたしました。平成28年5月、テキサス州北東部のダラス市近郊プレーノ市に、米国10店舗目となる「プレーノ店」、7月にはテキサス州2店舗目、米国11店舗目となる「キャロルトン店」をオープンいたしました。」

    カリフォルニア州外のテキサス州へ進出し、米国店舗数を11店舗まで拡大した。日本式システムを導入した店舗を引き続き出店する方針も示している。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「カリフォルニア州以外で初めて、テキサス州に出店いたしました。5月にテキサス州北東部のダラス市近郊プレーノ市に、米国10番目となる「プレーノ店」をオープンいたしました。「プレーノ店」は日本式システム(タッチパネル、ビッくらポン、オーダーレーンなど)を導入し、米国では初めてとなる「フルサイズ(日本国内店舗と同じ)」規格での出店です。」

    カリフォルニア州外のテキサス州へ初出店し、米国10号店をフルサイズ・日本式システムで開業した。さらに7月には米国11号店も開業し、既存店2店の日本式システム改装後に売上が大きく伸びたと記載している。
  33. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「米国子会社「Kula Sushi USA,Inc.」におきましては、平成28年2月、カリフォルニア州北部、シリコンバレーの中心に位置するクパチーノ市に米国9号店となる「クパチーノ店」をオープンいたしました。今期より、カリフォルニア州以外の州も視野に入れ、積極的に出店を進めてまいります。」

    米国9号店を開業し、今期からカリフォルニア州以外の州も視野に入れた出店方針を示している。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網の拡大」は、この変遷が動いた35回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302817151010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網の拡大30回
  3. 2台湾での日本式システムによる店舗展開28回
  4. 3顧客ニーズに対応する新商品開発とメニュー拡充17回
  5. 4日本式フォーマットの海外移植と日本食文化の展開15回
  6. 5既存店売上の堅調推移10回
  7. 6IT化・予約・アミューズメントによる店舗運営効率化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
くら寿司の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
米国店舗網の拡大とカリフォルニア州外への展開|くら寿司(2695)の変遷 | Komori