Komori
アスモ(2654)・目標前進

各事業の収益力強化と安定収益の確保

FY2016に初出。40回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020悪化FY2021-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 520202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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アスモがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高21,236百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益651百万円、(前年同期比119.5%増)、経常利益689百万円(前年同期比120.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、465百万円(前年同期比224.1%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益は651百万円、経常利益は689百万円、親会社株主帰属当期純利益は465百万円まで回復した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高10,372百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益323百万円(前年同期比133.7%増)、経常利益334百万円(前年同期比153.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、214百万円(前年同期比185.0%増)となりました。売上高の増加は、アスモフードサービス事業における受託施設利用者様、及び、新規受託施設数の増加によるものであります。また、各事業におきまして経費の削減に努めたことにより経常利益が増加しております。」

    全社で増収となり、営業利益は前年同期比133.7%増、経常利益は153.1%増、親会社株主に帰属する中間純利益は185.0%増となった。給食事業の利用者・新規受託施設の増加と各事業の経費削減を要因として挙げている。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高10,285百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益138百万円(前年同期比54.0%減)、経常利益132百万円(前年同期比61.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、75百万円(前年同期比62.2%減)となりました。」

    全社売上高は0.5%増加した一方、営業利益は54.0%減、経常利益は61.1%減、親会社株主に帰属する中間純利益は62.2%減となり、収益力強化・安定収益確保の状況が悪化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高20,533百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益606百万円、(前年同期比82.1%増)経常利益666百万円(前年同期比72.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、469百万円(前年同期比129.9%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益82.1%増、経常利益72.7%増、親会社株主帰属当期純利益129.9%増を記録した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高15,473百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益460百万円(前年同四半期比97.8%増)、経常利益498百万円(前年同四半期比78.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、296百万円(前年同四半期比125.0%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益97.8%増、経常利益78.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益125.0%増を記録した。給食・介護では利用者回復、値上げ交渉、原価管理、衛生関連費用縮小、人件費・販管費見直しが利益改善要因として示されている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高10,235百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益300百万円(前年同期比104.6%増)、経常利益339百万円(前年同期比74.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、199百万円(前年同期比123.7%増)となりました。売上高の増加は、主にウィズコロナ環境の中で回復しているアスモトレーディング事業及びアスモフードサービス事業によるものであります。利益の改善は、アスモフードサービス事業での売上単価値上げ交渉の成果及び売上原価コントロールによるもの、また、コロナ感染対策の縮小に伴いアスモフードサービス事業及びアスモ介護サービス事業で増幅していた衛生関連費用の減少と、人件費の見直しや販管費の抑制によるものであります。」

    全社で増収増益となり、営業利益は前年同期比104.6%増、経常利益は74.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は123.7%増となった。給食事業の値上げ交渉・原価管理、衛生関連費用の減少、人件費・販管費の抑制が利益改善要因として示されている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,113百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益157百万円(前年同四半期比155.3%増)、経常利益181百万円(前年同四半期比96.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、110百万円(前年同四半期比236.5%増)となりました。売上高の増加は、アスモトレーディング事業およびアスモフードサービス事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復によるものであります。営業利益、経常利益の改善は、アスモトレーディング事業における高付加価値商品の取扱い量増加、アスモフードサービス事業における給食提供数の増加や受託先施設に対する売上単価値上げ交渉の成果によるもの、また各セグメントで増幅していた衛生関連費用の縮小によるものであります。今後におきましては、各事業の状況に応じて売上高の拡大や利益率の改善を推し進めることで、業績の向上に向けグループ一丸となって邁進してまいります。」

    全社で増収増益となり、営業利益は前年同期比155.3%増、経常利益は96.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は236.5%増となった。各事業に応じた売上拡大・利益率改善を引き続き掲げている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高19,723百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益333百万円(前年同期比37.8%減)、経常利益386百万円(前年同期比36.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、204百万円(前年同期比41.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に減少し、全社の収益力強化・安定収益確保は悪化した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,920百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益232百万円(前年同四半期比53.2%減)、経常利益279百万円(前年同四半期比47.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、132百万円(前年同四半期比59.1%減)となりました。売上高の増加は、アスモトレーディング事業およびASMO CATERING(HK)事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復によるものであります。営業利益、経常利益の減少は、アスモフードサービス事業およびアスモ介護サービス事業における売上高の減少、アスモフードサービス事業における人件費や光熱費の増加によるものであります。今後におきましては、各事業の状況に応じて売上高の拡大やコストコントロールを推し進めることでコロナ禍前の水準への業績回復に向け、グループ一丸となって邁進してまいります。」

