Komori
ハードオフコーポレーション(2674)・リスク対処

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2016に初出。34回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1顕在化FY2024-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 973」

    投資有価証券評価損は前年度の4,458千円から973千円へ減少したが、市場価格変動に伴う損失の計上は継続している。
  2. 2026-05-12対処決算

    「投資有価証券評価損 4,458 973」

    投資有価証券評価損は前年度の4,458千円から973千円へ減少した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 5,661 -」

    投資有価証券評価損は前年同期の5,661千円から当中間連結会計期間は計上なしとなった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について4,458千円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の減損処理額は、前年度の1,181千円から4,458千円へ増加し、市場価格変動に伴う損失が継続して発生している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 4,062 5,661」

    投資有価証券評価損は前年同中間期の4,062千円から5,661千円へ増加し、市場価格変動に伴う損失が継続して発生している。
  6. FY2024顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について1,181千円減損処理を行っております。」

    前年度は投資有価証券の減損処理がなかったのに対し、当年度は1,181千円の減損処理を行い、市場価格変動リスクに伴う損失が実際に発生した。
  7. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1,216」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1,216千円を計上し、前年同期にはなかった市場価格変動に伴う損失が実際に発生した。
  8. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 4,062」

    投資有価証券評価損4,062千円を計上し、前年同期にはなかった市場価格変動に伴う損失が実際に発生した。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    投資有価証券の減損処理は前年度の6,642千円から当年度は該当なしとなった。一方、投資有価証券の市場価格変動リスクと保有状況の継続見直し方針は維持している。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 6,241 -」

    投資有価証券評価損は前年同期の6,241千円から当四半期累計期間は計上なしとなった。市場価格変動に伴う評価損の発生は当該期間には確認されない。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。
  14. FY2022対処有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について6,642千円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の評価損はFY2021年度の9,871千円から6,642千円へ減少した。一方、市場価格変動に伴う損失の発生自体は継続している。
  15. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 6,241」

    投資有価証券評価損6,241千円を計上した。損失は実際に発生しているが、FY2021年度の9,871千円および前年同期の41,158千円から減少している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更はないとされている。
  17. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について9,871千円減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は前年度の24,999千円から9,871千円へ減少した。一方、市場価格変動による評価損の発生自体は継続している。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 41,158」

    投資有価証券評価損41,158千円を計上した。FY2021-Q2の13,438千円から計上額が増加しており、市場価格変動に伴う損失が継続して発生している。
  19. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 13,438」

    当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損13,438千円を計上した。前年同期の21,355千円から金額は減少しているが、市場価格変動に伴う損失が実際に発生している。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損24百万円を特別損失として計上した」

    投資有価証券評価損24,999千円を計上し、前四半期累計で確認されていた21,355千円から年度計上額が増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損21百万円を特別損失として計上した」

    投資有価証券評価損21,355千円の計上が当第3四半期累計期間にも確認されている。前四半期累計期間に記載された金額と同額である。
  22. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 21,355」

    投資有価証券評価損21,355千円を特別損失として計上した。本文では評価損の原因は明示されていない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。なお、数値化されたリスクや実際の発生は記載されていない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況を定期確認する管理方針が継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、重要な変更はないとされている。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況を定期確認する管理方針が継続している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更はないとされている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更はないとされている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、定期的な時価・財務状況の確認による管理方針が継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更はないとされている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて重要な変更はないとされている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に上場企業の株式等であり、発行主体の企業価値および市場価格の変動リスクに晒されております。」

    定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、保有状況を継続的に見直す管理方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗・遊休資産の減損」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1275544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗・遊休資産の減損12回
  3. 22020年1,000店舗・2030年1,500店舗の店舗網拡大ビジョン7回
  4. 3直営店・FC加盟店による全国ネットワーク5回
  5. 4リアル店舗とネットを連携したインターネット事業強化5回
  6. 5海外出店への挑戦4回
  7. 6中国経済減速・英国EU離脱問題等による景気先行き不透明4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハードオフコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の市場価格変動リスク|ハードオフコーポレーション(2674)の変遷 | Komori