魅力的なショッピングセンターづくりとリニューアル
FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「4月にリニューアルオープンした「イオンモールKAGOSHIMA BAY(鹿児島県鹿児島市)」については、段階的に施設全体のリニューアル計画を進めており、新たな商品・売場の導入や配置の見直しに加え、新たな専門店の導入やフードコート「うんまかテラス」の客席を拡大するなど、SC機能の充実に努めたことにより、リニューアル後の売上は当初計画を上回り前年同期比108.3%と好調に推移しました。」
イオンモールKAGOSHIMA BAYで段階的な施設リニューアル、新商品・専門店導入、フードコート拡大を実施し、売上は前年同期比108.3%となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「既存施設の資産価値を高める取組として、当期においては「イオン高城SC(大分県大分市)」「イオン延岡SC(宮崎県延岡市)」「イオン大津SC(熊本県菊池郡大津町)」「イオンモール佐賀大和(佐賀県佐賀市)」の大規模リニューアルをはじめとして計10店舗の活性化を実施しました。」
既存施設の資産価値向上について、4施設の大規模リニューアルを含む計10店舗の活性化を実施した。イオン高城SCでは売上高前期比120.4%、営業総利益前期比113.5%となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「既存施設の資産価値を高める取組として、計画的に既存店の活性化投資を推進しており、当中間期においては「イオン高城SC(大分県大分市)」「イオン延岡SC(宮崎県延岡市)」「イオン大津SC(熊本県菊池郡大津町)」の大規模リニューアルをはじめとしてGMS4店舗、SM3店舗の活性化を実施しました。施設・設備の刷新、館全体のフロア構成の見直し、地域のニーズに合わせた新たな商品・サービスの提供に努めたことで、当該7店舗の活性化後の売上高は計画比103.9%、前年同期比109.5%と好調に推移しました。」
既存施設の資産価値向上について、3施設の大規模リニューアルを含む計7店舗の活性化を実施し、計画比・前年同期比の売上実績も示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「リニューアル以降、両店舗とも多くのお客さまにご来店いただいており、売上・利益ともに当初計画を上回るなど順調に推移しました。」
イオンモール香椎浜とイオン宮崎店のリニューアル後について、両店舗の売上・利益が当初計画を上回ったと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このうち、「イオンモール香椎浜」においては、当期において段階的にリニューアルを進めております。地域のお客さまがより快適に、居心地よく過ごしていただける空間を提供するべく、4月に直営売場や専門店の配置を見直し、新たな商品・売場・専門店の導入を進めたほか、6月にはショッピングセンター敷地内に新たな商業施設をオープンしました。今後さらに、11月末には新たに飲食店が出店する予定です。」
イオンモール香椎浜の段階的リニューアルについて、4月の売場・専門店配置見直し、6月の新商業施設開業、11月末の飲食店出店予定まで進展を記載した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、既存施設の資産価値を高める取り組みとして、4月に「イオンモール香椎浜(福岡県福岡市東区)」をリニューアルいたしました。2024年度において3回に分けて実施するショッピングセンター全体の大規模リニューアル計画の第1期として、地域のお客さまがより快適に、居心地よく過ごしていただける空間を提供するべく、直営売場や専門店の配置を見直し、新たな商品・売場・専門店の導入を進めました。」
イオンモール香椎浜の大規模リニューアル計画について、第1期を4月に実施し、直営売場・専門店の配置見直しと新たな商品・売場・専門店の導入を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「店舗面では、既存施設の資産価値を高める取り組みとして、GMS7店舗、SM7店舗、HC1店舗の活性化を行いました。」
既存ショッピングセンター・店舗の資産価値向上に向け、計15店舗の活性化を実施した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このうち、10月にリニューアルした「イオンスタイル笹丘(福岡県福岡市中央区)」では、お客さまがウェルビーイングを実感できる店舗を目指し、オーガニック商品をはじめ、環境とからだに優しい商品を集めた当社独自の新規ショップ「b!olala(ビオララ)」を展開しました。また、11月にリニューアルした「イオン直方店」では、未来をつくる子育て世代を応援するお店を実現するため、ベビールームの設備・サービスをより広く、使いやすく見直し、遊び場を新設するなど九州最大級の規模に拡大したほか、健康なライフスタイルをサポートするオーガニック&ナチュラル商品の品揃えを拡大しました。」