    全社売上高は4.2%増加したが、営業利益は53.2%減、経常利益は47.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は59.1%減となった。コロナ禍前の水準への回復に向け、売上拡大とコストコントロールを進めるとしている。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,867百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益147百万円(前年同四半期比53.5%減)、経常利益195百万円(前年同四半期比42.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、89百万円(前年同四半期比57.4%減)となりました。」

    売上高は4.5%増加した一方、営業利益は53.5%減、経常利益は42.9%減、親会社株主帰属四半期純利益は57.4%減となり、全社の収益力強化・安定収益確保はさらに悪化した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,958百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益61百万円(前年同四半期比56.3%減)、経常利益92百万円(前年同四半期比39.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、32百万円(前年同四半期比52.6%減)となりました。」

    売上高は5.5%増加したものの、営業利益は56.3%減、経常利益は39.9%減、親会社株主帰属四半期純利益は52.6%減となり、全社の収益力強化・安定収益確保は悪化している。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,325百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益496百万円(前年同四半期比25.0%減)、経常利益531百万円(前年同四半期比25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、322百万円(前年同四半期比27.7%減)となり、売上高営業利益率は前年同四半期より1.2ポイント減少して3.5%となりました。」

    売上高は0.6%増となったものの、営業利益25.0%減、経常利益25.1%減、親会社株主帰属四半期純利益27.7%減となり、売上高営業利益率も3.5%へ低下した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,445百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益316百万円(前年同四半期比21.3%減)、経常利益341百万円(前年同四半期比18.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は209万円(前年同四半期比20.9%減)となりました。売上高営業利益率は前年同四半期より1.0ポイント減少して3.3%となりました。」

    売上高は1.2%増加したものの、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少し、売上高営業利益率も3.3%へ低下した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,702百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益141百万円(前年同四半期比26.3%減)、経常利益153百万円(前年同四半期比25.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、69百万円(前年同四半期比47.0%減)となりました。売上高営業利益率は前年同四半期より1.1ポイント減少して3.0%となりました。今後におきましては、アフターコロナにおける収益体制をしっかり見据え、売上高の増加、売上高営業利益率の改善に加え、グループ事業の成長に邁進してまいります。」

    売上高は1.1%増加したものの、営業利益は26.3%減、経常利益は25.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は47.0%減となり、営業利益率も3.0%へ低下した。アフターコロナにおける売上高・利益率改善目標は継続している。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「その結果として、当連結会計年度の業績は、売上高18,849百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益661百万円(前年同期比44.1%減)、経常利益756百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、412百万円(前年同期比38.8%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響や対応コストにより、全社の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,232百万円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益661百万円(前年同四半期比31.4%減)、経常利益709百万円(前年同四半期比27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、446百万円(前年同四半期比24.3%減)となり、売上高営業利益率は前年同四半期より1.8ポイント減少して4.7%となりました。今後におきましては、終息に向かうであろうコロナ禍を見据え、各事業部門が引き続き強い使命感を持って事業に従事していくことで、売上高の増加、売上高営業利益率の改善に加え、グループの事業を成長させる事に邁進してまいります。」

    コロナ禍と費用増加の影響により、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回り、売上高営業利益率も4.7%へ低下した。売上高と利益率の改善、グループ事業の成長目標は継続している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループにおいても新型コロナウイルス感染症の影響を直接受けている一部の事業では売上の減少が見られます。また、介護事業、給食事業部門においては、新型コロナウイルス感染症の影響を直接受けていないことより売上高は堅調に推移いたしましたが、コロナ禍の予想を超えた長期化に起因する対応コストの負担を余儀なくされました。結果として、今期におきましては売上高・経常利益共に前年同四半期比で減少いたしました。」

