新規出店による店舗網の拡大
FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1出店拡大とフードサービス再構築に伴う閉鎖の併存有価証券報告書
「店舗展開においては、ジョイフルサンの吸収合併により9店舗を承継、トキハインダストリーの子会社化により23店舗が加わったほか、当中間期において、SM業態8店舗、ディスカウントストア(DS)業態4店舗、ドラッグ&フード業態4店舗など、計20店舗を新規出店いたしました。一方で、昨年より進めているフードサービス(FS)事業の再構築に伴い、GMS内に出店していたフランチャイズ運営8店舗を含む計11店舗を閉鎖いたしました。これらの結果、当中間期末(8月末)時点における当社グループの合計店舗数は389店舗となりました。」
合併・子会社化による店舗承継、新規20店舗の出店と、FS事業再構築に伴う11店舗の閉鎖が併存し、店舗数は389店舗となった。 - FY2026出店拡大と閉鎖・業態転換の併存有価証券報告書
「店舗面では、当期において、重点出店エリアと位置付けている福岡県内において都市型小型スーパーマーケット(SM)「マックスバリュエクスプレス(エクスプレス)」7店舗、調剤併設型ドラッグストアとSMを融合したドラッグ&フード業態「ウエルシアプラス」5店舗、「オーガニック」「ナチュラル」「ヘルス&ウェルネス」「サステナビリティ」をコンセプトにした新たなショップ「b!olala(ビオララ)」1店舗を含めて、新たに16店舗を出店しました。一方で、今後の成長に向けた業態転換やスクラップ&ビルドに伴う一時的な閉鎖を含めて8店舗を閉鎖したことにより、期末時点における店舗数は348店舗となりました。」
16店舗を出店する一方、業態転換やスクラップ&ビルドに伴う一時的な閉鎖を含む8店舗を閉鎖し、期末店舗数は348店舗となった。 - FY2026-H1出店拡大と業態転換・閉鎖の併存有価証券報告書
「店舗面では、当中間連結会計期間において、重点出店エリアと位置付けている福岡県内に「ウエルシアプラス」3店舗、福岡市内に「マックスバリュエクスプレス」4店舗を出店したほか、福岡市中央区に4月に開業した他社の商業施設内に「オーガニック」「ナチュラル」「ヘルス&ウェルネス」「サステナビリティ」をコンセプトにした新たなショップ「b!olala(ビオララ)」を出店、あわせて8店舗を出店しました。一方で、今後の成長に向けた業態転換やスクラップ&ビルドに伴う一時的な閉鎖等4店舗を閉鎖したことにより、8月末時点における店舗数は344店舗となりました。」
ウエルシアプラス、マックスバリュエクスプレス、b!olalaなど8店舗を出店する一方、業態転換やスクラップ&ビルドに伴う4店舗を閉鎖し、8月末の店舗数は344店舗となった。 - FY2025出店拡大と閉鎖・業態転換の併存有価証券報告書
「店舗面では、今後の成長に向けて新たに16店舗を出店しました。一方で、今後の成長に向けた業態転換やスクラップ&ビルドに伴う一時的な閉鎖を含む14店舗を閉鎖したことにより、当連結会計年度末における店舗数は340店舗となりました。」
成長に向けて16店舗を出店する一方、業態転換やスクラップ&ビルドを含む14店舗を閉鎖し、期末店舗数は340店舗となった。 - FY2025-H1出店拡大と業態転換・再開発による閉鎖の併存有価証券報告書
「店舗面では、中期経営計画において高速出店を目指している都市部小型SM「マックスバリュエクスプレス」2店舗、調剤併設型ドラッグストアと生鮮食品・弁当・惣菜を扱うスーパーマーケットを融合したフード&ドラッグ「ウエルシアプラス」1店舗を含めて新たに7店舗を出店したほか、「イオンモール香椎浜(福岡県福岡市東区)」の敷地内に新たな商業施設「Kashii iina Terrace(かしい いーな てらす)」をオープンしました。一方で、今後の成長に向けた業態転換及び再開発のため3店舗を閉鎖したことで、当中間期末における店舗数は342店舗となりました。」
7店舗を新規出店する一方、業態転換・再開発のため3店舗を閉鎖し、中間期末の店舗数は342店舗となった。出店拡大と店舗整理が引き続き併存している。 - FY2025-Q1出店と閉鎖・スクラップ&ビルドの併存有価証券報告書
「店舗面では、今後の成長に向けて新たに3店舗を出店しました。このうち、3月にオープンした「イオン湯布院店(大分県由布市)」は、昨年閉店したマックスバリュ湯布院店のスクラップ&ビルドによる出店で、…また、都市部におけるマーケットシェア拡大を目指した店舗展開として、4月に「マックスバリュエクスプレス千代店(福岡県福岡市博多区)」をオープンしました。一方で、今後の成長に向けた業態転換のため1店舗を閉鎖したことで、当第1四半期連結累計期間末における店舗数は340店舗となりました。」