イオンスタイル笹丘とイオン直方店をリニューアルし、独自ショップ「ビオララ」、子育て支援設備、遊び場、オーガニック&ナチュラル商品の拡充を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、総合スーパー(GMS)3店舗、スーパーマーケット(SM)5店舗、ホームセンター(HC)1店舗を活性化し、店舗の魅力度向上に取り組みました。このうち、「イオンマリナタウン店(福岡県福岡市西区)」では、「地域のお客さまと共にウェルビーイングを推進するコミュニティショッピングセンター」を目指し、フランスの冷凍食品専門店「Picard(ピカール)」の商品を九州で初めて展開、また当社最大規模となるオーガニック&ナチュラルコーナーを新設、環境配慮型商品の品揃えを拡大しました。」
7店舗の活性化に加え、イオンマリナタウン店で九州初のPicard商品、最大規模のオーガニック&ナチュラルコーナー、環境配慮型商品を導入した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、総合スーパー(GMS)1店舗、スーパーマーケット(SM)2店舗を活性化し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
GMS1店舗、SM2店舗を活性化し、イオン小郡ショッピングセンターでは地域密着を意識した冷凍食品、カフェランテ、輸入食品、新たな専門店を導入した。 - FY2023前進有価証券報告書
「店舗面では、SM業態として「マックスバリュエクスプレス竹下通り店(福岡県福岡市博多区)」「マックスバリュ下大利店(福岡県大野城市)」、GMS業態として「イオン島原SC(長崎県島原市)」を新規出店したほか、既存店の活性化を推進し、SM9店舗、DS2店舗、GMS8店舗をリニューアルし、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
SC・店舗の魅力度向上を、新規3店舗の出店と19店舗のリニューアルとして具体化した。さらにキッチンカーや食物販催事によるSCスペース活用も強化している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「9月にリニューアルオープンしたイオン福岡店では、「ときめくお買い物のできる場所であり続けるために。」をコンセプトに、新しい市場のニーズや多様な価値観に対応するため、当社独自の新たな雑貨ショップ「スマイルフルデイズ」を導入したほか、スポーツ、キッズ関連、化粧品、冷凍食品売場等を刷新・拡大しました。」
イオン福岡店を9月にリニューアルし、独自の雑貨ショップ導入や複数売場の刷新・拡大によってSCの魅力度向上を進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、「マックスバリュ下大利店」(福岡県大野城市)、「イオン島原SC」(長崎県島原市)を新規出店したほか、既存店の活性化を推進し、SM7店舗、DS2店舗、GMS3店舗をリニューアルしました。」
新規出店と12店舗のリニューアルを組み合わせ、ショッピングセンター・店舗の魅力度向上を具体化した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「既存店では、GMS3店舗、SM2店舗をリニューアルしました。3月にリニューアルした「イオン若松SC」(福岡県北九州市若松区)では、スポーツ、アウトドアレジャー、ペット、ガーデニング等のライフスタイル型専門店や売場を拡大し、SCの魅力度向上に取り組みました。」
GMS3店舗、SM2店舗を改装し、イオン若松SCではスポーツ、アウトドア、ペット、ガーデニングの専門店・売場を拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「既存店の活性化を推進し、GMS業態5店舗、SM業態18店舗、DS業態2店舗をリニューアル、また、SM業態からDS業態への業態変更を3店舗で実施し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
既存店25店舗のリニューアルと3店舗の業態変更を実施し、店舗・SCの魅力度向上を進めた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、新たにSM業態2店舗、DS業態1店舗を出店したほか、既存店の活性化を推進し、GMS業態5店舗、SM業態15店舗、DS業態1店舗をリニューアル、また、SM業態からDS業態への業態変更を2店舗で実施し、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
新規出店、既存店の大規模なリニューアル、業態変更を組み合わせ、店舗・ショッピングセンターの魅力度向上を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、新たにSM業態1店舗、DS業態1店舗を出店したほか、既存店の活性化として、GMS業態4店舗、SM業態10店舗、DS業態1店舗をリニューアルオープン、また1店舗のSM業態からDS業態への業態転換を実施し、新しい生活様式を踏まえた品揃えなど、店舗の魅力度向上に取り組みました。」