    コロナ禍の長期化により一部事業の売上が減少し、直接影響を受けにくい介護・給食でも対応コストが増加した結果、全体の売上高・経常利益が前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,332百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益401百万円(前年同四半期比33.9%減)、経常利益417百万円(前年同四半期比32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、264百万円(前年同四半期比30.2%減)となりました。売上高営業利益率は前年同四半期より1.8ポイント減少して4.3%となりました。今後におきましては、長期化する逆風の中、アフターコロナを見据え、各事業部門が引き続き強い使命感を持って事業に従事していくことで、売上高の増加、売上高営業利益率の改善に加え、グループの事業を成長させる事に邁進してまいります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響と対応コストにより、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回り、売上高営業利益率も4.3%へ1.8ポイント低下した。アフターコロナを見据えた売上・利益率改善目標は継続している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,653百万円(前年同四半期比6.5%減)、営業利益191百万円(前年同四半期比30.8%減)、経常利益206百万円(前年同四半期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、131百万円(前年同四半期比24.6%減)となりました。……今後におきましては、アフターコロナの情勢をしっかり見据え、売上高の増加、売上高営業利益率の改善に加え、グループの事業を成長させる事に邁進してまいります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により減収減益となり、売上高営業利益率も前年同四半期の5.6%から4.1%へ低下した。会社はアフターコロナを見据え、売上高と営業利益率の改善を改めて掲げている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果として、当期においても各事業の強みを確実に伸ばすことで、全体として売上高・経常利益共に伸ばすことができました。当連結会計年度の業績は、売上高19,842百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益1,183百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益1,196百万円(前年同期比5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益673百万円(前年同期比1.1%減)となりました。売上高営業利益率は前連結会計年度より0.3ポイント良化の6.0%となりました。」

    各事業の強みを伸ばした結果、売上高・営業利益・経常利益が増加し、売上高営業利益率は6.0%へ0.3ポイント改善した。親会社株主に帰属する当期純利益は1.1%減少した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「今期においても各事業の強みを確実に伸ばすことで、全体として売上高・経常利益共に伸ばすことが出来ました。当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高15,049百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益965百万円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益979百万円(前年同四半期比19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、589百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。売上高営業利益率も前年同四半期より0.9ポイント良化の6.4%となりました。」

    各事業の強みを伸ばした結果、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が増加し、売上高営業利益率は6.4%へ0.9ポイント改善した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「今期においても各事業の強みを確実に伸ばすことで、全体として売上高・経常利益共に伸ばすことができました。当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,941百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益607百万円(前年同四半期比16.0%増)、経常利益614百万円(前年同四半期比14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、378百万円(前年同四半期比14.4%増)となりました。売上高営業利益率も前年同四半期より0.7ポイント改善して6.1%となることができました。」

    各事業の強みを伸ばすことで増収増益となり、売上高営業利益率も前年同期比0.7ポイント改善して6.1%となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「今期においても各事業の強みを確実に伸ばす事で、全体として売上高・経常利益共に伸ばす事が出来ました。当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,979百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益276百万円(前年同四半期比16.9%増)、経常利益282百万円(前年同四半期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、173百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。売上高営業利益率も前年同四半期より0.8ポイント改善して5.6%となることが出来ました。今後におきましても、売上高の増加、売上高営業利益率の更なる改善に加え、グループの目標通り東南アジアを含む様々な国や地域に進出し、事業を成長させる事に邁進してまいります。」

    第1四半期は増収増益となり、売上高営業利益率も5.6%へ0.8ポイント改善した。売上高・利益率のさらなる改善と東南アジアを含む海外進出を引き続き掲げている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当期においても各事業の強みを確実に伸ばすことで、全体として売上高・経常利益共に伸ばすことができました。当連結会計年度の業績は、売上高19,574百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益1,120百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益1,137百万円(前年同期比7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、681百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    各事業の強みを伸ばした結果、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加した。売上高営業利益率も5.7%へ0.2ポイント改善している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「今期においても各事業の強みを確実に伸ばすことで、全体として売上高・経常利益共に伸ばすことが出来ました。当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,765百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益810百万円(前年同四半期比2.4%増)、経常利益822百万円(前年同四半期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、494百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。売上高営業利益率は前年同四半期より0.1ポイント良化の5.5%となりました。」

    各事業の強みを伸ばした結果、売上高・営業利益・経常利益と営業利益率は改善した一方、親会社株主帰属四半期純利益は1.6%減少した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「今期においても各事業の強みを確実に伸ばすことで、全体として売上高・経常利益共に伸ばすことが出来ました。当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,765百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益523百万円(前年同四半期比0.4%減)、経常利益536百万円(前年同四半期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、331百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。売上高営業利益率は前年同四半期より0.1ポイント悪化の5.4%に留まりました。人件費率の上昇等によるものです。」