新規出店3店舗と1店舗の閉鎖を同時に実施し、湯布院店ではスクラップ&ビルド、千代店では都市部シェア拡大を進めた。期末店舗数は340店舗となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「今後の成長に向けて新たに14店舗を出店しました。このうち、都市部におけるマーケットシェア拡大を目指した店舗展開として、近くて便利なコンパクトスーパーマーケットをコンセプトとした「マックスバリュエクスプレス」を福岡市内に3店舗、調剤併設型ドラッグストアと生鮮食品・お弁当・お惣菜まで揃えたスーパーマーケットが融合した新フォーマット「ウエルシアプラス」を5店舗出店いたしました。一方で6店舗を閉鎖しましたが、このうち3店舗は今後の成長に向けた業態転換によるものです。これらを含め、当連結会計年度末における店舗数は338店舗となりました。」
14店舗を新規出店する一方、6店舗を閉鎖し、そのうち3店舗は業態転換によるものと説明している。店舗網の拡大と整理が併存している。 - FY2024-Q3出店と閉鎖・スクラップ&ビルドの併存有価証券報告書
「店舗面では、既存店の収益力向上を図るべく計画的にリニューアルを実行するとともに、今後の成長に向けて新たに13店舗を出店しました。…また、一方で5店舗を閉鎖しましたが、このうち3店舗は今後の成長に向けたスクラップ&ビルド、業態転換によるものです。これらを含め、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は338店舗となりました。」
13店舗を新規出店する一方、5店舗を閉鎖し、そのうち3店舗はスクラップ&ビルドまたは業態転換によるものと説明している。出店拡大と店舗整理が併存している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新規出店としては、「イオンなかま店(福岡県中間市)」、「マックスバリュエクスプレス室見店(福岡県福岡市早良区)」、「マックスバリュ城野駅前店(福岡県北九州市小倉南区)」、「マックスバリュエクスプレス白金店(福岡県福岡市中央区)」、イオンウエルシア九州株式会社では「ウエルシアプラス大野城若草店(福岡県大野城市)」「ウエルシアプラス熊本島町店(熊本県熊本市南区)をオープンしました。」
既存の新規出店に加え、マックスバリュエクスプレス白金店、ウエルシアプラス熊本島町店などを開業し、店舗網を拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規出店としては、「イオンなかま店(福岡県中間市)」、「マックスバリュエクスプレス室見店(福岡県福岡市早良区)」、「マックスバリュ城野駅前店(福岡県北九州市小倉南区)」に加えて、イオンウエルシア九州の第1号店となる「ウエルシアプラス大野城若草店(福岡県大野城市)」をオープンしました。」
イオンなかま店、マックスバリュエクスプレス室見店、マックスバリュ城野駅前店に加え、ウエルシアプラス第1号店を開業し、店舗網と出店形態を拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「店舗面では、SM業態として「マックスバリュエクスプレス竹下通り店(福岡県福岡市博多区)」「マックスバリュ下大利店(福岡県大野城市)」、GMS業態として「イオン島原SC(長崎県島原市)」を新規出店したほか」
SM2店舗、GMS1店舗を新規出店し、店舗網を拡大した。翌事業年度の設備計画ではイオンなかま店、マックスバリュエクスプレス室見店、イオン時津店等も予定している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、11月に「マックスバリュエクスプレス竹下通り店(福岡県福岡市博多区)」をオープンする等、SM業態2店舗、GMS業態1店舗を新規出店したほか」
SM2店舗、GMS1店舗を新規出店し、店舗網を拡大した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「総合スーパーや食品スーパー、ディスカウントストア、ホームセンター等の多様な業態を合計330店舗(2022年8月31日現在)展開しております。」
多様な業態による合計330店舗の店舗網を展開していることを記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規出店としては、3月に「マックスバリュ下大利店」(福岡県大野城市)、「イオン島原SC」(長崎県島原市)をオープンしました。また、新たな出店の形として、ウエルシア薬局株式会社が4月にオープンした「ウエルシア熊本麻生田店」(熊本市東区)店内に、当社がコンセッショナリーとして、生鮮食品(精肉・鮮魚・青果)、惣菜、弁当、ベーカリー、フローズンを展開しました。同じく4月に、衣料品等を販売する小型店舗「イオン佐世保四ヶ町店」(長崎県佐世保市)をオープンしました。」
