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ベクターホールディングス(2656)・事実削除

複数プラットフォームでのゲームタイトル投入・入替え

FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。

14記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20192016: 320162017: 420172018: 420182019: 32019
同じテーマの他社
ゲームタイトルの獲得・運営ポートフォリオ拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「また、当社の事業内容は、2019年5月8日付けでオンラインゲーム事業をライオンズフィルム㈱へ譲渡したことにより、ソフトウェア販売事業(インターネットを利用したパソコンソフトのダウンロード販売事業)、サイト広告販売事業及びApp Pass事業等となっております。」

    オンラインゲーム事業の譲渡後、複数プラットフォームでのゲームタイトル投入・入替えに関する自社運営の記載がなくなっている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム 24 10 7 27 スマートフォンゲーム 4 1 2 3 合計 33 11 9 35」

    前期末の33タイトルから11タイトルを追加し9タイトルを終了した結果、通期末の運営タイトル数は35タイトルとなった。ブラウザゲームは27、スマートフォンゲームは3となっている。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム ※1 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム ※2 24 8 4 28 スマートフォンゲーム 4 1 2 3 合計 33 9 6 36」

    前期末の33タイトルから、9タイトルを追加し6タイトルを終了した結果、第31期第3四半期末の運営タイトル数は36タイトルとなった。ブラウザゲームは28タイトル、スマートフォンゲームは3タイトルとなっている。
  4. FY2019-Q2運営タイトル数の入替え継続有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム ※1 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム ※2 24 5 4 25 スマートフォンゲーム 4 ─ 1 3 合計 33 5 5 33」

    第30期末の33タイトルから、5タイトルを追加し5タイトルを終了した結果、第31期第2四半期末も33タイトルとなった。ブラウザゲームは24から25へ増加し、スマートフォンゲームは4から3へ減少した。
  5. FY2019-Q1運営タイトル数の整理・入替え有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム ※1 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム ※2 24 1 3 22 スマートフォンゲーム 4 ─ 1 3 合計 33 1 4 30」

    前期末の33タイトルから、1タイトルを追加する一方で4タイトルを終了し、当第1四半期末は30タイトルとなった。ブラウザゲームは24から22、スマートフォンゲームは4から3へ減少している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム ※1 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム ※2 19 11 6 24 スマートフォンゲーム 1 3 ─ 4 合計 25 14 6 33」

    通期では運営タイトル数が前期末の25タイトルから33タイトルへ増加し、14タイトルを追加、6タイトルを終了した。ブラウザゲーム24タイトル、スマートフォンゲーム4タイトルとなった。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム ※1 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム ※2 19 8 5 22 スマートフォンゲーム 1 3 ─ 4 合計 25 11 5 31」

    第30期第3四半期末の運営タイトル数は31タイトルとなり、期末の25タイトルから11タイトルを追加、5タイトルを終了した。内訳は従来型5、ブラウザ22、スマートフォン4である。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「従来型オンラインゲーム ※1 5 ─ ─ 5 ブラウザゲーム ※2 19 4 3 20 スマートフォンゲーム 1 2 ─ 3 合計 25 6 3 28」

    第29期末の25タイトルから、新規6タイトル・終了3タイトルを経て、第30期第2四半期末の運営タイトル数は28タイトルとなった。内訳は従来型5、ブラウザ20、スマートフォン3である。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社運営のゲームポータル「VectorGame」でのチャネリングサービスタイトルが1タイトル増加し、平成29年4月よりスマートフォンアプリ「B.LEAGUE ドリームアリーナ」の運営を開始しました。」

    期末の運営タイトル数は従来型オンラインゲーム5、ブラウザゲーム20、スマートフォンゲーム2、合計27となり、前期末の合計25から2タイトル増加した。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「従来型のオンラインゲーム(クライアントソフトをパソコンにダウンロードするもの)は、前期から継続しているタイトルから平成28年7月に「ミルキー・ラッシュ~晴空物語~」のサービスを終了し、当社運営のゲームポータル「VectorGame」におけるチャネリングサービスのタイトル増加により、当事業年度末時点では5タイトルの運営となっております。ブラウザゲーム(パソコンのブラウザ上で起動するダウンロード不要のオンラインゲーム)は、前期から継続しているタイトルから平成28年12月に「ヴェルストライズ」のサービスを終了したものの、平成28年10月に「リグレティア」、11月に「のすたるじっくガールズ」、12月に「ランブルバースト」のサービスを開始したことに加え、当社運営のゲームポータル「VectorGame」におけるチャネリングサービスのタイトル増減により、当事業年度末時点では19タイトルの運営となっております。スマートフォンゲームは、前期から継続している2タイトルから平成28年9月に「アルカナ・マギア」のサービスを終了し、平成28年5月からサービスを開始していた「東京ダンジョンRPG ひめローグっ!」を平成28年9月にサービスを終了したことにより、当事業年度末時点では1タイトルの運営となっております。」