    各事業の強みを伸ばした結果、売上高は1.4%増、経常利益は2.1%増となった。一方、営業利益率は人件費率の上昇により5.4%へ0.1ポイント悪化し、親会社株主帰属四半期純利益も7.3%減少した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「今期においても各事業の強みを確実に伸ばす事で、全体として売上高・経常利益共に伸ばす事が出来ました。当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,923百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益236百万円(前年同四半期比10.9%増)、経常利益241百万円(前年同四半期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、148百万円(前年同四半期比12.3%減)となりました。売上高営業利益率も前年同四半期より0.3ポイント改善して4.8%となることが出来ました。」

    各事業の強みを伸ばした結果、売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回り、売上高営業利益率も0.3ポイント改善して4.8%となった。一方、親会社株主帰属四半期純利益は12.3%減少した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高19,418百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益1,072百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益1,059百万円(前年同期比14.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、623百万円(前年同期比4.9%増)となりました。売上高営業利益率も前年より0.6%改善して5.5%となることができました。今後におきましては、売上高の増加、売上高営業利益率の更なる改善に加え、グループの目標通り東南アジアを含む様々な国や地域に進出し、事業を成長させる事に邁進してまいります。」

    全社で増収増益となり、売上高営業利益率は前年より0.6%改善して5.5%となった。今後は売上高と営業利益率のさらなる改善、東南アジアを含む海外進出を掲げている。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「今期においても、各事業の強みを確実に伸ばす事で売上・利益共に伸ばす事が出来ました。今後におきましてはグループの目標通り東南アジアを含む様々な国や地域に進出し、事業を成長させる事に邁進してまいります。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,620百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益792百万円(前年同四半期比19.7%増)、経常利益787百万円(前年同四半期比16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、502百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。」

    各事業の強みを伸ばすことで第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。東南アジアを含む海外進出方針も継続している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、各事業の強みを確実に伸ばす事で売上利益共に伸ばす事が出来ました。今後におきましてはグループの目標通り東南アジアを含む様々な国や地域に進出し、事業を成長させる事に邁進して参ります。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,627百万円(前年同四半期比6.2%増)、営業利益525百万円(前年同四半期比37.1%増)、経常利益525百万円(前年同四半期比38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、357百万円(前年同四半期比33.6%増)となりました。」

    各事業の強みを伸ばすことで増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を上回った。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、お客様の利便性等を追求することで購買機会の増加・シェアの拡大を図ってまいりました。今後におきましては、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮することで各種コストの見直しを図り、利益の確保に努めてまいります。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,758百万円(前年同四半期比 6.1%増)、営業利益213百万円(前年同四半期比 22.7%増)、経常利益217百万円(前年同四半期比 29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、168百万円(前年同四半期比 107.0%増)となりました。」

    シェア拡大、スケールメリット、コスト見直しによる利益確保を掲げ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当グループでは今後におきましては、各社のシナジーを追求、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮するとともに、各種費用の見直しを図り、利益の確保に努めてまいります。以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高18,303百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益909百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益926百万円(前年同期比13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、595百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    シナジー、シェア拡大、費用見直しによる利益確保を掲げ、売上高・営業利益・経常利益は増加した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は2.9%減少した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も、引き続き堅実に増収増益を維持できるよう、基盤の強化に努めてまいります。」

    各事業の基盤強化によって堅実な増収増益を維持する目標を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、シェアの拡大によるスケールメリットを発揮することで各種コストの見直しを図り、利益の確保に努めてまいります。」

    シェア拡大とコスト見直しによって利益を確保するという各事業共通の収益力強化方針を再確認している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの既存事業において、競業他社と差別化を図り、安定的に収益を確保することは容易ではなく最大の課題であると認識しております。」

    食肉、給食、介護、香港外食の各事業で差別化や効率的運営を通じた収益力強化を共通課題としている。
一緒に動いた変遷

「受託施設の拡大と食のノウハウによる差別化」は、この変遷が動いた39回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1受託施設の拡大と食のノウハウによる差別化24回
  3. 2従来型の低価格輸入モデルから安定収益モデルへの転換21回
  4. 3介護事業所・有料老人ホームの拡大18回
  5. 4香港外食事業の不採算店舗転換と新規出店16回
  6. 5高品質商品・加工品と新規販路による食肉事業の再構築12回
  7. 6介護人材の育成・確保・定着とサービス品質向上12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
各事業の収益力強化と安定収益の確保|アスモ(2654)の変遷 | Komori