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アスモ(2654)・施策削除

信託商品の営業拡大と介護事業とのシナジー

FY2016に初出。23回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2020-Q1 – FY2020悪化FY2021-Q2 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 22022
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信託事業の営業拡大と介護事業連携を経た譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「サーバントラスト信託株式会社の全株式を株式会社日税不動産情報センターに2022年5月27日付で譲渡いたしました。」

    信託商品の営業拡大と介護事業とのシナジーを進めてきたサーバントラスト信託を譲渡し、当該事業は連結範囲から除外された。
  2. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「いずれの事業においても、コロナ禍によって対面販売営業を行う機会の確保が難しく、新規受注が伸び悩んだことで減収減益となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、336百万円(前年同四半期比6.0%減)、セグメント損失(営業損失)は4百万円(前年同四半期はセグメント利益16百万円)となりました。」

    信託・少額短期保険の両事業で対面営業機会の確保難と新規受注の伸び悩みが続き、その他セグメントは売上高6.0%減、前年同期の16百万円の利益から4百万円の損失となった。
  3. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「いずれの事業においても、コロナ禍によって対面営業を行う機会の確保が難しく、新規受注が伸び悩んだことで減収減益となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、222百万円(前年同四半期比14.2%減)、セグメント利益(営業利益)は0百万円(前年同四半期比96.6%減)となりました。」

    信託・少額短期保険の両事業で対面営業機会の確保難と新規受注の伸び悩みが続き、その他セグメントの売上高は14.2%減、利益は96.6%減となった。
  4. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「コロナ禍の現在、いずれの事業においても依然として対面営業を行う機会の確保が難しく、新規受注が伸び悩んだことに加え、サーバントラスト信託株式会社においては前期の大口契約喪失による売上減少の回復に努めてまいりましたが、その他セグメント全体では減収減益となりました。」

    対面営業機会の確保難と新規受注の伸び悩みが続き、信託事業では前期の大口契約喪失による売上減少からの回復も途上で、その他セグメントは減収減益となった。
  5. FY2021悪化有価証券報告書

    「サーバントラスト信託株式会社においては、新型コロナウイルス感染症による対面営業の機会喪失に起因した新規受注が伸び悩んだことにより減収減益となりました。」

    信託事業では対面営業機会の喪失により新規受注が伸び悩み、減収減益となった。
  6. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「サーバントラスト信託株式会社においては、新型コロナウイルス感染症による対面営業の機会喪失に起因した新規受注が伸び悩んだことにより減収減益となりました。以上の結果、その他セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の売上高は、357百万円(前年同四半期比7.5%減)、セグメント利益(営業利益)は、16百万円(前年同四半期比69.5%減)となりました。」

    信託事業では対面営業機会の喪失により新規受注が伸び悩み、その他セグメントの売上高は7.5%減、セグメント利益は69.5%減となった。
  7. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「サーバントラスト信託株式会社においては、新型コロナウイルス感染症の長期化による営業の機会損失に起因した新規受注の伸び悩みと大口契約の解約により減収減益となりました。」

    信託事業では、感染症長期化による営業機会損失、新規受注の伸び悩み、大口契約の解約が重なり、減収減益となった。
  8. FY2020信託契約解約・新規受託停滞有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、士業・高齢者支援団体等を中心に営業活動を行ってまいりましたが、消費税増税や新型コロナウイルス感染症による経済環境の大幅な悪化の影響を受け、信託契約の解約発生や新規受託が伸び悩んだ結果、信託報酬は90百万円(前年同期比16.7%減)、販売費及び一般管理費は52百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は38百万円(前年同期比30.9%減)となりました。」

    士業・高齢者支援団体への営業を続けたが、契約解約と新規受託の伸び悩みにより信託報酬・営業利益が減少した。グループシナジーとシニアマーケット開拓による新規契約獲得方針は継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上につきましては、第3四半期における新規受託の不調並びに前期及び当期に生じた信託契約の解約の影響を受け、信託報酬は69百万円(前年同四半期比18.2%減)、営業利益は29百万円(前年同四半期比32.8%減)となりました。引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    新規受託の不調と信託契約の解約により信託報酬・営業利益は減少したが、グループシナジーとシニアマーケット開拓による新規契約獲得方針は継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上につきましては、前期及び当期に生じた信託契約の解約の影響を受け、信託報酬46百万円(前年同四半期比6.2%減)、営業利益19百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    信託契約の解約により信託報酬と営業利益は減少したが、グループシナジーとシニアマーケット開拓による新規契約・売上拡大方針は継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上につきましては、既存契約の解約の影響を受け、信託報酬21百万円(前年同四半期比9.4%減)、営業利益8百万円(前年同四半期比21.8%減)となりました。引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約を獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    既存契約の解約により信託報酬・営業利益が減少した一方、グループシナジーとシニアマーケット開拓による新規契約・売上拡大方針を継続している。
  12. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上目標104百万円を掲げ、法人向け金銭管理信託、個人向け金銭管理信託及び不動産管理信託の新規設定報酬や高齢者福祉施設、葬儀社等の終活支援団体からの金銭管理信託、不動産管理信託を中心とした管理報酬により108百万円(前年同期比6.5%増)を達成いたしました。」

