海外出店への挑戦
FY2016に初出。40回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
- FY2026前進有価証券報告書
「現在、海外においては米国カリフォルニア州、米国ハワイ州、台湾、カンボジア、タイに出店をしており、各地域で多くのお客様からご支持を頂いております。既存エリアを中心に積極的な新規出店を行い、日本のリユース文化を世界中に広め、リユースのグローバルリーダーを目指します。」
既存5地域での海外展開と積極的な新規出店方針を継続し、海外店舗数は前中間期の23店舗から24店舗へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 11 (+1) FC加盟店 12 (+3) 合計 23 (+4)」
海外リユース店舗は直営店11店舗、FC加盟店12店舗、合計23店舗となり、FY2025末の19店舗から4店舗増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2月に海外1店舗をFC加盟店から直営店に移管しております。」
海外店舗は当連結会計年度末に19店舗となり、海外1店舗のFC加盟店から直営店への移管を実施した。さらに、2024年12月には米国ハワイ州のECO TOWN SELECT Ala Moana Center Storeの事業を譲り受け、既存エリアでの展開を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 8 (±0) FC加盟店 9 (+1) 合計 17 (+1)」
海外リユース店舗はFY2024末の16店舗から17店舗へ1店舗増加し、直営店8店舗、FC加盟店9店舗となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在、海外においては米国カリフォルニア州、米国ハワイ州、台湾、カンボジア、タイに出店をしており、各地域で多くのお客様からご支持を頂いております。既存エリアを中心に積極的な新規出店を行い、日本のリユース文化を世界中に広め、リユースのグローバルリーダーを目指します。」
海外展開を既存5地域で継続し、既存エリアを中心とする積極的な新規出店とグローバルリーダー志向を明示した。海外店舗数も前年度末の14店舗から16店舗へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 7 (±0) FC加盟店 7 (±0) 合計 14 (±0)」
海外リユース店舗は直営店7店舗、FC加盟店7店舗、合計14店舗で、FY2024-Q2から店舗数に変化はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 7 (±0) FC加盟店 7 (±0) 合計 14 (±0)」
海外リユース店舗は直営店7店舗、FC加盟店7店舗、合計14店舗で、FY2024-Q1から店舗数に変化はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 7 (±0) FC加盟店 7 (±0) 合計 14 (±0)」
海外リユース店舗は直営店7店舗、FC加盟店7店舗、合計14店舗で、FY2023末から店舗数に変化はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「リーディングカンパニーとしてリユース業界をリードし、直営店・FC加盟店での店舗展開により国内917店舗、海外14店舗、合計931店舗(当連結会計年度末現在)のネットワーク網を構築」
海外リユース店舗は前第2四半期末の13店舗から14店舗へ増加した。米国、台湾、カンボジア、タイなど既存エリアを中心とする海外展開を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 6 (+1) FC加盟店 7 (±0) 合計 13 (+1)」
海外リユース店舗は直営店6店舗、FC加盟店7店舗、合計13店舗となり、前年度末および前第1四半期末の12店舗から1店舗増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、インターネット売上高が26.1%増、米国の3店舗、台湾の2店舗も好調を継続した結果、全社売上高は6,560百万円(前年同期比10.0%増)となりました。」
米国3店舗および台湾2店舗の好調継続が記載され、海外事業の業績面での好調が再確認された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「海外においては、米国の3店舗が新型コロナウイルス感染症拡大前(2020年3月期)の水準以上に回復し、台湾2店舗も前期からの好調を継続しております。」
海外店舗数自体は合計12店舗で前四半期から変わらないが、米国3店舗が感染症拡大前の水準以上に回復し、台湾2店舗も好調を継続した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在、海外へは米国カリフォルニア州、米国ハワイ州、台湾、カンボジア、タイに出店をしており、各地域で多くのお客様からご支持を頂いております。今後も日本のリユース文化を世界中に広めてまいります。」
海外展開地域として5地域を挙げ、日本のリユース文化を海外へ広める方針を継続している。海外店舗数は12店舗で、前四半期末から変化していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 5 (±0) FC加盟店 7 (+1) 合計 12 (+1)」
海外リユース店舗は直営店5店舗、FC加盟店7店舗、合計12店舗となった。合計店舗数は前回記録の12店舗から変わらず、FC加盟店が1店舗増加している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「海外 リユース 直営店 5(±0) FC加盟店 7(+1) 合計 12(+1)」