    従来型5タイトル、ブラウザ19タイトル、スマートフォン1タイトルという複数プラットフォームの構成と、開始・終了による入替えを年末時点で確認している。
  11. FY2017-Q3運営タイトル構成の更新有価証券報告書

    「従来型のオンラインゲーム(クライアントソフトをパソコンにダウンロードするもの)は、前期から継続しているタイトルから平成28年7月に「ミルキー・ラッシュ~晴空物語~」のサービスを終了し、当社運営のゲームポータル「VectorGame」におけるチャネリングサービスのタイトル増加により、当第3四半期累計期間末時点では5タイトルの運営となっております。ブラウザゲーム(パソコンのブラウザ上で起動するダウンロード不要のオンラインゲーム)は、前期から継続しているタイトルから平成28年12月に「ヴェルストライズ」のサービスを終了したものの、平成28年6月に「ノアトピア」、10月に「リグレティア」、11月に「のすたるじっくガールズ」、12月に「ランブルバースト」のサービスを開始したことに加え、当社運営のゲームポータル「VectorGame」におけるチャネリングサービスのタイトル増減ににより、当第3四半期累計期間末時点では19タイトルの運営となっております。スマートフォンゲームは、前期から継続している2タイトルから平成28年9月に「アルカナ・マギア」のサービスを終了し、平成28年5月からサービスを開始していた「東京ダンジョンRPG ひめローグっ!」を平成28年9月にサービスを終了したことにより、当第3四半期累計期間末時点では1タイトルの運営となっております。」

    期末の運営タイトル数は従来型5、ブラウザ19、スマートフォン1となった。サービス開始・終了とチャネリングサービスの増減による入替えが続いている。
  12. FY2017-Q2運営タイトル構成の更新有価証券報告書

    「従来型のオンラインゲーム(クライアントソフトをパソコンにダウンロードするもの)は、前期から継続しているタイトルから平成28年7月に「ミルキー・ラッシュ~晴空物語~」のサービスを終了し、当第2四半期累計期間末時点では4タイトルの運営となっております。ブラウザゲーム(パソコンのブラウザ上で起動するダウンロード不要のオンラインゲーム)は、前期から継続しているタイトルから平成28年6月に「ノアトピア」のサービスを開始し、当社運営のゲームポータル「VectorGame」におけるチャネリングサービスで、1タイトル開始と2タイトル終了があったことにより、当第2四半期累計期間末時点では15タイトルの運営となっております。スマートフォンゲームは、前期から継続している2タイトルから平成28年9月に「アルカナ・マギア」のサービスを終了し、平成28年5月からサービスを開始していた「東京ダンジョンRPG ひめローグっ!」を平成28年9月にサービスを終了したことにより、当第2四半期累計期間末時点では1タイトルの運営となっております。」

    従来型4タイトル、ブラウザ15タイトル、スマートフォン1タイトルとなり、複数プラットフォームでサービス開始と終了による入替えが進んだ。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ブラウザゲーム(パソコンのブラウザ上で起動するダウンロード不要のオンラインゲーム)は、前期から継続しているタイトルから平成28年6月に「ノアトピア」のサービスを開始し、当社運営のゲームポータル「VectorGame」のチャネリングサービスが2タイトル終了したことにより、当第1四半期累計期間末時点では14タイトルの運営となっております。スマートフォンゲームは、前期から継続している2タイトルから平成27年5月から「東京ダンジョンRPG ひめローグっ!」のサービスを開始したことにより当第1四半期累計期間末時点では3タイトルの運営となっております。」

    ブラウザゲームでは新規タイトル開始と2タイトル終了、スマートフォンゲームでは1タイトル追加により、運営タイトル数が更新された。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度末時点では5タイトルの運営となっております。」

    従来型オンラインゲーム5タイトル、ブラウザゲーム15タイトル、スマートフォンゲーム2タイトルを運営。年度中に新規タイトル投入とサービス終了の双方が発生している。
一緒に動いた変遷

「オンラインゲーム事業を最重要戦略事業・新たな経営の柱とする」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンラインゲーム事業を最重要戦略事業・新たな経営の柱とする6回
  3. 2スマートフォンを視野に入れたオリジナルタイトル中心へのシフト5回
  4. 3ソフトウェア販売事業の減収下でのセグメント利益確保3回
  5. 4CCO・社員教育・内部通報によるコンプライアンス体制2回
  6. 5各種販売施策と法人向け販売によるソフトウェア販売拡大2回
  7. 6営業費用の最適化・効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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