    信託事業の売上目標を前年の96百万円から104百万円へ引き上げ、108百万円を達成した。法人・個人向け信託、不動産管理信託、終活支援団体等を組み合わせた営業を継続している。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、金銭管理信託、不動産管理信託を中心とした信託報酬により84百万円(前年同四半期比11.5%増)を計上、営業利益は44百万円(前年同四半期比31.4%増)となりました。」

    信託報酬売上は84百万円、営業利益は44百万円となり、それぞれ前年同期比11.5%増、31.4%増となった。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上におきましては、信託報酬49百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業利益22百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。引き続き、グループ会社とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心としたシニアマーケットの開拓により新規契約の獲得し、売上増加に努めてまいります。」

    信託報酬は49百万円、営業利益は22百万円となった。グループシナジーと高齢者支援団体等への営業による新規契約・売上拡大方針を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、グループ主要事業である介護事業とのシナジー及び高齢者支援団体等への営業活動を中心に新規契約の獲得並びに売上増加に努めてまいります。」

    介護事業とのシナジーと高齢者支援団体等への営業を通じた信託契約獲得・売上増加の方針を継続している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上目標96百万円を掲げ、法人向け金銭管理信託および個人向け金銭管理信託の新規設定報酬および高齢者福祉施設からの金銭管理信託や不動産管理信託を中心とした管理報酬により102百万円(前年同期比8.2%増)を達成致しました。販管費におきましては、人件費等を中心に経費削減を行い前年同期比14.0%減の54百万円、営業利益は前年同期比53.5%増の47百万円の増収増益となりました。」

    信託事業で売上目標96百万円に対して102百万円を達成し、営業利益は前年同期比53.5%増の47百万円となった。法人・個人向け信託、高齢者福祉施設向け信託、不動産管理信託を組み合わせている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従前からの継続的な営業活動による成果が着実に積み上がり、信託契約件数も徐々に増えてまいりました。」

    継続的な営業活動により信託契約件数が徐々に増加しているとの説明を再確認している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従前からの継続的な営業活動による成果が着実に積み上がり、信託契約件数も徐々に増えてまいりました。」

    継続的な営業活動により信託契約件数が徐々に増加しているとの説明を再掲している。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「従前からの継続的な営業活動による成果が着実に積み上がり、信託契約件数も徐々に増えてまいりました。引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    継続的な営業活動の成果として信託契約件数が徐々に増加したと記載しており、契約獲得・売上拡大に向けた進捗を示している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    経費節減による増益を記載しつつ、介護事業とのシナジーによる新規信託契約・売上拡大を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「営業面以外に、経費節減にも努めた結果、前年同四半期比での増益を実現しております。引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    経費節減による増益を記載しつつ、積極営業と介護事業とのシナジーによる新規契約・売上拡大を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「営業面以外に、経費節減にも努めた結果、前年同月比での増益を実現しております。引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    経費節減による増益を記載しつつ、積極営業と介護事業とのシナジーによる新規契約・売上拡大を継続している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、今期は7期ぶりに黒字決算となりました。引き続き、積極的な営業活動を行っていくとともに、グループ主要事業である介護事業とのシナジーを図りながら、新規信託契約の獲得ならびに売上増加に努めてまいります。」

    7期ぶりの黒字を記載しつつ、積極営業と介護事業とのシナジーによる新規契約・売上拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「各事業の収益力強化と安定収益の確保」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1各事業の収益力強化と安定収益の確保10回
  3. 2受託施設の拡大と食のノウハウによる差別化7回
  4. 3従来型の低価格輸入モデルから安定収益モデルへの転換6回
  5. 4香港外食事業の不採算店舗転換と新規出店5回
  6. 5天候・不作による青果等食材仕入価格の変動リスク5回
  7. 6介護事業所・有料老人ホームの拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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