SM・GMSの新規出店に加え、ウエルシア店内へのコンセッショナリー出店と衣料品小型店の開業により、店舗網・出店形態を拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「店舗面では、新たにSM業態4店舗、DS業態1店舗を出店したほか」
SM4店舗、DS1店舗を新規出店し、SM・DS、GMSの店舗網を拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新たにSM業態2店舗、DS業態1店舗を出店したほか」
SM業態2店舗、DS業態1店舗を新規出店し、店舗網を拡大した。 - FY2022-Q2出店継続と店舗整理の併存有価証券報告書
「新たにSM業態1店舗、DS業態1店舗を出店したほか、既存店の活性化として、GMS業態4店舗、SM業態10店舗、DS業態1店舗をリニューアルオープン、また1店舗のSM業態からDS業態への業態転換を実施しました。」
SM・DSで2店舗を出店する一方、HCでは1店舗を閉店し、その他事業でも7店舗を開店、2店舗を閉店しており、出店と店舗整理が併存している。 - FY2022-Q1出店継続と店舗整理の併存有価証券報告書
「当四半期末時点の店舗数は、期中にSM業態1店舗を開店したことにより、SM業態154店舗、DS業態28店舗、GMS業態66店舗となりました。」
SM業態で1店舗を開店する一方、HCでは1店舗を閉店し、その他事業でも4店舗開店・1店舗閉店となっており、出店と店舗整理が併存している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新規出店として、9月にマックスバリュ梅田店(長崎県佐世保市)をオープンしました。」
経営統合後のSM・DS事業でマックスバリュ梅田店を新規出店し、SM・DS事業の店舗数は181店舗となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「マックスバリュ」・「マックスバリュ エクスプレス」155店舗、DS(ディスカウントストア)業態「ザ・ビッグ」25店舗、GMS(総合スーパー)業態15店舗、合計195店舗を承継し、314店舗(※)を展開する新生イオン九州としてスタートしました。(※)当四半期末の店舗数は316店舗となっています。」
経営統合により195店舗を承継し、314店舗体制で開始、四半期末には316店舗を展開した。加えてマックスバリュ梅田店とイオン原店を新規出店した。 - FY2021-Q2出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「なお、当四半期末の店舗数は、期中に6店舗を開店、2店舗を閉店したことにより37店舗となりました。」
その他事業で6店舗を開店する一方、2店舗を閉店した。HC事業でも1店舗を閉店しており、出店と店舗整理が併存している。 - FY2021-Q1出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「なお、当四半期末の店舗数は、期中に1店舗閉店したことにより32店舗となりました。 なお、当四半期末の店舗数は、期中に4店舗を開店したことにより37店舗となりました。」
ホームセンター事業では1店舗を閉店する一方、その他事業では4店舗を開店し、店舗網の拡大と整理が同時に進んでいる。 - FY2020出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「サイクル事業では、GMS店舗内のサイクル売場の自転車専門店「イオンバイク」業態への転換をすすめ、当期は新たに6店舗をオープンしました。」
当期にイオンバイクを6店舗開店する一方、GMS・HC等では閉店の影響もあり、出店と店舗整理が併存している。 - FY2020-Q3出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「なお、当期末の店舗数は、期中に8店舗を開店、1店舗を閉店しましたので、33店舗となっております。」
期中に8店舗を開店する一方、1店舗を閉店し、出店と店舗整理が同時に進んだ。 - FY2020-Q2出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「なお、当期末の店舗数は、期中に6店舗を開店、1店舗を閉店しましたので、31店舗となっております。」
その他の事業で6店舗を開店する一方、1店舗を閉店し、出店と店舗整理が同時に進んでいる。 - FY2020-Q1出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「以上の結果、当四半期末における総合小売事業の店舗数は51店舗となり、売上高は436億1百万円(前年同期比97.8%)となりました。」