店舗網の拡大と既存SC・店舗の活性化を、2店舗の新規出店、15店舗のリニューアル、1店舗の業態転換として進めた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「既存店の活性化として、イオンモール佐賀大和(佐賀市)をはじめ、GMS2店舗、SM4店舗、DS1店舗のリニューアルを実施しました。」
魅力的なショッピングセンター・店舗づくりとして、イオンモール佐賀大和を含む7店舗のリニューアルを実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「11月にイオン原店(福岡市早良区)をショッピングセンター(SC)の次世代モデルとして再オープンしました。同店においては、美と健康の専門ショップ「グラムビューティーク」、日常使いの衣料品を中心に展開する「インナー&カジュアル」、健康で楽しいライフスタイルをサポートする「スポージアム」、シンプルでゆたかな暮らしをコーディネートする「ホームコーディ」等、新たな売場を導入し、専門店化を推進しました。」
イオン原店をSCの次世代モデルとして再オープンし、複数の専門売場を導入して専門店化を具体化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新規出店としては、11月に「イオン原店」(福岡市早良区)をオープンしました。イオン原店では、日常使いの必需アイテムを中心に展開する衣料品売場「インナー&カジュアル」、シンプルでゆたかな暮らしをコーディネートする生活雑貨売場「ホームコーディ」等、新たな売場を導入しました。」
イオン原店を11月に開業し、インナー&カジュアル、ホームコーディ等の新売場を導入した。既存店ではイオン野芥店も改装した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「GMS事業においては、4月に「イオンモール鹿児島」(鹿児島市)、6月に「イオン大村SC」(長崎県大村市)、7月に「イオンパークプレイス大分店」(大分市)をリニューアルオープンいたしました。」
魅力的なSCづくりについて、イオンモール鹿児島、イオン大村SC、イオンパークプレイス大分店の3店舗をリニューアルした。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、4月に「イオンモール鹿児島」の大規模リニューアルを実施しました。」
魅力的なショッピングセンターづくりについて、4月にイオンモール鹿児島の大規模リニューアルを実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「イオンモール福岡伊都(福岡市西区)、イオンショッパーズ福岡店(福岡市中央区)の大規模リニューアルを実施しました。両店舗ともに新たに導入した売場や専門店が、より幅広いお客さまからご支持をいただき、リニューアル後の売上高は、好調に推移しています。」
福岡伊都とショッパーズ福岡店で大規模リニューアルを実施し、新売場・専門店の導入後に売上高が好調に推移した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「商品面では、カジュアル衣料と肌着を中心とした新たな衣料品売場「インナー&カジュアル」の導入を進め、イオンショッパーズ福岡店(福岡市中央区)、イオン南宮崎店(宮崎市)に続いて、9月にイオン乙金店(福岡県大野城市)とイオン岡垣店(福岡県遠賀郡岡垣町)、10月にイオン大木店(福岡県三潴郡大木町)へ導入いたしました。導入店舗の売上高は当初計画を上回り、好調に推移しております。」
魅力ある店舗づくりの一環として、新たな衣料品売場を乙金店、岡垣店、大木店へ導入し、導入店舗の売上高が当初計画を上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「イオンショッパーズ福岡店では、オーガニックや減塩、カロリーオフなど健康面に配慮した品揃えを強化した食料品売場、美と健康に関する商品を拡充したビューティ&ファーマシー売場、毎日を心地よく過ごす大人のカジュアル衣料と肌着を中心とした新たな衣料品売場「インナー&カジュアル」を展開するとともに、新たな専門店を導入いたしました。」
イオンショッパーズ福岡店とイオンモール福岡伊都のリニューアルで、健康志向売場、ビューティ&ファーマシー、衣料品売場、フードコート、授乳スペース、新たな専門店などを導入し、両店舗の売上高が当初計画を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「今年2月に土地・建物を取得したイオンショッパーズ福岡店においては、福岡市が推進する「天神ビッグバン」と連携して、地下1階から4階までを商業施設、5階から8階を天神エリアで需要が高いオフィススペースとする計画をすすめ、4月25日に商業施設部分を当社店舗としてリニューアルオープンいたしました。」
ショッパーズ福岡店の土地・建物取得後、天神ビッグバンと連携した商業施設・オフィスの複合計画を進め、4月25日に商業施設部分をリニューアルオープンした。 - FY2019前進有価証券報告書
「当期においては、イオン宮崎店(宮崎県宮崎市)、イオン延岡店(宮崎県延岡市)、イオン穂波店(福岡県飯塚市)の大規模改装を実施し、地域における一番店として、多様化がすすむお客さまのニーズに対応した品揃えやサービスを備えたSCの構築に取り組みました。」