海外リユース店舗は合計12店舗となり、前回記録の11店舗から1店舗増加した。FC加盟店が1店舗増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「現在、海外へは米国カリフォルニア州、米国ハワイ州、台湾、カンボジア、タイに出店をしており、各地域で多くのお客様からご支持を頂いております。今後も日本のリユース文化を世界中に広めてまいります。」
海外展開地域としてタイを含む5地域を明示し、海外店舗は11店舗となった。日本のリユース文化を海外へ広める方針を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「海外 直営店 5(+3) FC加盟店 5(+1) 合計 10(+4)」
海外リユース店舗は直営店5店舗、FC加盟店5店舗、合計10店舗となり、前四半期末の合計8店舗から2店舗増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「海外 直営店 3(+1) FC加盟店 5(+1) 合計 8(+2)」
海外店舗は直営店3店舗、FC加盟店5店舗、合計8店舗となっている。前四半期報告時点から合計店舗数の増加は確認できない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間のリユース店舗の出店につきましては、米国カリフォルニア州に出店したECO TOWN Fountain Valley Store(エコタウンファウンテンバレーストア)を含め直営店2店舗を新規出店、6店舗を閉店し、FC加盟店1店舗を新規出店いたしました。」
米国カリフォルニア州の店舗出店を含む海外展開が進み、店舗数表では海外リユース店舗が前期末の6店舗から8店舗へ2店舗増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年4月には米国本土1号店となる、「ECO TOWN Fountain Valley Store(エコタウンファウンテンバレーストア)」をカリフォルニア州にオープンいたしました。2019年度中に米国本土2号店出店も予定しております。また、2018年4月にオープンした台湾1号店「HARD OFF 桃園中歴店」もオープンより一年が経過し、順調な営業を続けております。米国同様、2019年度中に台湾2号店の出店も予定しております。」
海外店舗は当連結会計年度末に6店舗となり、提出時点では米国本土1号店を開設した。さらに2019年度中の米国本土2号店・台湾2号店の出店予定を示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間のリユース店舗につきましては、台湾に出店したHARD OFF桃園中歴店(とうえんちゅうれきてん)を含め直営店3店舗を新規出店、FC加盟店6店舗を新規出店し、1店舗を閉店いたしました。」
台湾店を含む海外出店を進め、店舗数表では海外店舗が直営2店舗・FC4店舗の合計6店舗となった。前四半期記録の5店舗から増加している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「台湾に出店したHARD OFF桃園中歴店(とうえんちゅうれきてん)を含め直営店3店舗、FC加盟店5店舗を新規出店いたしました。」
台湾出店を含む海外展開を継続し、海外店舗数は合計5店舗と記載されている。前回報告時点の記録から店舗数の増加は確認できない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「台湾に出店したHARD OFF桃園中壢店(とうえんちゅうれきてん)を含め直営店3店舗、FC加盟店2店舗を新規出店いたしました。」
台湾に海外直営店を新規出店し、海外リユース店舗は前年度末の3店舗から5店舗へ増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リーディングカンパニーとしてリユース業界をリードし、直営店・FC加盟店での店舗展開により国内886店舗、海外3店舗、合計889店舗(当連結会計年度末現在)のネットワーク網を構築」
海外出店を含む店舗展開は継続し、海外店舗は3店舗で前回報告時から増加していない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「海外出店を含めた新しい展開につきましても取り組みを進めてまいりました。」
海外出店を含む新しい展開への取り組みが継続している。海外店舗数は前回報告時と同じ合計3店舗である。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「海外 直営店 1(+1) FC加盟店 2(+1) 合計 3(+2)」
海外店舗は合計3店舗となり、海外直営店1店舗・海外FC加盟店2店舗の展開が記載されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「2016年12月に出店したカンボジア王国に続き、2017年4月には、米国ハワイ州において、「ECO TOWN Iwilei Store(エコタウン イヴィレイストア)」を出店いたしました。台湾においては、2017年8月合弁会社(子会社)設立、2017年度内第1号店出店を目指して準備をしております。」
カンボジアの海外1号店に続き、米国ハワイ店の出店を実施し、台湾での合弁会社設立と第1号店出店準備にも進展した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「海外においては、12月にカンボジア王国プノンペンへ海外1号店となるFC加盟店を1店舗(MOTTAINAI WORLD ECO TOWN)新規出店いたしました。」
情報収集・検討段階だった海外出店について、12月にカンボジア王国プノンペンで海外1号店を開設した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「中長期目標の達成に向け、海外出店を含めた新しい展開につきましても取り組みを進めてまいりました。」
海外出店を含む新しい展開への取り組みが継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、海外出店へも挑戦してまいります。複数の地域を候補地として、情報収集・検討を進めてまいります。」
複数地域を候補として情報収集・検討段階にある海外出店方針。