総合小売事業の店舗数は51店舗となった。また、ホームセンター事業では期中に1店舗を閉店して33店舗、その他事業では3店舗を開店・1店舗を閉店して28店舗となり、出店と閉店が同時に進んでいる。 - FY2019出店継続と店舗閉鎖の併存有価証券報告書
「当期末における総合小売事業の店舗数は、GMS2店舗を閉店し50店舗となり、当期末におけるHC事業の店舗数は、2店舗の閉店により34店舗となり、その他事業の店舗数は、ワイドマート事業7店舗(1店舗閉店 )、サイクル事業19店舗(3店舗開店)、合計26店舗となりました。」
サイクル事業では3店舗を開店した一方、GMS2店舗、HC2店舗、ワイドマート1店舗を閉店し、店舗網の拡大と整理が同時に進んでいる。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「サイクル事業においては、専門性の高い品揃えや接客・サービスを導入することを目的としてGMSのサイクル売場をイオンの自転車専門店「イオンバイク(AB)」に業態転換する取り組みを推進しており、6月にAB大村店(長崎県大村市)、7月にAB隼人国分店(鹿児島県霧島市)、9月にABマリナタウン店(福岡県福岡市)を開店いたしました。」
イオンバイクを3店舗開店し、当四半期末のイオンバイク店舗数を19店舗まで拡大した。一方、ワイドマートは1店舗閉店した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「6月にAB大村店(長崎県大村市)、7月にAB隼人国分店(鹿児島県霧島市)を開店いたしました。」
イオンバイクを大村店、隼人国分店の2店舗で開店し、当四半期末のイオンバイク店舗数は18店舗となった。一方、ワイドマートは1店舗閉店している。 - FY2018前進有価証券報告書
「サイクル事業では、GMS店舗内サイクル売場をイオンの自転車専門店「イオンバイク(AB)」に業態転換する取り組みを推進し、当期においては、新たに7店舗業態転換いたしました。」
イオンバイクへの業態転換を当期に7店舗実施し、当期末のイオンバイク店舗数は16店舗となった。店舗網拡大を具体的に進めている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「サイクル事業では、GMS店舗のサイクル売場に専門性の高い品揃えや接客・サービスを導入することを目的として、イオンの自転車専門店「イオンバイク(AB)」に業態転換する取り組みを推進しており、10月にAB小郡店、11月にAB筑紫野店を開店いたしました。」
イオンバイクの小郡店・筑紫野店を10月、11月に開店し、専門店による店舗網を拡大した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「新規出店としては、新たなコンセプトのショッピングセンター(SC)として、7月にイオン乙金SCを開業し」
前四半期に開業予定としていたイオン乙金SCを7月に実際に開業し、店舗網を拡大した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「7月29日に「子育て」「地域コミュニティ」「利便性」など新しいコミュニティのかたちを具現化したイオン乙金ショッピングセンター(福岡県大野城市)を新規出店する予定です。」
新規出店方針を継続し、7月29日開業予定のイオン乙金ショッピングセンターを具体化している。開業自体は当四半期末時点で予定である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新規出店としては、イオン姶良店(鹿児島県姶良市)をイオンタウン姶良の核店舗として3月にオープンいたしました。」
イオン姶良店の開業を記載し、総合小売事業の店舗数は52店舗となった。年度内に新たな実績が追加された記述ではないため、継続として扱う。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「8月にはイオン下大利店(福岡県大野城市)内にイオンバイク下大利店を出店、10月にはイオン熊本店内にイオンバイク熊本店を出店し」
既存のイオン姶良店に加え、8月と10月にイオンバイク2店舗を出店し、店舗網を拡大した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「イオンタウン姶良の核店舗としてイオン姶良店(鹿児島県姶良市)を3月にオープンいたしました。」
イオン姶良店の新規出店を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、新規出店としては、3月にイオンタウン姶良の核店舗としてイオン姶良店(鹿児島県姶良市)をオープンいたしました。」
イオンタウン姶良の核店舗としてイオン姶良店を開業した。