魅力あるSCづくりについて3店舗の大規模改装を実施し、新たな売場・品揃え・専門店を導入した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、お客さまの多様化するニーズに対応する品揃えやサービスの強化に向けて、3月にイオン宮崎店(宮崎県宮崎市)とイオン延岡店(宮崎県延岡市)、10月にはイオン穂波店(福岡県飯塚市)など、8店舗で活性化を実施いたしました。」
魅力あるSC・店舗づくりについて、イオン穂波店などを含む8店舗の活性化を実施した。また、被災したイオン小郡店の売場を一新して営業を再開した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「地域特性に合わせて直営売場の品揃えを見直し、新たな売場や専門店の導入など、魅力のあるSCづくりに努めました。」
5店舗のリニューアルに加え、地域特性に応じた直営売場の見直し、新たな売場・専門店の導入によりSC価値向上を進めている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、お客さまの多様化するニーズに対応する品揃えやサービスを提供するために既存店の活性化を推進し、3月にイオン宮崎店(宮崎県宮崎市)とイオン延岡SC(宮崎県延岡市)を、4月にはイオン佐世保白岳店(長崎県佐世保市)の活性化を実施いたしました。」
既存店・SCの価値向上に向け、3店舗の活性化を実施した。イオン延岡SCでは専門店ゾーン拡大や新規専門店導入も行っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新たなコンセプトのSCとして、公園の設置や子育てシェアを運営する企業との連携、事業所内保育施設の開園等、「子育て」「コミュニティ」において地域の皆さまをサポートする新たな取り組みを行っております。」
イオン乙金SCにおける公園、子育てシェア、保育施設などの新しいSCづくりを、当期の取り組みとして継続して記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「既存店の収益向上の取り組みとして、3月にイオン大野城店(福岡県大野城市)、イオン東長崎店(長崎県長崎市)、7月にイオン直方店(福岡県直方市)、9月にイオン大津店(熊本県菊池郡大津町)をリニューアルいたしました。」
イオン大野城店、東長崎店、直方店、大津店の4店舗でリニューアルを実施し、既存店・SCの活性化を進めている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「新規出店としては、新たなコンセプトのショッピングセンター(SC)として、7月にイオン乙金SCを開業し、公園の設置や子育てシェアを運営する企業との連携、事業所内保育施設の開園など、「子育て」「コミュニティ」「利便性」について地域の皆さまをサポートする新たなSCづくりに取り組みました。」
イオン乙金SCを新たなコンセプトで開業し、公園、子育てシェア、保育施設などを組み込んだSCづくりを実施した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「総合小売(GMS・SuC)事業において、3月にイオン大野城店(福岡県大野城市)をリニューアルオープンいたしました。」
魅力的な既存店・ショッピングセンターづくりの一環として、3月にイオン大野城店をリニューアルオープンした。 - FY2017前進有価証券報告書
「イオンモール香椎浜(福岡市東区)では、地元百貨店が手掛ける小型セレクトショップや幅広い世代から支持を集める専門店を導入するなど、さらなる「快適な場所」「快適な品揃え」「快適なサービス」を提供する新しいSCとしてリニューアルし、お客さまからの支持をいただいております。また、震災の影響を受けたイオン熊本店については、7月の2階衣料品売場に続き、10月には1階食料品、住居余暇商品売場のリニューアルを行いました。」
香椎浜、熊本、笹丘などでSC・店舗のリニューアルを実施し、専門店導入や売場改善を進めた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売場面積の適正化やSC内への新たな専門店の導入など、既存店の収益力向上に取り組みました」
売場面積の適正化や専門店導入を通じた既存店・SCの収益力向上を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その他の営業収入につきましては、イオンストア九州株式会社からの店舗運営業務受託手数料収入に加え、既存店の活性化などでより魅力的なショッピングセンター(SC)づくりに努めた結果、その他の営業収入は89億1百万円(対前年同四半期比113.0%)となりました。」
既存店活性化による魅力的なSCづくりを継続し、その他営業収入は前年同四半期比113.0%となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「4月にイオンモール香椎浜の第3期リニューアルを実施するなど、より魅力的なショッピングセンター(SC)づくりをすすめ」
第3期リニューアルを実施し、その他の営業収入は前年同四半期比113.7%となった。